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観光スポット

瀬波温泉わくわく自然歩道

瀬波温泉・岩船港エリア
自然
レジャー
春
夏
秋

瀬波の自然の中をゆっくり歩こう!

①日本海展望コース(所要時間/30分)
日本海を眺めながら歩き、温泉街に出る最短コース

②お手軽周回コース(所要時間/40分~1時間)
短い距離でも、森歩きや湖畔の散策とバラエティーに富んだコース

③すずきが池湖畔散策コース(所要時間/1時間~1時間半)
静かな湖畔をのんびり散策できるコース

④たっぷり自然満喫コース(所要時間/2時間~2時間半)
のどかな雰囲気の森を歩き、森林浴でリフレッシュ! 
住所 【起点】村上市瀬波温泉3 いこいの森児童公園
電話番号 0254-52-2656(瀬波温泉旅館協同組合)※水曜定休 0254-52-2656(瀬波温泉旅館協同組合)※水曜定休
アクセス(車) 【いこいの森児童公園】日本海東北自動車道「村上瀬波温泉IC」から車で約14分
アクセス(電車・バス) 【いこいの森児童公園】JR羽越本線「村上駅」から村上市コミュニティバスあべっ車『岩船巡回』に乗車、バス停「岩船港鮮魚センター前」下車(バス停から徒歩で約2分)
駐車場(台数) 有
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関連スポット

凉[りょう]

瀬波温泉街で過ごす夜、くつろぎの時間を提供する和風スナックです。おいしいお酒と酒肴、楽しいおしゃべりでゆっくりとお過ごしください。

天蓋高原わらび園

毎年5月中旬から開園する、遠くに日本海を望む観光わらび園です。ご利用には事前申し込みが必要です。お気軽にお問い合わせください。 【基本情報】 開園期間:例年5月中旬~6月中旬頃 開園日:開園期間中の毎週水・日曜日(週2回)

釣り船 昭和丸

寝屋(ねや)漁港の釣り船・遊漁船「昭和丸」は、近海や粟島(あわしま)周辺で、タイラバ&ライドジギングで真鯛・甘鯛・マハタ・キジハタ・ブリなど、キャスティングでヒラマサ・マグロなど、ボートエギングでアオリイカ、電気釣りでアジなど、各シーズンの釣りをお楽しみいただけます!

粟島汽船[あわしま-きせん]

荒島わらび園

広大な敷地に、初夏の日差しをたっぷり浴びてニョキニョキと芽を伸ばすワラビを、袋いっぱいに摘み放題! 高原のおいしい空気を吸ってリフレッシュしながら、ワラビ採りを楽しんでください。 ※国道113号から「グリーンパークあらかわ総合運動公園」へ進むと、のぼり旗や看板が出ています。花立集落側の道路からは入れません ※雨天でも開園します。料金と引き換えにワラビを入れる指定の袋をお渡しします ≫基本情報 開園期間 / 例年5月上~下旬(予定) ※2026年は4月29日(水・祝)開園 開園日 / 期間中の毎週水・土曜日(週2回) 開園時間 / 10:30~12:00 料金 / 大人1,500円・中学生500円 ※小学生以下は入場無料 ≫お問い合わせ 090-5755-6421(大沼) 090-3226-3301(斎藤)

御まんじゅう処 結城堂 瀬波店

素材にはとことんこだわり、上質な餡(あん)と生地の絶妙なバランスのお饅頭(まんじゅう)をご用意しております。 “おいしいものを食すと皆が笑顔になります。笑顔と喜びが私どもの喜びです”がモットーです。 お気軽にお立ち寄りください。

村上地域コミュニティ空間「土間ん中」[どまんなか]

町屋の「土間」と地域の「ど真ん中」を掛け合わせた、人と人とのつながりをつくる憩いの場。地域住民の休憩や観光客の情報収集等にご利用ください。また、まちづくり団体を支援する施設として、必要な空間と情報の提供もいたします。どなたも気軽にのぞいてみてください!

笹川流れカヤックセンター

笹川流れカヤックセンターでは、国の名勝天然記念物に指定されている「笹川流れ」の絶景をカヤックでこぎ進むツアーを行っています。陸や船の上からでは見ることができない景色、潮風や海との一体感、今までとは違った笹川流れの魅力をお楽しみください。 ≫予約について 当センターは予約制です。以下の方法でご予約ください。 ・LINE …[LINE ID]sasagawakc ・メール…下記「メールアドレス」参照 ≫外国語(英語)での対応 事前にお問い合わせください。 ≫ペット(犬)同伴について 犬を連れての参加もOKです。事前にお問い合わせください。 ※8/12~16は繁忙期のため対応できません

越後村上三ノ丸流鮭塩引き道場

村上では、鮭の料理法が百種類を超えるといわれています。鮭との関わりが大変深いまちであり、頭から尾びれの先まで余すことなく料理し、食すのです。数ある料理法の中で、代表的なものが塩引き鮭です。初冬になると、各家々では塩引き鮭作りが始まります。製法については一家一流の手法があり、各家庭でこだわりを持って作っています。干し上げのため、軒下に塩引き鮭が並ぶ風景は、村上の冬の風物詩といえるでしょう。 毎年、イヨボヤ会館では「越後村上三ノ丸流鮭塩引き道場」を開催し、村上の伝統的鮭料理・塩引き鮭の製法を伝承しています。村上の鮭文化を体験できる講習会です。 【製法の主なこだわり】 ●止め腹 内臓を取るため腹を切りますが、腹びれ先で止め、一部を残して胸びれ辺りまで切ります。城下町村上では、切腹を忌み嫌うということから、このような製法が生まれました。 ●干し上げ 尾びれの付け根に縄を縛り、頭を下にして干し上げます。頭から干し上げると、首吊りを連想させることから、頭を下にして干し上げます。

縄文の里・朝日

奥三面ダム建設によって水没した、山間奥地・三面集落で使われていた民俗資料や考古資料(旧石器時代~縄文時代)を展示。まが玉・石器・土器づくりや火おこしの体験ができます。併設の食堂「食事処 やまびこ」(例年4月下旬~11月中旬オープン)では、地元農産物を使った料理と手打ちそばが人気です。

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