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吉川酒舗[きっかわ-しゅほ]

城下町村上町屋エリア
歴史・文化
地酒

店舗外観

「城下町村上 町屋の人形さま巡り」の様子

「城下町村上 町屋の屏風まつり」の様子

住所 村上市肴町1-5
電話番号 0254-52-3032 0254-52-3032
営業時間 8:00~18:00
アクセス(車) 日本海東北自動車道「村上瀬波温泉IC」から車で約7分
アクセス(電車・バス) JR羽越本線「村上駅」から徒歩で約15分
定休日 元日
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関連スポット

酒のかどや

村上の地酒「〆張鶴」「大洋盛」はもちろん、店主がこだわりぬいた新潟清酒と本格焼酎が並びます。新潟清酒達人検定の「金の達人」が4名在籍している他、スタッフ全員が「銀・銅の達人」の認定を受けており、丁寧な説明でお酒選びにお応えしております。 店内には試飲カウンターやワインセラー、男女別バリアフリートイレを完備。大型駐車場もあり、観光バスでのご来店も大歓迎です! 気になるお酒は試飲カウンターでお試しください。お酒の風呂敷ラッピングも好評です。お土産や記念日のプレゼントにどうぞ。

朝日みどりの里 物産会館

地元の特産物や近隣で生産された農産物、地酒や村上木彫堆朱など、お土産品・贈答品も取りそろえています。地元限定品としては「朝日みどりの里限定ブランド米」などがあります。

野澤食品工業

事前に連絡をもらいましたら、塩谷の町屋をご案内いたします。 ≫野澤食品工業 店舗兼主屋が国の登録有形文化財(建造物)に登録されました 平成28(2016)年8月1日、旧マルマス醬油蔵・野澤三次郎住宅・瀬賀惣一郎商店兼主屋と倉庫とともに国の登録有形文化財(建造物)に登録されました。 ≫野澤食品工業 店舗兼主屋の特徴 南北に延びる道沿いに西向きの屋敷は、間口11間(約20メートル)、奥行き47間(約85.5メートル)で、地域では最も大きい屋敷です。建物は木造で、船枻切り妻造り一部2階建て下屋根付きの妻入り型で、この地域の特徴的な造りとなっています。茶の間の明かり取りは、通り土間の明かり取りも兼用された構造となっていて、大変珍しいです。 (『塩谷ガイドブック』より)

宮尾酒造

創業文政2(1819)年、朝日連峰を源にする軟水の伏流水をくみ、酒米は主に新潟県内でも良質な地元産の五百万石を高精白し、淡麗なだけではなく、味わいのある酒造りを創業以来行っています。

大洋酒造 和水蔵[なごみぐら]

和水蔵は「大洋盛」[たいようざかり]を製造販売してる大洋酒造の展示場です。昔の酒造りの様子が分かる展示やお酒の試飲(有料)、ここでしか買えないお酒のお買い物などをお楽しみいただけます。 ≫内容 ・展示コーナー…大洋酒造の酒造りの様子が分かります ・試飲・販売コーナー…ここでしか味わえない原酒も試飲できます ・仕込み水飲み場…地下20メートルから汲み上げています ・旧仕込蔵見学(要予約)※お電話またはメールにてご予約ください

酒道楽 工藤

村上の地酒はもちろん、県内銘酒がそろっております。市内観光ガイドの店主が楽しい時間を演出します。

てんや味噌醤油店

木桶にて2年間熟成! 塩分は13.9%とかなり控えめです。 どうぞお気軽にお立ち寄りください。

町屋のお休み処 えんや

越後村上、町屋のお休み処 えんやです。 えんやの「えん」は、ご縁の縁、円満の円、そして気持ちが丸く、穏やかになる心の円。訪れる方々との「えん」を大切に思いながら皆様をお待ちしております。喫茶も営業しておりますが、町屋見学や休憩だけでも大歓迎です。どなた様もお気軽にお立ち寄りくださいませ。 【建物のご紹介】 当町屋の建物は、大正14(1925)年の建築で、家主は大工さんでした。随所に良質な木材を使った建物は見応えがあり、茶の間に上棟式で使われた矢羽根が飾られているのは大工さんの家ならではの光景です。平入りの村上町屋特有の造りを、ぜひご覧ください。 【冬季休業について】 11月下旬~3月上旬まで冬季休業いたします。皆様には大変なご迷惑をおかけしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

九重園[ここのえん]

早撰堂

江戸時代から続く、国の登録有形文化財に指定された大正ロマンあふれる和菓子店。建物は明治26(1893)年建築、平成16(2004)年に町屋再生プロジェクト第1号として外観を大正時代風に改装しました。箱階段に組み込まれた金庫の重厚さが目を引きます。

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