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縄文の里・朝日
奥三面ダム建設によって水没した、山間奥地・三面集落で使われていた民俗資料や考古資料(旧石器時代~縄文時代)を展示。まが玉・石器・土器づくりや火おこしの体験ができます。併設の食堂「食事処 やまびこ」(例年4月下旬~11月中旬オープン)では、地元農産物を使った料理と手打ちそばが人気です。
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2026年7月1日(水)から、施設の入館料・開館時間・休館日が変更になります。
【入館料】
一般400円/小中高生100円 ≫ 一般600円/小中高生150円
【開館時間】
9:00~16:30 ≫ 9:00~16:30(1・2月10:00~16:00)
【休館日】
月曜日(祝日の場合は翌日) ≫ 月曜日(祝日の場合は翌日)、年末年始(12/28~1/4)
【変更に関するお問い合わせ】
TEL 0254-53-7511(村上市生涯学習課 文化行政推進室)

まほろば温泉
地下1,300メートルから湧き出る温泉は、湯量も豊富で優れた効能を発揮。明るくて広い浴室、趣のある露天風呂からは雄大な自然のパノラマが楽しめます。各種自動販売機や無料休憩所があり、ゆったりくつろげます。
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2026年7月1日(水)から、施設の開館時間・休館日が変更になります。
【開館時間】
10:00~21:00 ≫ 10:00~20:00
【休館日】
公式サイト「営業日カレンダー」参照 ≫ 毎月第2・最終火曜日、12/31~1/1
【変更に関するお問い合わせ】
TEL 0254-75-8943(村上市観光課 観光交流室)

朝日みどりの里 体験交流センター
都市と農村の交流の場として活用している体験交流センター。農山村生活体験室や郷土料理体験室、多目的ホール、休憩室もあります。
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2026年7月1日(水)から、施設の利用料・開館時間・休館日が変更になります。
【利用料】
[休憩室]3,000~5,000円 ≫ 1時間450円
[農山村生活体験室]4,000~6,000円 ≫ 1時間600円
[郷土料理体験室]5,000~8,000円 ≫ 1時間750円
[多目的ホール]8,000~12,000円 ≫ 1時間1,200円
※[日中][夜間][全日]区分の利用料だったものが1時間単位に変わります
【開館時間】
9:00~21:00 ≫ 10:00~17:00
【休館日】
毎月最終月曜日、年末年始 ≫ 毎月最終月曜日、12/31~1/1
【変更に関するお問い合わせ】
TEL 0254-75-8943(村上市観光課 観光交流室)

朝日みどりの里 屋根付き多目的広場
市民の健康増進と地域と都市の交流など、多目的な利用ができる施設です。各種屋外スポーツ活動やイベント会場としても活用されています。
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2026年7月1日(水)から、施設の利用料金・開館時間・休館日が変更になります。
【利用料金】
[スポーツ]1時間100~600円 ≫ 1時間900円
[スポーツ以外]1時間3,000円 ≫ 1時間4,500円
【開館時間】
9:00~21:00 ≫ 9:00~20:00
【休館日】
不定休、12/31~1/1 ≫ 毎月最終月曜日、12/31~1/1
【変更に関するお問い合わせ】
TEL 0254-75-8943(村上市観光課 観光交流室)

朝日みどりの里 休養・宿泊施設「ほんわ館」
どなたでも気軽に集い、ご宿泊いただける施設です。炊事ができ、室内温泉風呂も完備。1棟5名様まで宿泊可能です。
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2026年7月1日(水)から、施設の利用料・利用時間・休館日が変更になります。
【利用料】
[一人用]5,900円 ≫ 8,550円
[二人用]10,800円 ≫ 15,650円
[三人用]14,600円 ≫ 21,150円
[四人用]17,500円 ≫ 25,350円
[五人用]19,300円 ≫ 27,950円
※1泊の料金です
【利用時間】
9:00~15:00(以降は宿泊利用) ≫ 宿泊のみ16:00~翌日10:00
【休館日】
毎月最終月曜日、年末年始 ≫ 毎月最終月曜日、12/31~1/1
【変更に関するお問い合わせ】
TEL 0254-75-8943(村上市観光課 観光交流室)

