HOME観光スポット > 山のおいしさ学校 食堂IRORI[いろり]

観光スポット

山のおいしさ学校 食堂IRORI[いろり]

山の恵み・生業エリア
和食
その他
自然
レジャー
体験
地酒
その他

そば定食

手作りの石窯で「石焼ピザ作り体験」 ※要問い合わせ

廃校舎をリノベした、どこか懐かしい食堂です

旧高根小中学校(平成12年閉校)の校舎を改装し、往時の懐かしい雰囲気がそのまま残る教室で、村上・高根集落の郷土の食が味わえます。手打ちそばに郷土料理の大海[だいかい]等がセットになった「そば定食」をはじめ、揚げたての「天ぷら盛合わせ」や「山ぶどうゼリー」もオススメです。

▶石焼ピザ作り体験(要予約)もやっています!
・受入期間は例年4月中旬~11月中旬です。
・具材(トッピング)はご持参ください。
・体験希望日の1週間前までに予約をお願いします。
詳細はお問い合わせください。
住所 村上市高根1940
電話番号 0254-73-0298(予約用) 0254-73-0298(予約用)
営業時間 【土・日曜日、祝日】11:30~14:00(ラストオーダー13:30) ※冬季間・平日は10名様以上よりご予約承ります
アクセス(車) 日本海東北自動車道「朝日まほろばIC」から車で約20分
アクセス(電車・バス) JR羽越本線「村上駅」から村上市コミュニティバスあべっ車『高根線』に乗車、バス停「食堂IRORI前」下車
駐車場(台数)
予約 不要
カード 不可
ペット可 不可
大きなマップで目的地までのルートチェック
スポットを
お気に入りに登録して
オリジナルのMy旅コースを作ろう!
My旅コースの作成

関連スポット

神林 水辺の楽校

荒川の北岸に国土交通省の河川環境基本計画に基づいて完成した「水辺の楽校(がっこう)」。自然との触れ合いや水遊び、生き物たちの観察などさまざまな体験や学習ができる場です。植物浄化池では、カエルの卵が浮き、メダカやウグイの泳ぐ姿が間近で見られ、キャンプサイトではキャンプやバーベキューなどの遊びもできます。また、春には水辺の楽校内の桜並木が満開となり、桜の名所としても親しまれています。 ▶施設内容 キャンプサイト、炊事場、トイレ・水飲み場(使用可能期間4/1~10/31)、東屋、芝生広場、水遊び広場、川の石教室、ホタル観察道、植物浄化池、レキ間浄化池 ▶桜の見頃 例年4月中旬~下旬

石挽き蕎麦と和食処 悠流里[ゆるり]

永徳 鮭乃蔵に隣接し、石挽きそばや鮭料理の数々、地場の魚介類、村上牛をお手軽にお楽しみいただける和風レストランです。店内の石臼で自家製粉した本格的なそばメニューも多数ご用意いたしております。

穂菜味亭[ほなみてい]

地元の食材を用いて、丁寧に作られた和食の数々が人気です。テーブル席のほか、和室もあるので、年配の方・お子様連れの方もゆっくりとお過ごしいただけます。

和食とお酒と音楽のお店 なご道

JR坂町駅から徒歩4分、岩船や山北から仕入れる新鮮な魚介が堪能できる店。ランチタイムは、鮮度抜群の魚介をふんだんに盛り込んだ丼物がオススメです。夜は、刺し身や一品料理をお酒とともにお楽しみください。イチオシの「うな重」は、蒸さずに焼き上げる関西風。こだわりの味をご賞味ください。

たこ正

店主自らが厳選した、日本海産のマダコを使用したたこ焼きは、外はカリッと、中はとろとろになるように焼き上げています。一度食べたらクセになるおいしさです。

日本海ソルト

商品は、JR村上駅前の観光館内所「むらかみ旅なび館」等にて販売しております。

南欧料理 Casa del Faro[カーサ・デル・ファーロ]

潮の香が漂う「柏尾」 ちょっとなつかしい「昭和の家」 地元の海や畑で採れる「食材」 東京から移住してきた「頑固なシェフ」 ここだから作れる「イタリア料理」 お箸で気軽にお召し上がりください。

新潟山形県境標柱

村上市伊呉野[いぐれの]に立つ、新潟県と山形県の県境を表す標柱です。向かいには記念スタンプも設置されているので、訪れた際には押してください。

大平山

▲標高561m ▲所要時間:登り1時間45分・下り1時間15分・周遊5時間 登山口は南大平ダム湖公園にあり、山頂付近にはブナの原生林が広がります。 新緑や紅葉の頃には素晴らしい景色が楽しめます。 ※晴天で乾燥した日を除き、沢すじには降りないでください ※ヤマビル対策が必要です

サードプレイス ふくちゃcafe

野菜好きの管理栄養士が手掛ける料理は、食べる人の健康を考え、旬の食材・地元の食材がふんだんに使われています。 また、食事やスイーツを提供するだけでなく、店舗の一角を子どもたちの「学習ルーム」として開放したり、管理栄養士・保健師として食・健康に関する相談に応じる「ふくちゃ保健室」(要予約)を実施したりと、家庭や学校・職場以外の“第3の居場所”としての活動も行っています。

先頭に戻る