HOME観光スポット > 瀬波温泉わくわく自然歩道

観光スポット

瀬波温泉わくわく自然歩道

瀬波温泉・岩船港エリア
自然
レジャー

瀬波の自然の中をゆっくり歩こう!

①日本海展望コース(所要時間/30分)
日本海を眺めながら歩き、温泉街に出る最短コース

②お手軽周回コース(所要時間/40分~1時間)
短い距離でも、森歩きや湖畔の散策とバラエティーに富んだコース

③すずきが池湖畔散策コース(所要時間/1時間~1時間半)
静かな湖畔をのんびり散策できるコース

④たっぷり自然満喫コース(所要時間/2時間~2時間半)
のどかな雰囲気の森を歩き、森林浴でリフレッシュ! 
住所 【起点】村上市瀬波温泉3 いこいの森児童公園
電話番号 0254-52-2656(瀬波温泉旅館協同組合)※水曜定休 0254-52-2656(瀬波温泉旅館協同組合)※水曜定休
アクセス(車) 【いこいの森児童公園】日本海東北自動車道「村上瀬波温泉IC」から車で約14分
アクセス(電車・バス) 【いこいの森児童公園】JR羽越本線「村上駅」から村上市コミュニティバスあべっ車『岩船巡回』に乗車、バス停「岩船港鮮魚センター前」下車(バス停から徒歩で約2分)
駐車場(台数)
大きなマップで目的地までのルートチェック
スポットを
お気に入りに登録して
オリジナルのMy旅コースを作ろう!
My旅コースの作成

関連スポット

凉[りょう]

瀬波温泉街で過ごす夜、くつろぎの時間を提供する和風スナックです。おいしいお酒と酒肴、楽しいおしゃべりでゆっくりとお過ごしください。

村上地域コミュニティ空間「土間ん中」[どまんなか]

町屋の「土間」と地域の「ど真ん中」を掛け合わせた、人と人とのつながりをつくる憩いの場。地域住民の休憩や観光客の情報収集等にご利用ください。また、まちづくり団体を支援する施設として、必要な空間と情報の提供もいたします。どなたも気軽にのぞいてみてください!

【2026年営業中止】ゴールドパーク鳴海(鳴海金山)

【2026.04.24更新|2026(令和8)年度の営業中止について】 朝日スーパーラインが通行止めのため、2026(令和8)年度の営業を中止いたします。楽しみにされていた皆様には大変申し訳ありませんが、何卒ご理解いただきますようお願いいたします。 ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 慶長年間には、全国の産金量の3分の1を産出したといわれている鳴海金山跡(黄金坑・大切坑)は、当時のタヌキ掘り(手掘り)の跡と荒々しい岩肌が残されたままになっています。千二百年の時を越え、現代によみがえった鳴海金山の姿をご覧ください。

村上市営あらかわゴルフ場

清流・荒川の河川敷にあり、初心者から上級者ゴルファーまで楽しめるゴルフコースです。地形を生かした868ヤードのロングコースや風の影響を生かした各ホールが皆様のお越しをお待ちしております。 ※早朝プレーのみ予約不要です

瀬波温泉観光案内所「瀬波ゆけむり会館」

四季折々の瀬波温泉の顔があります。楽しみ方も十人十色。瀬波温泉観光案内所では、あなたの瀬波温泉での楽しみ方をお手伝いしております。観光マップや資料を取りそろえてお待ちしております。

高坪山

▲標高570.5m ▲所要時間2時間30分(山頂まで1時間) 多くの登山客に親しまれている高坪山。登山口から山頂までの道々では、ブナや杉など美しい緑と心地よい風が私たちの心を癒やしてくれます。頂上から望む粟島や佐渡島、見晴台からの飯豊連峰の美しい景色も高坪山の魅力の一つ。高坪山の豊かな緑の恵みと壮大なパソラマを楽しんでみませんか?

荒島わらび園

広大な敷地に、初夏の日差しをたっぷり浴びてニョキニョキと芽を伸ばすワラビを、袋いっぱいに摘み放題! 高原のおいしい空気を吸ってリフレッシュしながら、ワラビ採りを楽しんでください。 ※国道113号から「グリーンパークあらかわ総合運動公園」へ進むと、のぼり旗や看板が出ています。花立集落側の道路からは入れません ※雨天でも開園します。料金と引き換えにワラビを入れる指定の袋をお渡しします ≫基本情報 開園期間 / 例年5月上~下旬(予定) ※2026年は4月29日(水・祝)開園 開園日 / 期間中の毎週水・土曜日(週2回) 開園時間 / 10:30~12:00 料金 / 大人1,500円・中学生500円 ※小学生以下は入場無料 ≫お問い合わせ 090-5755-6421(大沼) 090-3226-3301(斎藤)

たこ焼きのたこ吉

たこ焼きを愛し続けて30年。たこ焼き大好き人間が、うまいたこ焼きを追求し、たこ焼きの本場・大阪の方にも愛されるようになりました。あつあつ・とろとろのたこ焼きをどうぞ!

越後村上三ノ丸流鮭塩引き道場

村上では、鮭の料理法が百種類を超えるといわれています。鮭との関わりが大変深いまちであり、頭から尾びれの先まで余すことなく料理し、食すのです。数ある料理法の中で、代表的なものが塩引き鮭です。初冬になると、各家々では塩引き鮭作りが始まります。製法については一家一流の手法があり、各家庭でこだわりを持って作っています。干し上げのため、軒下に塩引き鮭が並ぶ風景は、村上の冬の風物詩といえるでしょう。 毎年、イヨボヤ会館では「越後村上三ノ丸流鮭塩引き道場」を開催し、村上の伝統的鮭料理・塩引き鮭の製法を伝承しています。村上の鮭文化を体験できる講習会です。 【製法の主なこだわり】 ●止め腹 内臓を取るため腹を切りますが、腹びれ先で止め、一部を残して胸びれ辺りまで切ります。城下町村上では、切腹を忌み嫌うということから、このような製法が生まれました。 ●干し上げ 尾びれの付け根に縄を縛り、頭を下にして干し上げます。頭から干し上げると、首吊りを連想させることから、頭を下にして干し上げます。

粟島汽船[あわしま-きせん]

先頭に戻る