おみやげの成田屋(岩船港鮮魚センター内)
瀬波温泉の人気スポット・岩船港鮮魚センター入り口にあり、多彩な和洋菓子・地元野菜等を取り扱っています。新潟みやげの定番・笹団子をはじめ、成田屋オリジナル生どら焼き「大八車」(村上茶使用)・「北前船」(笹川流れの塩使用)、「新潟鮭ポタージュ」など、ここでしか手に入らないおみやげが並んでいます。

PAS★TiME[パスタイム]
海外ビール60種類以上、ウィスキー30種類以上、スピリッツ・リキュール50種類以上と豊富な品ぞろえ。フードはドリンクに合わせて、バーガーやホットドッグ、カレーなど、軽食からおつまみまでバッチリ!!

イヨボヤ会館
「イヨボヤ」とは、村上の方言でサケ(鮭)のこと。館内では、サケをはじめ、さまざまな淡水魚等を観察できます。サケ漁に使われる漁具の展示、コンピューターゲームで楽しくサケのことが学べる「こどもサケ科学館」等、サケの生態や村上の鮭文化を知ることができます。また、三面川の分流・種川の中をガラス越しに観察でき、自然の川の様子や秋には遡上するサケをご覧になれます。タイミングが合えば、産卵の瞬間に出合えることも!
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2026年7月1日(水)から、施設の入館料・開館時間・休館日が変更になります。
【入館料】
[単館]一般600円/小中高生300円 ≫ 一般700円/小中高生300円
[4館*共通券]一般1,000円/小中高生500円 ≫ 一般1,300円/小中高生600円
*4館(おしゃぎり会館・若林家住宅・村上歴史文化館・イヨボヤ会館)
【開館時間】
9:00~16:30 ≫ 9:00~16:30(1・2月10:00~16:00)
【休館日】
年末年始 ≫ 水曜日(祝日の場合は翌日)、年末年始(12/28~1/4)
【変更に関するお問い合わせ】
TEL 0254-53-3368(村上市農林水産課 林業水産振興室)

大須戸能[おおすど-のう]
大須戸能は、伝えによれば弘化元(1844)年の冬、庄内黒川の能役者・蛸井甚助が大須戸に逗留した際、村人が指導を受けたとされ、嘉永5(1852)年の記録には「古来の能装束が欠損して役に立たなくなったので奉納を願う」と記されています。現在は、例年4月に大須戸・八坂神社能舞台で行われる定期能と、8月に行われる薪能で鑑賞することができます。

