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観光スポット

瀬波温泉わくわく自然歩道

瀬波温泉・岩船港エリア
自然
レジャー

瀬波の自然の中をゆっくり歩こう!

①日本海展望コース(所要時間/30分)
日本海を眺めながら歩き、温泉街に出る最短コース

②お手軽周回コース(所要時間/40分~1時間)
短い距離でも、森歩きや湖畔の散策とバラエティーに富んだコース

③すずきが池湖畔散策コース(所要時間/1時間~1時間半)
静かな湖畔をのんびり散策できるコース

④たっぷり自然満喫コース(所要時間/2時間~2時間半)
のどかな雰囲気の森を歩き、森林浴でリフレッシュ! 
住所 【起点】村上市瀬波温泉3 いこいの森児童公園
電話番号 0254-52-2656(瀬波温泉旅館協同組合)※水曜定休 0254-52-2656(瀬波温泉旅館協同組合)※水曜定休
アクセス(車) 【いこいの森児童公園】日本海東北自動車道「村上瀬波温泉IC」から車で約14分
アクセス(電車・バス) 【いこいの森児童公園】JR羽越本線「村上駅」から村上市コミュニティバスあべっ車『岩船巡回』に乗車、バス停「岩船港鮮魚センター前」下車(バス停から徒歩で約2分)
駐車場(台数)
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関連スポット

Seed Cafe[シードカフェ]

日本海を望む、温泉旅館・日帰り入浴施設「ゆ処そば処 磐舟」1階にあるSeed Cafe。サクサクのホットサンド、カレー、種類豊富なドリンクも魅力! 入浴・宿泊なしのカフェ利用もOKです。

大洋酒造 和水蔵[なごみぐら]

和水蔵は「大洋盛」[たいようざかり]を製造販売してる大洋酒造の展示場です。昔の酒造りの様子が分かる展示やお酒の試飲(有料)、ここでしか買えないお酒のお買い物などをお楽しみいただけます。 ≫内容 ・展示コーナー…大洋酒造の酒造りの様子が分かります ・試飲・販売コーナー…ここでしか味わえない原酒も試飲できます ・仕込み水飲み場…地下20メートルから汲み上げています ・旧仕込蔵見学(要予約)※お電話またはメールにてご予約ください

農家民宿 ざいごもん

田植え体験・稲刈り体験ができます。 ●田んぼでの作業 夏にも田んぼでの作業はたくさんあります。 ●そば打ち体験 高根で採れたそばをご自分で打って召し上がれます。 ●雪かき(雪下ろし) 毎年数メートルの降雪があります。 ※スノーモービルに乗ることもできます

瀬波グランドホテル はぎのや

趣の異なる源泉露天風呂付客室「風の泉」、「風の庭」、「風美亭」[かざみてい]。お好みのお部屋が選べることで、旅の楽しみが増します。お食事は、食材の宝庫・新潟のうま味をたっぷり詰め込んだ会席料理。アワビや黒毛和牛のプランもオススメです。はぎのやは、伝統に磨かれた細やかなサービスを心がける、瀬波温泉のくつろぎの宿です。

お幕場・大池公園

美しい赤松林に囲まれた、広さ約3haの砂丘湖・大池[おおいけ]は、白鳥の飛来地としても知られています。飛来する白鳥の数は年々増加し、今では1,000羽を超えるほどになりました。 ※白鳥およびその他の野鳥への餌やりは禁止されています ※白鳥の多くは、日中は周辺の田んぼへ餌を食べに出かけます。大池での観察は早朝・夕方がオススメです

村上地域コミュニティ空間「土間ん中」[どまんなか]

町屋の「土間」と地域の「ど真ん中」を掛け合わせた、人と人とのつながりをつくる憩いの場。地域住民の休憩や観光客の情報収集等にご利用ください。また、まちづくり団体を支援する施設として、必要な空間と情報の提供もいたします。どなたも気軽にのぞいてみてください!

大平山

▲標高561m ▲所要時間:登り1時間45分・下り1時間15分・周遊5時間 登山口は南大平ダム湖公園にあり、山頂付近にはブナの原生林が広がります。 新緑や紅葉の頃には素晴らしい景色が楽しめます。 ※晴天で乾燥した日を除き、沢すじには降りないでください ※ヤマビル対策が必要です

凉[りょう]

瀬波温泉街で過ごす夜、くつろぎの時間を提供する和風スナックです。おいしいお酒と酒肴、楽しいおしゃべりでゆっくりとお過ごしください。

粟島汽船[あわしま-きせん]

【2026年営業中止】ゴールドパーク鳴海(鳴海金山)

【2026.04.24更新|2026(令和8)年度の営業中止について】 朝日スーパーラインが通行止めのため、2026(令和8)年度の営業を中止いたします。楽しみにされていた皆様には大変申し訳ありませんが、何卒ご理解いただきますようお願いいたします。 ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 慶長年間には、全国の産金量の3分の1を産出したといわれている鳴海金山跡(黄金坑・大切坑)は、当時のタヌキ掘り(手掘り)の跡と荒々しい岩肌が残されたままになっています。千二百年の時を越え、現代によみがえった鳴海金山の姿をご覧ください。

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