HOME観光スポット > 千年鮭きっかわ 井筒屋[いづつや]

観光スポット

千年鮭きっかわ 井筒屋[いづつや]

城下町村上町屋エリア
和食
喫茶・軽食
歴史・文化

店舗正面

店内奥のテーブル席と座敷席へ

2階 座敷席

料理(一例)

料理(一例)

「城下町村上 町屋の人形さま巡り」の様子

「城下町村上 春の庭 百景めぐり」の様子

「城下町村上 町屋の屏風まつり」の様子

鮭のまち、新潟県村上市初の鮭料理専門店

かつて旅籠であった建物は、江戸時代中期の俳人・松尾芭蕉とその弟子の曾良が「おくのほそ道」の道中で二泊した宿としても知られ、国の有形文化財にも指定されています。店内では、鮭の名店「千年鮭 きっかわ」(村上市大町)の塩引鮭をはじめとした鮭加工品・珍味を提供し、土鍋で炊いた関川村産コシヒカリとともに味わえます。そのままはもちろん、特別に仕立てた出汁茶をかけて、塩引鮭のお茶漬けにして食べるのもオススメです。
※変則的な休日となる場合があります。詳しくは公式サイト(下記URL)をご参照ください

≫お品書き
・鮭料理8品 …3,400円(税込)
・鮭料理11品 …4,450円(税込)
・鮭料理14品 …5,700円(税込)
・鮭料理19品 …6,950円(税込)
・鮭料理22品 …8,250円(税込)
・極上 豪快はらこ丼 …6,600円(税込)
※2026.01現在の価格です
住所 村上市小町1-12
電話番号 0254-53-7700 0254-53-7700
URL https://www.murakamisake.com/idutsuya/
営業時間 9:30~16:00(お食事は11:00~15:00[Lo14:00])
アクセス(車) 日本海東北自動車道「村上瀬波温泉IC」から車で約5分
アクセス(電車・バス) JR羽越本線「村上駅」から徒歩で約22分
駐車場(台数) 3台(店舗斜め向かい)
定休日 1~9月 火曜日(祝日の場合は翌水曜日)、年末年始 ※変則的な休日となる場合があります。詳しくは公式サイト(上記URL)をご参照ください
大きなマップで目的地までのルートチェック
スポットを
お気に入りに登録して
オリジナルのMy旅コースを作ろう!
My旅コースの作成

関連スポット

中国料理 喜多山

村上市府屋にあり、地元の人たちに愛されている店。 価格はリーズナブルなのにボリュームは満点! 小上がりや座敷もあるのでファミリーにもオススメです。

Café de Luciole[カフェ・ド・ルシオール]

店名のLucioleはフランス語で「ホタル」。 他にも、「ゆったり」「のんびり」といった意味があり 住宅地を小さな光で照らす、ゆったり・のんびりできるカフェです。 お一人でも気軽に立ち寄っていただけるお店です。

石田屋

地元・村上のお酒としょうゆを使用した特製だれで漬けた「はらこ丼」が名物です。新鮮な魚料理、村上野菜を使った手作り料理をご提供いたします。

割烹 味作

当店イチオシ「岩のりのおにぎり」を ぜひお召し上がりください。 ご昼食に、夜のご宴会に、ぜひご利用ください。

きせつ料理 たく味[たくみ]

四季折々の食材・地元食材を生かした「おまかせ料理」はじめ、単品料理も、ゆっくりお召し上がりいただけるお店です。

蕎麦のやません

玄そばは、新潟県五泉市産などを中心に生産者から直接仕入れ。 自家製粉したものを丁寧に打ち、提供しています。 店主のこだわりが詰まった十割そばです。

和風レストラン 美咲

客席から見える日本海の表情を楽しみながら、四季折々、新鮮な地元産食材による旬の味覚をご堪能いただけます。岩船産米・地元水揚げのおいしい魚介類・地元で採れた野菜や山菜をぜひご賞味ください。

野澤食品工業

事前に連絡をもらいましたら、塩谷の町屋をご案内いたします。 ≫野澤食品工業 店舗兼主屋が国の登録有形文化財(建造物)に登録されました 平成28(2016)年8月1日、旧マルマス醬油蔵・野澤三次郎住宅・瀬賀惣一郎商店兼主屋と倉庫とともに国の登録有形文化財(建造物)に登録されました。 ≫野澤食品工業 店舗兼主屋の特徴 南北に延びる道沿いに西向きの屋敷は、間口11間(約20メートル)、奥行き47間(約85.5メートル)で、地域では最も大きい屋敷です。建物は木造で、船枻切り妻造り一部2階建て下屋根付きの妻入り型で、この地域の特徴的な造りとなっています。茶の間の明かり取りは、通り土間の明かり取りも兼用された構造となっていて、大変珍しいです。 (『塩谷ガイドブック』より)

カフェ&ダイニング Dayis[デイズ]

おしゃれな空間でカフェタイム。地域食材や文化・伝統を大切にしているお店です。こだわりのコーヒーや伝説のバニラ、そば粉のガレットが楽しめます。

南欧料理 Casa del Faro[カーサ・デル・ファーロ]

潮の香が漂う「柏尾」 ちょっとなつかしい「昭和の家」 地元の海や畑で採れる「食材」 東京から移住してきた「頑固なシェフ」 ここだから作れる「イタリア料理」 お箸で気軽にお召し上がりください。

先頭に戻る