村上市指定文化財 旧嵩岡家住宅
直屋・寄棟造りの住宅で、平成8(1996)年に現在地に移築復原されました。この建物は、玄関を入るとすぐに茶の間があり、隣に主人の接客と居室を兼ねた座敷を備え、接客と居住空間の明確な区別がありません。また、上屋の梁間が二間半ということから、隣の旧岩間家住宅と比較すると茅葺き屋根が大きく見えるのが特徴です。
【旧嵩岡家住宅の解体格納と復原の経緯】
旧嵩岡家住宅の屋敷は現在の村上市新町にありましたが、昭和62(1987)年に宅地造成のために解体されることになりました。その解体に際にして、村上市に現存する数少ない武家屋敷の一つであること、比較的保存状態が良かったことなどから、解体されることを前提としながらも、村上市教育委員会はこの旧嵩岡家住宅を市の有形文化財としての指定を行いました。
これによって建築部材の格納保存を目的とした解体調査工事と復原調査が行われ、主要な小屋組部材、軸部材及び天井部材などの内部造作材の保存格納が行われました。
平成5(1993)年、皇太子殿下と小和田雅子様の御成婚を記念しての記念公園整備事業が平成6(1994)年より計画着手されましたが、嵩岡家が小和田家と縁戚関係にあることから、この記念公園整備事業の目玉として旧嵩岡家住宅の復原が行われることとなりました。そして、この御成婚を記念した公園内には、この旧嵩岡家住宅のほか、旧岩間家住宅、さらには旧藤井家住宅の3棟の武家屋敷が復原されることとなりました。
(村上市郷土資料館)
【嵩岡家と旧嵩岡家住宅】
旧嵩岡家住宅が村上市新町にあったことはすでに述べましたが、この新町地内は、江戸時代には主に中下級武士が集住していた地区です。
嵩岡家については、天明7(1787)年の分限帳によると江戸藩邸詰めの武士の中に「平侍百石嵩岡泰蔵」とあります。また、明治初年の村上士族名寄帳によると「給人百石嵩岡小太郎」とあります。そして、明治初年に書き改められた城下絵図には、ちょうどこの場所に「嵩岡五郎左衛門」と記載されています。これらのことから嵩岡家は代々百石を給されていたと考えられ、村上藩では中級に位置する武士でした。
武家屋敷の基本的な性格として、次のことが挙げられます。
①官舎的性格を有していること
②厳しい建築規制があること
③閉鎖的な屋敷構えであること
また、拝領する屋敷の位置や建物の大きさや構造などの基準となるのは、その武士の禄高や身分格式でした。このようなことから復元された旧嵩岡家住宅の構造や間取りなどについては、この復原住宅がそのまま村上藩における百石クラスの武士住宅と即断することはできません。
それまで住んでいた屋敷が火災にあった際、藩は新しい家を調達するだけの余裕がなかったので番所を住宅に充てたという事例があります。この嵩岡家についても、例えば江戸から帰藩した際に、急遽屋敷を賜ったというような特殊な事情があったのではないかと考えられますが、残念ながらその特殊事情を裏付けるようなものは発見されていません。
(村上市郷土資料館)
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2026年7月1日(水)から開館時間・休館日が変更になります。
【開館時間】
9:00~16:30(12~2月10:00~15:00) ≫ 9:00~16:30(1・2月10:00~16:00)
【休館日】
火曜日・年末年始 ≫ 水曜日(祝日の場合は翌日)、年末年始(12/28~1/4)
【変更に関するお問い合わせ】
TEL 0254-53-7511(村上市生涯学習課 文化行政推進室)

重要文化財 若林家住宅
二百数十年前に建設され、その後、復原された若林家住宅。若林氏は、村上藩で物頭[ものがしら]役150石で中級上位の家柄に属します。曲屋[まがりや]づくりの茅葺平屋建で、部屋割りも細かく、典型的な中級武家住宅の特色を伝えていることから重要文化財に指定されました。市の文化財に指定されている、庭園の四季折々の表情もご覧ください。
【若林家住宅とは】
若林家住宅は、今から二百数十年前から明治期まで、村上藩士・若林家とその子孫の生活の舞台であった建物である。
若林家が内藤家に召し抱えられたのは延宝2(1674)年で、天和2(1682)年には内藤分家の家老職を務め200石を給されていた。その後、内藤本家に再任され、150石に減ぜられたが、内藤家中の中級上位の藩士として、大目付、長柄[ながえ]奉行、普請奉行、町奉行、三条奉行などの要職に就いている。
天明7(1787)年の『越後村上分限帳』では、筆頭家老から12番目「者頭(物頭)」の項に下記のような記述があることから、現在地の若林家住宅に生活するようになった頃には150石者頭役で、18人の足軽を指揮していたことが知られる。
一 百五拾石 若林七太夫
一 金三両弐分二人扶持 小頭 野崎文吉
一 金三拾七両三拾四人扶持 内弐両弐分取六人 足軽十七人
また、昭和6年編纂の『村上郷土史』所収の禄高順記載による「村上藩士一覧表」には、「給人百五十石 若林佐市郎」とあり、足軽まで含めた総藩士731人の家臣(内 石取藩士は約150人)の上から54番目(石取藩士の中級上位)に記されている。
旧村上藩「者頭」若林家住宅には、私的居住部分と者頭の役宅部分からなっていることが知られる。
(村上市郷土資料館)
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2026年7月1日(水)から、施設の入館料・開館時間・休館日が変更になります。
【入館料】
[単館]一般200円/小中高生100円 ≫ 一般300円/小中高生150円
[3館*共通券]一般500円/小中高生250円 ≫ 一般750円/小中高生350円
[4館*共通券]一般1,000円/小中高生500円 ≫ 一般1,300円/小中高生600円
*3館(おしゃぎり会館・若林家住宅・村上歴史文化館)
*4館(おしゃぎり会館・若林家住宅・村上歴史文化館・イヨボヤ会館)
【開館時間】
9:00~16:30 ≫ 9:00~16:30(1・2月10:00~16:00)
【休館日】
年末年始 ≫ 水曜日(祝日の場合は翌日)、年末年始(12/28~1/4)
【変更に関するお問い合わせ】
TEL 0254-53-7511(村上市生涯学習課 文化行政推進室)

