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イベント情報

六斎市(8月2日)

2026年8月2日(日)

ショッピングカートも用意しています。市場内でご使用ください

とれたての旬が並ぶ村上の台所

毎月2と7の付く日(2・7・12・17・22・27)に開催される朝市です。村上市民や近郊の人々の台所。とれたての野菜や魚など旬の幸、衣料品や日用雑貨、生花など、さまざまなお店でにぎわっています。
※1月2日と7月7日は休みです
※7月5日と12月30日は特別に開きます
住所 村上市三之町(村上市役所脇の道路)
電話番号 0254-53-2111(村上市役所 地域経済振興課) 0254-53-2111(村上市役所 地域経済振興課)
開催期間 2026年8月2日(日)
開催時間 8:00頃 ~ 11:00頃
アクセス(車) 日本海東北自動車道「村上瀬波温泉IC」から車で約5分
アクセス(電車・バス) JR羽越本線「村上駅」から徒歩で約20分
駐車場(台数) 市内の観光駐車場をご利用ください
大きなマップで目的地までのルートチェック

関連スポット

朝日みどりの里 食堂

地元の食材を活用した期間限定の旬の味覚の他、各種メニューを取りそろえています。四季折々のふるさとの味を楽しむことができます。100名までの宴会会場も完備。地元産コシヒカリと朝日豚の組み合わせによる「みどりの里定食」はオススメです。

特産品直売所「名水の里おおごと」

平成2年度から旧山北町の「魅力ある集落づくり事業」に取り組み続け、平成12年度からは中産間地域等直接支払制度を活用し、生産基盤の整備の他、都市部の人々との積極的な交流に取り組んできました。 これら交流イベントを重ねる中、「大毎の特産品が欲しい」との参加者からの声を受け、平成20年4月29日に農産物直売所「名水の里おおごと」を立ち上げました。 大毎で採れた新鮮な山菜・農産物加工品などを取りそろえ、大勢の来訪者でにぎわい、交流が育まれています。同時に、新たな産物の栽培や加工品の検討も行っており、集落全体が活気づいています。

たこ正

店主自らが厳選した、日本海産のマダコを使用したたこ焼きは、外はカリッと、中はとろとろになるように焼き上げています。一度食べたらクセになるおいしさです。

ミネラル工房

越後の最北端にある小さな塩工房です。日本海の海水100%の手づくりにこだわり、塩本来のうま味を引き出す、工房独自の製法で仕上げる甘さが自慢の「白いダイヤ」の結晶! 手づくりの味。まずは、焼き肉・焼き魚・塩おにぎりでお試しください。※見学自由です

古金屋麩店

漁港として栄えてきた岩船が昔、北前船の寄港地としての役割を持っていた頃、人的交流が生み出した特産物の一つが「岩船麩」です。地元では、まんじゅう麩・丸麩などと呼ばれています。当店では他にも、多様なお麩やコンニャクなども製造しております。

TOTO passeggiata[トト パッセジャータ]

瀬波温泉街の一角、ひときわゆったりとした佇まいのお店「TOTO passeggiata」[トト パッセジャータ]。TOTOはイタリア語で「幸運」、passeggiataは「散歩」という意味の店名です。 看板メニューの「TOTOサンド」は、トルコ名物サバサンドをアレンジした一品。国産サバをカラッと揚げ、シャキシャキの野菜と一緒にパンに挟んでいただきます。パンは地元・村上のものを使用。レモンを絞って食べれば、ビールもぐいぐい進みます。 他にも、ランチやデザートメニューも豊富。瀬波温泉散策の際に、ぜひお立ち寄りください。

農事組合法人 せせらぎ

広大な自然の恩恵を受け育てた、せせらぎのブランド米「侍米(サムライス)」は、おかわりで米を支え、家族の健康と笑顔を育む、農家侍謹製上質米です。

新潟ゆうき直売所

清流・荒川が育む豊かな環境で、徹底した土づくりと特別に選別されたコシヒカリ。その岩船産コシヒカリを100%使用した、村上地域の伝統食「こめんぼう」。旬の農産物加工品は地方発送も可能です。

南欧料理 Casa del Faro[カーサ・デル・ファーロ]

潮の香が漂う「柏尾」 ちょっとなつかしい「昭和の家」 地元の海や畑で採れる「食材」 東京から移住してきた「頑固なシェフ」 ここだから作れる「イタリア料理」 お箸で気軽にお召し上がりください。

和風レストラン 美咲

客席から見える日本海の表情を楽しみながら、四季折々、新鮮な地元産食材による旬の味覚をご堪能いただけます。岩船産米・地元水揚げのおいしい魚介類・地元で採れた野菜や山菜をぜひご賞味ください。

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