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観光スポット

元祖きむらや

瀬波温泉・岩船港エリア
お菓子

瀬波まんじゅう

米粉焼きドーナツ

瀬波温泉の定番土産!

元祖きむらやの瀬波まんじゅうは、シソ・糖蜜・抹茶の3種類の味です。お土産に喜ばれております。
※地方発送可
住所 村上市瀬波温泉2-6-25
電話番号 0254-52-3663 0254-52-3663
FAX 0254-52-5887
URL http://g-kimuraya.jp
営業時間 8:00~18:00
アクセス(車) 日本海東北自動車道「村上瀬波温泉IC」から車で約8分
日本海東北自動車道「神林岩船港IC」から車で約10分
アクセス(電車・バス) JR羽越本線「村上駅」から村上市コミュニティバスあべっ車『岩船巡回』に乗車、バス停「瀬波温泉二丁目」下車(バス停から徒歩で約2分)
駐車場(台数) 瀬波温泉観光案内所の観光駐車場をご利用ください
定休日 無休
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関連スポット

開湯の宿 大和屋旅館

明治37(1904)年、当館初代が温泉を掘り当て、瀬波の歴史はここから始まりました。

早撰堂

江戸時代から続く、国の登録有形文化財に指定された大正ロマンあふれる和菓子店。建物は明治26(1893)年建築、平成16(2004)年に町屋再生プロジェクト第1号として外観を大正時代風に改装しました。箱階段に組み込まれた金庫の重厚さが目を引きます。

おみやげの成田屋(岩船港鮮魚センター内)

新潟県和生菓子一級技能 第一号店 和生菓子製造「にいがたの名工」受賞

十輪寺茶や 越後岩船家

十輪寺(村上市大町)の参道に立つ町屋を改装し、オープンした餅菓子屋さん。看板商品「十輪寺串だんご」は、県産コシヒカリを用いたお団子に、地元のしょうゆやみそ、村上茶等の食材を使ったあんがたっぷりとかかっています。店内に設けられた休憩スペースでは村上茶(無料)も提供しています。まち歩きに疲れたら、甘味と一緒に一服してください。

そば処 ざいご屋

JR村上駅のすぐ目の前、自家製そばを提供する、気軽に立ち寄れるお店です。仕事帰りや飲み会後のちょっと小腹が空いた時、少し飲んで帰りたい時にもオススメです。

清波温泉[きよなみおんせん](旧 大清荘)

日本海に面した大浴場<なみの湯>は、その眺めのよさと絶え間なく聞こえる波の音で心身ともに癒やされます。 夕日が海を赤く染める夕暮れ時は特にオススメです。 【日帰り入浴について】 時間▶11:00~21:00 料金▶大人700円・小学生300円・幼児200円

パン屋 ぬくぬく

無添加生地・国産小麦100%・国産バター使用の安心あったかパンを用意しています。

村上市老人福祉センター あかまつ荘

あかまつ荘は、天然温泉を利用した高齢者の健康増進やレクリエーションを通じた高齢者の交流の場として、高齢者の生きがいづくりや健康づくりを支援する施設です。 また、高齢者以外の方も施設を利用することができ、泉質・眺望ともに自慢の天然温泉は、日帰り湯としてどなたでもご入浴いただけます。 ▶施設使用料のお支払いで、天然温泉もお部屋も使い放題!! ※一部の部屋は予約が必要です ●村上市内在住・60歳以上の方 …300円 ●村上市内在住・60歳以上の方(20名以上で構成する団体)…250円 ●身体障害者福祉協会(知的障害者育成会および母子福祉会の会員)…300円 ●その他の方 …400円 ▶毎週日曜日は「アヒル風呂」開催! たくさんのアヒルに囲まれながら、当館自慢の天然温泉に癒やされてください。 ▶通信カラオケ歌い放題オープン! 新曲盛りだくさん! 完全予約制でカラオケをお楽しみいただけます!! ●1台30分500円(別途入館料が発生します) ●営業日9:30~当日12:00までにお申し込みください ●利用時間は9:30~14:00です

野天風呂 湯元 龍泉

自家源泉 地下180mから毎分200ℓの高温泉が湧いています。湯元 龍泉の野趣豊かな景観。そして、県下一の源泉温度93.8℃の高い湯温と豊富な湯量をお楽しみください。ご宿泊もできます。お気軽にお問い合わせください。 ≫併設「四川飯店 村上」の休業について 四川飯店 村上は2026年1月16日(金)からしばらくの間休業します。 詳細は下記公式サイトの「お知らせ」をご参照ください。 四川飯店 村上 公式サイト https://niigatashisen.jp/news/56

サードプレイス ふくちゃcafe

野菜好きの管理栄養士が手掛ける料理は、食べる人の健康を考え、旬の食材・地元の食材がふんだんに使われています。 また、食事やスイーツを提供するだけでなく、店舗の一角を子どもたちの「学習ルーム」として開放したり、管理栄養士・保健師として食・健康に関する相談に応じる「ふくちゃ保健室」(要予約)を実施したりと、家庭や学校・職場以外の“第3の居場所”としての活動も行っています。

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