HOME観光スポット > 南欧料理 Casa del Faro[カーサ・デル・ファーロ]

観光スポット

南欧料理 Casa del Faro[カーサ・デル・ファーロ]

笹川流れエリア
洋食
喫茶・軽食

柏尾の海

店舗外観

店舗内観

シェフ(頑固オヤジ)

前菜盛り合わせ

カニ味噌

Pesce

Carne

Pasta

Dolce

古民家を改装したレストランで本格イタリアン

潮の香が漂う「柏尾」
ちょっとなつかしい「昭和の家」
地元の海や畑で採れる「食材」
東京から移住してきた「頑固なシェフ」
ここだから作れる「イタリア料理」

お箸で気軽にお召し上がりください。
おすすめ! ≫Pesce
旬の海の幸のお料理は日替わりで多数
≫Carne
手間を惜しまず、じっくり煮込んだ「牛タンのやわらか赤ワイン煮込み」
絶妙な焼き加減「仔羊のロースト」
≫Pasta
こだわりの熱々パスタ
≫Dolce
頑固オヤジが作る優しい味

うまい料理とワインで乾杯!
住所 村上市柏尾1761
電話番号 0254-50-3550 0254-50-3550
FAX 0254-50-3550
URL https://casa-faro.com/
営業時間 【ランチ】11:30~14:00(Lo) 【カフェ】14:00~16:00 【ディナー】17:00~22:00(Lo 21:00)
アクセス(車) 日本海東北自動車道「村上瀬波温泉IC」から車で約25分
JR羽越本線「村上駅」から車で約15分
アクセス(電車・バス) JR羽越本線「間島駅」から徒歩で約30分
駐車場(台数) 8台
定員 【テーブル席】20席 【カウンター席】2席
定休日 水曜日(木曜日は不定休)、火曜日のカフェ・ディナータイム、年末年始
予約 不要
カード 可 ※但し、ディナータイムのみ
ペット可 不可
大きなマップで目的地までのルートチェック
スポットを
お気に入りに登録して
オリジナルのMy旅コースを作ろう!
My旅コースの作成

関連スポット

村上牛専門料理店 江戸庄

ステーキはレアがおすすめです。お肉とワインが出合うとおいしさが増します。すき焼き・しゃぶしゃぶも鮮度にこだわり、とろける感覚をお楽しみください。村上の地酒(大洋盛・〆張鶴)も人気です。

地酒の宿 笹川屋

夕食時に地酒を少々ですが、サービスいたします。

旬の閃き 柳庵[りゅうあん]

JR岩船町駅のすぐ近く、地元の旬の食材を活かした創作和食が楽しめます。

マルチ鮮魚

村上市寝屋[ねや]漁港に水揚げされた地魚のみを扱い、季節ごとの旬の魚で干物を作っています。さらに夏は店主自らが素潜りで採ってきた岩ガキを提供、ウッドデッキで「笹川流れ」を見ながら食べることもできます。 その他にも、塩引き鮭や本ズワイガニも取り扱っています。

富樫精肉店

2代目店主が試行錯誤し、作り上げた「特製ホルモン」は富樫精肉店の看板商品です。新鮮なホルモンを丁寧な手技で処理しているため、臭みがなく、柔らかな食感で口中いっぱいにうま味が広がります。ホルモンの他にも、バーベキューや自宅焼き肉が手軽に楽しめるセット、肉の味を引き立ててくれる調味料、地元の特産品などを幅広く取り扱っています。

海辺のテーブルエッグ

海辺に佇むかわいらしいお店は、「放し飼い卵」で知られるオークリッチ直営のカフェ&レストラン。有名店でも使用されている、安全でおいしい卵を使った卵料理・スイーツが味わえます。また、地元・山北地域の特産品の直売もあります。

和食とお酒と音楽のお店 なご道

JR坂町駅から徒歩4分、岩船や山北から仕入れる新鮮な魚介が堪能できる店。ランチタイムは、鮮度抜群の魚介をふんだんに盛り込んだ丼物がオススメです。夜は、刺し身や一品料理をお酒とともにお楽しみください。イチオシの「うな重」は、蒸さずに焼き上げる関西風。こだわりの味をご賞味ください。

道の駅 笹川流れ(夕日会館)

道の駅 笹川流れは、新潟県で11番目の道の駅として1993(平成5)年2月23日付で登録されました。施設から国道345号に架かる陸橋があり、JR羽越本線「桑川駅」にも併設されている、全国的にも珍しいかたちの道の駅です。 ≫「笹川流れ」の由来 沖合の岩の間を盛り上がるように流れる潮流を、中心地・笹川集落の名を冠して呼んだと伝えられています。

trattoria 360°[トラットリア-サブロク]

石窯で焼いたピザの他、パスタ、肉・魚料理、デザートなどの料理を用意しています。 生ビールやワインもご用意しています。お気軽にお越しください。

サードプレイス ふくちゃcafe

野菜好きの管理栄養士が手掛ける料理は、食べる人の健康を考え、旬の食材・地元の食材がふんだんに使われています。 また、食事やスイーツを提供するだけでなく、店舗の一角を子どもたちの「学習ルーム」として開放したり、管理栄養士・保健師として食・健康に関する相談に応じる「ふくちゃ保健室」(要予約)を実施したりと、家庭や学校・職場以外の“第3の居場所”としての活動も行っています。

先頭に戻る