おしゃぎり会館(村上市郷土資料館)
村上大祭で引き回される「おしゃぎり」と呼ばれる山車を常時4台(うち1台は展示用)展示していることから「おしゃぎり会館」と呼ばれています。2階展示場には、村上藩歴代城主の資料や刀剣・甲冑などの歴史資料の展示を行っています。毎年3月には「城下町村上に伝わるひな人形展」を開催しています。
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2026年7月1日(水)から、施設の入館料・開館時間・休館日が変更になります。
【入館料】
[単館]一般300円/小中高生150円 ≫ 一般450円/小中高生200円
[3館*共通券]一般500円/小中高生250円 ≫ 一般750円/小中高生350円
[4館*共通券]一般1,000円/小中高生500円 ≫ 一般1,300円/小中高生600円
*3館(おしゃぎり会館・若林家住宅・村上歴史文化館)
*4館(おしゃぎり会館・若林家住宅・村上歴史文化館・イヨボヤ会館)
【開館時間】
9:00~16:30 ≫ 9:00~16:30(1・2月10:00~16:00)
【休館日】
年末年始 ≫ 水曜日(祝日の場合は翌日)、年末年始(12/28~1/4)
【変更に関するお問い合わせ】
TEL 0254-53-7511(村上市生涯学習課 文化行政推進室)

まいづる公園
まいづる公園は、皇太子殿下・雅子妃殿下の御成婚を記念した公園であり、南東方向に村上城跡(別名:舞鶴城)を臨み、公園内には雅子妃殿下ゆかりの旧嵩岡家住宅のほか、旧岩間家を移築復原することにより、市民の祝意を永く顕すとともに村上藩士の生活文化を展する重要な歴史文化施設としても意義深い公園です。
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2026年7月1日(水)から武家屋敷の開館時間・休館日が変更になります。
【開館時間】
9:00~16:30(12~2月10:00~15:00) ≫ 9:00~16:30(1・2月10:00~16:00)
【休館日】
火曜日・年末年始 ≫ 水曜日(祝日の場合は翌日)、年末年始(12/28~1/4)
【変更に関するお問い合わせ】
TEL 0254-53-7511(村上市生涯学習課 文化行政推進室)

