HOME > 観光スポット > 新潟山形県境標柱

観光スポット

新潟山形県境標柱

笹川流れエリア
歴史・文化
春
夏
秋
冬

記念スタンプも設置されています

新潟県と山形県の境にある標柱です

村上市伊呉野[いぐれの]に立つ、新潟県と山形県の県境を表す標柱です。向かいには記念スタンプも設置されているので、訪れた際には押してください。
住所 村上市伊呉野
アクセス(車) 日本海東北自動車道「朝日まほろばIC」から車で約40分
アクセス(電車・バス) JR羽越本線「鼠ヶ関駅」から徒歩で約4分
大きなマップで目的地までのルートチェック
スポットを
お気に入りに登録して
オリジナルのMy旅コースを作ろう!
My旅コースの作成

関連スポット

九品仏 中品中生 肴町・保育園前

宝暦8(1758)年頃から宝暦10年頃にかけて、城下の安寧と藩主・内藤信成侯150回忌のため、城下の要所に建てられた石仏です。「九品」とは、極楽浄土の九つの階級のことで、九品仏は浄土におられる阿弥陀様の姿。上品上生から下品下生を示すのは「手の印の結び方」によります。2時間位で全部を見て回れます。

朝日きれい館

25メートルプールやウォータースライダーが楽しめる【プールゾーン】、気泡浴やサウナがそろう【バーデゾーン】、「まほろば温泉」を利用した【スパゾーン】と、目的に合わせて楽しめる3つのエリアが自慢のリゾート施設です。 ※小学生未満は無料です ※混浴可能な年齢は「未就学児まで」です ※プール・バーデゾーンは小学3年生まで保護者同伴です

出羽街道(小俣~大沢)

村上市山北地区の山間を18kmにわたり横断している、かつては松尾芭蕉が「奥の細道」の旅で越後入りした街道。芭蕉は元禄2(1689)年8月12日に中村(現:北中集落)に宿をとったといわれています。緑豊かな自然の中に、昔あった番所や宿場の集落が現在に息づいています。北中芭蕉公園、大沢峠の石畳、小俣集落のまち並みなどが見どころです。

ぶどうスノーリゾート

村上市・蒲萄山[ぶどうやま]東面の地形を生かした、雪質のいい、魅力あふれるコースがそろう「ぶどうスノーリゾート」(旧ぶどうスキー場)。国道7号から駐車場までのアクセスも至便、地元食材を使ったゲレ食や山頂からの眺めも最高、ビギナーから上級者まで楽しめるスノーリゾートです。 ≫ゲレンデ紹介 ・ダイナミックゲレンデ(上級者向け) 最大斜度22度・滑走距離850m、コブ斜面もあって人気の高いゲレンデです。 ・パノラマゲレンデ(中・上級者向け) 標高650mのパノラマゲレンデは雪質も最高、晴れた日は山頂から日本海・鳥海山まで見渡せます。 ・クラシタ山ゲレンデ(初・中級者向け) 最大斜度18度の中級者向けゲレンデです。 ・グレープロード(初心者向け) ダイナミックゲレンデを迂回する初級コースです。 ・非圧雪コース(上級者向け) 上級者限定・自然の地形を生かしたパウダーが楽しめます。

荒川堤防桜づつみ

県内屈指の清流・荒川の堤防(旭橋~神林 水辺の楽校)に植えられた桜並木です。例年4月上~中旬に開花・見頃を迎え、散策やジョギングなどで訪れた人たちの目を楽しませます。

火伏せのいの字石[ひぶせ-の-いのじいし]

観光客が行きかう「越後村上 町屋通り」(県道286号)に「い」の字に埋め込まれた石。この石をアスファルトで埋めたり、隠したりすると火事が起きるといわれ、現在も石を隠さないように道路舗装が行われています。 ※車道に埋め込まれています。見学の際は車の往来にご注意ください

普門山 東林寺

創立は明暦元(1655)年3月、開山は泉梁[せんりょう]和尚で満福寺の末寺です。その以前は、妙心庵[みょうしんあん]と称した庵寺であったといわれています。 その妙心庵に隠居生活をしていたのが、村上茶の元祖といわれている徳光屋覚左衛門(本名:土田)夫妻です。そのため境内には、夫妻の墓碑と頌徳[しょうとく]碑が建立されています。 また、寺内には夫妻の肖像画もあります。覚左衛門の没年は寛永11(1634)年6月26日。頌徳碑の建立は大正11(1922)年で当時の住持・竹内越岸[えつがん]の発起によります。

釣り船 昭和丸

寝屋(ねや)漁港の釣り船・遊漁船「昭和丸」は、近海や粟島(あわしま)周辺で、タイラバ&ライドジギングで真鯛・甘鯛・マハタ・キジハタ・ブリなど、キャスティングでヒラマサ・マグロなど、ボートエギングでアオリイカ、電気釣りでアジなど、各シーズンの釣りをお楽しみいただけます!

三の丸記念館

三の丸記念館は、明治40(1907)年に村上銀行本店として建築されたものです。村上銀行は、明治11(1878)年に国立銀行として誕生した「村上第71国立銀行」の業務を引き継いだことから、鬼瓦には図案化された「七十一」の文字が刻まれています。昭和57(1982)年まで現在の第四銀行村上支店の位置で店舗として活用されていましたが、銀行の改築に伴い、明治末期の貴重な建築物の保存のため、現在の位置に曳家により移転・保存されています。現在は、集会場や作品展の展示会場として活用されています。

幸せの鐘

瀬波温泉海岸の中央に立つ「幸せの鐘」は、鳴らすと幸せになれるといわれており、多くの方が訪れています。雄大な日本海や沈む夕日をバックに、美しい鐘の音をお聞きください。

先頭に戻る