店舗外観
店内の様子
町屋Cafe 九兵衛庵
「城下町村上 町屋の人形さま巡り」の様子
「城下町村上 町屋の屏風まつり」の様子
北限 村上茶の木 盆栽
明治元(1868)年創業、村上茶・雪国紅茶の栽培・製造・販売を行う老舗茶店です。
当店にお越しになったら、遠慮なく店の奥の「町屋造り」の建物もご覧ください。大正時代のまま、ゆっくり時間が流れています。村上の地酒、おまかせください!
かつて旅籠であった建物は、江戸時代中期の俳人・松尾芭蕉とその弟子の曾良が「おくのほそ道」の道中で二泊した宿としても知られ、国の有形文化財にも指定されています。店内では、鮭の名店「千年鮭 きっかわ」(村上市大町)の塩引鮭をはじめとした鮭加工品・珍味を提供し、土鍋で炊いた関川村産コシヒカリとともに味わえます。そのままはもちろん、特別に仕立てた出汁茶をかけて、塩引鮭のお茶漬けにして食べるのもオススメです。 ※変則的な休日となる場合があります。詳しくは公式サイト(下記URL)をご参照ください ≫お品書き ・鮭料理8品 …3,550円(税込) ・鮭料理11品 …4,600円(税込) ・鮭料理14品 …5,850円(税込) ・鮭料理19品 …7,100円(税込) ・鮭料理22品 …8,900円(税込) ・極上 豪快はらこ丼 …6,750円(税込) ※2026年4月現在
越後村上、町屋のお休み処 えんやです。 えんやの「えん」は、ご縁の縁、円満の円、そして気持ちが丸く、穏やかになる心の円。訪れる方々との「えん」を大切に思いながら皆様をお待ちしております。喫茶も営業しておりますが、町屋見学や休憩だけでも大歓迎です。どなた様もお気軽にお立ち寄りくださいませ。 【建物のご紹介】 当町屋の建物は、大正14(1925)年の建築で、家主は大工さんでした。随所に良質な木材を使った建物は見応えがあり、茶の間に上棟式で使われた矢羽根が飾られているのは大工さんの家ならではの光景です。平入りの村上町屋特有の造りを、ぜひご覧ください。 【冬季休業について】 11月下旬~3月上旬まで冬季休業いたします。皆様には大変なご迷惑をおかけしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
江戸時代後期、天保10(1839)年に創業し、現在まで村上茶を家業として守り、受け継いできました。栽培・製造・販売までを一貫して行っています。特に「火入れ(乾燥)」工程にこだわり、その季節に合わせた味・香りを引き出すように仕上げています。店舗では、明治時代に建てられた町屋も見学できます。
店名のLucioleはフランス語で「ホタル」。他にも、「ゆったり」「のんびり」といった意味があり、住宅地を小さな光で照らす、ゆったり・のんびりできるカフェです。お一人でも気軽に立ち寄っていただけるお店です。
日本海を望む、温泉旅館・日帰り入浴施設「ゆ処そば処 磐舟」1階にあるSeed Cafe。サクサクのホットサンド、カレー、種類豊富なドリンクも魅力! 入浴・宿泊なしのカフェ利用もOKです。
地元の特産物や近隣で生産された農産物、地酒や村上木彫堆朱など、お土産品・贈答品も取りそろえています。地元限定品としては「朝日みどりの里限定ブランド米」などがあります。
築150年前の古町家を利用した素泊まりの宿です。(自炊可能) お客様のご要望があれば、村上市内のご案内もいたします。 連泊はお得となっております。 【部屋・料金】 ●竹(10帖和室・4名様まで) …~6,000円/お一人様 ●桜(6帖和室・3名様まで) …~6,000円/お一人様 ●松(6帖和室・3名様まで) …~6,000円/お一人様 ●朝顔(4.5帖洋室・2名様まで) …~6,000円/お一人様 ※相部屋(2段ベッド) ※全室禁煙 ※ペットは応相談 【共同設備】 シャワー、トイレ、洗面台、キッチン、冷蔵庫、ドライヤー、自転車(3台) 【備品】 ひげそり、シャンプー、リンス ※浴衣やパジャマ、タオル、歯ブラシ等の用意はありません 【民泊 宗田のイチオシポイント】 ●海外・都会からいらした方・子どもたちの日本古町家体験 ●お祭りやイベント等の観覧 ●裏の畑での農耕体験・自炊調理 ●大工さんの道具で木工作体験
むらかみシュラン
2026/03/25
村上 四季の愉しみ
2026/02/20
むらかみやげ
2025/10/10
2025/08/25
MURAKAMI@ctivity
2025/06/10
2025/06/05
2025/01/10
2024/12/25
北限の村上茶
2024/12/20
2024/03/20
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