村上市指定文化財 旧藤井家住宅
現存する直屋の武家住宅としては最も大きく、解体調査時に嘉永3(1850)年の棟札が発見されました。城下絵図では重野兵馬の屋敷とあり、明治30年代に藤井氏が取得したものです。
【藤井家住宅の履歴】
旧藤井家住宅が建てられたのは、建物に使用されていた梁の仕口に記されていた墨書から、江戸時代後期の嘉永3(1850)年と推定される。
元、この住宅は内藤家家臣 重野氏の屋敷で、代々250石を給され、者頭役や普請奉行などを務めた、内藤藩では中級上位の武士であった。明治維新後、重野氏は村上を離れることになるが、その後この住宅は、明治35~36(1902~03)年頃に藤井氏の所有となる。
【藤井政紀(医師)】
慶応2(1866)年、村上町の医師・藤井唐民の第6子として出生。明治19(1886)年、県立新潟医学校を卒業して、東京順天堂医院の佐藤進に学び、東京顕微鏡院での研修の後、浜田産婦人科で浜田玄達について産婦人科を学ぶ。帰郷して村上本町堀片で産婦人科の医院を開業。明治37(1904)年、独力で自宅内に私立村上産婆学校を創立し、岩船郡下の助産婦の養成を開始する。しかし、病弱のため大正10(1921)年これを廃止する。大正14(1925)年没。享年60歳。(村上市史より抜粋)
この時、藤井氏は武家住宅であったものに大幅な増改築を行っている。特に診療所や病室、2階の産婆学校の教室等がこれである。また、この増築に併せて、診療室や病室と主屋の接続部分、台所・浴室等の水廻り部分、座敷・居室など住宅全体にわたって改造されたことが判明している。
(中略)
政紀氏は大正14年に静養先の東京池袋で没するが、その後病院は、藤井卯門氏によって継続されていたようで、昭和8(1933)年に病院を改築した際に、東京の藤井班象氏から村上の卯門氏へ、修繕費の内金の受領書が、改築前図面と共に残されていた。
そして、この昭和8年に改築された姿が、ほぼ解体調査前の姿に引き継がれてきたものと考えられる。
そして平成7(1995)年に、この住宅は東京都在住の藤井氏から村上市に寄付され、土地については村上市が取得し、解体調査と保存工事が行われ、平成10(1998)年に現在の姿に復原され公開されている。
武家住宅としては、重野氏の屋敷跡であるが、この住宅が村上市に寄付されたときの所有者である藤井氏の意思を尊重して、住宅の名称も「旧藤井家住宅」とした。
(村上市郷土資料館)
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2026年7月1日(水)から開館時間・休館日が変更になります。
【開館時間】
9:00~16:30(12~2月10:00~15:00) ≫ 9:00~16:30(1・2月10:00~16:00)
【休館日】
火曜日・年末年始 ≫ 水曜日(祝日の場合は翌日)、年末年始(12/28~1/4)
【変更に関するお問い合わせ】
TEL 0254-53-7511(村上市生涯学習課 文化行政推進室)

村上歴史文化館
外観は、村上市堀片にあった明治時代後期の擬洋風病院建築物を参考として設計されています。内部展示場には、文部省唱歌「汽車」の作曲者・大和田愛羅ゆかりのピアノ「キャロル・オットー」や旧磐舟文華博物館所蔵の民俗資料などの展示を行っています。
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2026年7月1日(水)から、施設の入館料・開館時間・休館日が変更になります。
【入館料】
[単館]一般200円/小中高生100円 ≫ 一般300円/小中高生150円
[3館*共通券]一般500円/小中高生250円 ≫ 一般750円/小中高生350円
[4館*共通券]一般1,000円/小中高生500円 ≫ 一般1,300円/小中高生600円
*3館(おしゃぎり会館・若林家住宅・村上歴史文化館)
*4館(おしゃぎり会館・若林家住宅・村上歴史文化館・イヨボヤ会館)
【開館時間】
9:00~16:30 ≫ 9:00~16:30(1・2月10:00~16:00)
【休館日】
年末年始 ≫ 水曜日(祝日の場合は翌日)、年末年始(12/28~1/4)
【変更に関するお問い合わせ】
TEL 0254-53-7511(村上市生涯学習課 文化行政推進室)
