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茶館きっかわ 嘉門亭[かもんてい]

城下町村上町屋エリア
喫茶・軽食
お菓子

店舗外観

御茶サロン

御茶サロン

御茶サロン

御茶サロン

ショップ

のれんの奥に広がる非日常的空間で、村上茶をコースで愉しむ

村上茶のコースを各種甘味とともに、古民家を改装した非日常的な空間の中でお楽しみいただけます。
※ゴールデンウイーク等の大型連休・お盆の期間は変則的な振替休日となりますのでご確認ください
住所 村上市大町3-7
電話番号 0254-75-5711 0254-75-5711
URL https://www.murakamisake.com/kamontei
営業時間 9:30~17:00(御茶サロン10:30~17:00 ※Lo16:00)
アクセス(車) 日本海東北自動車道「村上瀬波温泉IC」から車で約5分
アクセス(電車・バス) JR羽越本線「村上駅」から徒歩で約20分
料金 公式サイトをご参照ください
定休日 水・木曜日 ※定休日が祝日の場合は前日(もしくは翌日)が休み ※この他、臨時休業あり
予約
カード 不可 ※キャッシュレス決済(PayPay、交通系ICカード)対応
ペット可 不可
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関連スポット

町屋Cafe 九兵衛庵[まちやカフェ-くへえあん]

文化文政年間(1804-1830)より茶業を営む、村上茶の老舗・九重園[ここのえん]。町屋造りの店舗奥、のれんをくぐった先にある座敷が「町屋Cafe 九兵衛庵」です。人気は3種類から選べる抹茶セット。好みの茶わんを選ぶことができ、季節の和菓子とともに提供されます。他にも、煎茶・ほうじ茶・和紅茶のセット、ほうじ茶アイス等もオススメです。

松本園

常盤園

江戸時代後期、天保10(1839)年に創業し、現在まで村上茶を家業として守り、受け継いできました。栽培・製造・販売までを一貫して行っています。特に「火入れ(乾燥)」工程にこだわり、その季節に合わせた味・香りを引き出すように仕上げています。店舗では、明治時代に建てられた町屋も見学できます。

千年鮭きっかわ 井筒屋[いづつや]

かつて旅籠であった建物は、江戸時代中期の俳人・松尾芭蕉とその弟子の曾良が「おくのほそ道」の道中で二泊した宿としても知られ、国の有形文化財にも指定されています。店内では、鮭の名店「千年鮭 きっかわ」(村上市大町)の塩引鮭をはじめとした鮭加工品・珍味を提供し、土鍋で炊いた関川村産コシヒカリとともに味わえます。そのままはもちろん、特別に仕立てた出汁茶をかけて、塩引鮭のお茶漬けにして食べるのもオススメです。 ※変則的な休日となる場合があります。詳しくは公式サイト(下記URL)をご参照ください ≫お品書き ・鮭料理8品 …3,550円(税込) ・鮭料理11品 …4,600円(税込) ・鮭料理14品 …5,850円(税込) ・鮭料理19品 …7,100円(税込) ・鮭料理22品 …8,900円(税込) ・極上 豪快はらこ丼 …6,750円(税込) ※2026年4月現在

千年鮭 きっかわ

築130年の村上の典型的な町屋(登録有形文化財)で、天井の梁から吊り下がっているたくさんの鮭をご覧いただきながら、説明もさせていただいております。

朝日みどりの里 物産会館

地元の特産物や近隣で生産された農産物、地酒や村上木彫堆朱など、お土産品・贈答品も取りそろえています。地元限定品としては「朝日みどりの里限定ブランド米」などがあります。

茶寮カネエイ

明治元(1868)年創業・冨士美園[ふじみえん]の大正初期に建てられた製茶工場(村上では「茶小屋」と呼ぶ)をリノベーションしたカフェです。カウンターの天板に、選り葉板(お茶の葉と茎を選別するための板)を再利用し、茶器や器類も村上産または県内産のものを使用するなど、この場所でしか味わえない雰囲気の中、ゆっくりお茶が楽しめます。 ※コーヒー、食事はありません

北精園茶舗

冨士美園[ふじみえん]

明治元(1868)年創業、村上茶・雪国紅茶の栽培~製造~販売までを一貫して行う老舗茶舗です。町屋造りの店内は見学可能、「人形さま巡り」や「屏風まつり」といったイベントでは、代々大切にしてきた人形や屏風等を飾り、訪れた人々の目を楽しませます。 店舗奥には、大正初期の製茶工場(村上では「茶小屋」と呼ぶ)をリノベーションしたカフェ「茶寮カネエイ」があり、特別な空間で、香り豊かな村上茶をお楽しみいただけます。

百武園

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