HOMEイベント情報 > 笹川流れハーバーマーケット~2026 summer~

イベント情報

笹川流れハーバーマーケット~2026 summer~

2026年7月4日(土)

ひと足先に、笹川流れの夏を満喫しよう!!

≫内容
●ワークショップ …地元漁師の協力によるサザエのつかみ取りやタッチプールなど
●マルシェ …地元グルメやスイーツが大集合! みなとマルシェを満喫しよう!
●ゲーム …第3回 岩牡蠣の殻積み上げ選手権! 豪華景品もあります
●BBQ …予約不要で気軽に楽しめるフリーBBQコーナー。地元の名産品を堪能しよう!
●パフォーマンス …日本国太鼓の演舞や音楽ライブなど
●来場者特典 …アンケート回答でその場で使えるクーポンやプレゼントも当たるかも?

≫備考
●小雨決行(雨天・荒天時は中止)です
●駐車場には台数に限りがあります。なるべく乗り合いでお越しください
●会場内で事故等が発生した場合、主催者は一切の責任を負いません
●上記内容は6/1現在のものです。状況により一部内容を変更・中止する場合があります
●最新情報は下記URL(山北フードツーリズム委員会公式Instagram)でご確認ください
住所 村上市桑川字峠ケ下968-12,13 桑川漁港内特設会場
電話番号 0254-79-2154(笹川流れ観光汽船) 0254-79-2154(笹川流れ観光汽船)
開催期間 2026年7月4日(土)
開催時間 10:00 ~ 15:00
URL https://www.instagram.com/sanpoku_food_tourism/
アクセス(車) 日本海東北自動車道「村上瀬波温泉IC」から車で約30分
アクセス(電車・バス) JR羽越本線「桑川駅」から徒歩で約15分
駐車場(台数)
主催者 山北フードツーリズム委員会
大きなマップで目的地までのルートチェック

関連スポット

地酒の宿 笹川屋

夕食時に地酒を少々ですが、サービスいたします。

笹川流れカヤックセンター

笹川流れカヤックセンターでは、国の名勝天然記念物に指定されている「笹川流れ」の絶景をカヤックでこぎ進むツアーを行っています。陸や船の上からでは見ることができない景色、潮風や海との一体感、今までとは違った笹川流れの魅力をお楽しみください。 ≫予約について 当センターは予約制です。以下の方法でご予約ください。 ・LINE …[LINE ID]sasagawakc ・メール…下記「メールアドレス」参照 ≫外国語(英語)での対応 事前にお問い合わせください。 ≫ペット(犬)同伴について 犬を連れての参加もOKです。事前にお問い合わせください。 ※8/12~16は繁忙期のため対応できません

なみ司[なみじ]

新鮮素材を活かした料理を召し上がってください。オートバイでお越しのお客様は、店の前の屋根付き駐車スペースをご利用ください。

シーサイドコテージ 岩ヶ崎

海のそばにポツンと立つ「ちいさなおうち」。そのまま一棟をお貸しするコテージです。目の前には海が広がり、海水浴をしたり、沈みゆく夕日を眺めたり、バーベキューを楽しんだり、村上の観光や釣りの拠点に利用したり、冬には薪ストーブの炎を眺めながらのんびり過ごすのもオススメです。 仲間や家族とワイワイ楽しんでも、気の合う方やお一人でゆったり過ごしても、お客様のお好みで楽しみ方も広がります。詳しくはホームページをご覧ください。 【お問い合わせ・お申し込み】 ●管理・運営は「和風レストラン 美咲」が行っております。美咲は火曜定休(祝日の場合は翌日)です。 ●美咲から料理やお酒も配達できます。ビールサーバーやバーベキューセットもレンタル可能です。

民宿 かねます

地元産の新鮮魚介料理でおもてなしをしています。

民宿 磯魚[いさな]

宿の随所に、優しい気遣いを施しております。

通年民宿 海楽[かいらく]

ゆったりとくつろげる家庭的な宿です。 地元産の魚介料理をお召し上がりください。 団体のお客様にも好評です。

藤三郎

当店の自慢は、全て地元産を使用した魚介類料理です。 鮭・いくらのおいしい季節です。鍋物も好評です。 ※ペット同伴のお泊りについてご相談に応じます(混雑時にはご遠慮いただいております)

道の駅 笹川流れ(夕日会館)

道の駅 笹川流れは、新潟県で11番目の道の駅として1993(平成5)年2月23日付で登録されました。施設から国道345号に架かる陸橋があり、JR羽越本線「桑川駅」にも併設されている、全国的にも珍しいかたちの道の駅です。 ≫「笹川流れ」の由来 沖合の岩の間を盛り上がるように流れる潮流を、中心地・笹川集落の名を冠して呼んだと伝えられています。

南欧料理 Casa del Faro[カーサ・デル・ファーロ]

潮の香が漂う「柏尾」 ちょっとなつかしい「昭和の家」 地元の海や畑で採れる「食材」 東京から移住してきた「頑固なシェフ」 ここだから作れる「イタリア料理」 お箸で気軽にお召し上がりください。

先頭に戻る