HOME観光スポット > 朝日きれい館

観光スポット

朝日きれい館

山の恵み・生業エリア
レジャー
車椅子利用可
多目的トイレ

施設外観

バーデゾーン

プールゾーン

サウナ

トレーニングルーム

お風呂と温水プールのリゾート施設!

25メートルプールやウォータースライダーが楽しめる【プールゾーン】、気泡浴やサウナがそろう【バーデゾーン】、「まほろば温泉」を利用した【スパゾーン】と、目的に合わせて楽しめる3つのエリアが自慢のリゾート施設です。
※小学生未満は無料

-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

2026年7月1日(水)から、施設の休館日が変更になります。

【休館日】
公式サイト「営業日カレンダー」参照 ≫ 毎月第2・最終月曜日、12/31~1/1

【変更に関するお問い合わせ】
TEL 0254-75-8943(村上市観光課 観光交流室)
住所 村上市猿沢2601
電話番号 0254-60-2010 0254-60-2010
URL https://asahimidori.com/
営業時間 10:00~21:00(最終受付20:30)
アクセス(車) 日本海東北自動車道「朝日まほろばIC」から国道7号に出て、車で約2分
アクセス(電車・バス) JR羽越本線「村上駅」から村上市コミュニティバスあべっ車『塩野町線』または『北中[きたなか]線』に乗車、バス停「猿沢上町」下車(バス停から徒歩で約6分)
駐車場(台数) 大型21台・普通車221台・障害者用5台(共用)
料金 【スパ利用料】大人500円、中学生500円、小学生250円【スパ&プール利用料】大人1,000円、中学生800円、小学生500円
定休日 公式サイト「営業日カレンダー」を参照してください
カード 可 ★コード決済(PayPay)対応
バリアフリー 車椅子利用可、多目的トイレ
大きなマップで目的地までのルートチェック
スポットを
お気に入りに登録して
オリジナルのMy旅コースを作ろう!
My旅コースの作成

関連スポット

越後村上三ノ丸流鮭塩引き道場

村上では、鮭の料理法が百種類を超えるといわれています。鮭との関わりが大変深いまちであり、頭から尾びれの先まで余すことなく料理し、食すのです。数ある料理法の中で、代表的なものが塩引き鮭です。初冬になると、各家々では塩引き鮭作りが始まります。製法については一家一流の手法があり、各家庭でこだわりを持って作っています。干し上げのため、軒下に塩引き鮭が並ぶ風景は、村上の冬の風物詩といえるでしょう。 毎年、イヨボヤ会館では「越後村上三ノ丸流鮭塩引き道場」を開催し、村上の伝統的鮭料理・塩引き鮭の製法を伝承しています。村上の鮭文化を体験できる講習会です。 【製法の主なこだわり】 ●止め腹 内臓を取るため腹を切りますが、腹びれ先で止め、一部を残して胸びれ辺りまで切ります。城下町村上では、切腹を忌み嫌うということから、このような製法が生まれました。 ●干し上げ 尾びれの付け根に縄を縛り、頭を下にして干し上げます。頭から干し上げると、首吊りを連想させることから、頭を下にして干し上げます。

つり船 恵陽丸

道具一式、民宿等のご紹介もします。 夜アジ船2便(深夜12:00発)あり。 仕立団貸切もご相談ください。

道の駅 朝日(朝日みどりの里)

【ご注意ください】 リニューアル工事のため、下記期間中「情報コーナー」(休憩所)はご利用いただけません。 ※道の駅スタンプ・道の駅朝日登録証は、同敷地内「物産会館」に設置しています ≫リニューアル工事期間 2026年5月11日(月)~2027年9月頃まで ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 「道の駅 朝日」は、新潟と青森を結ぶ幹線道路・国道7号沿いにあります。 広大な敷地には、緑の広場や日本庭園が整備されている他、村上市の特産品を展示販売する「物産会館」、繭を用いたアートフラワーの販売・体験ができる「朝日シルクフラワー製作工房」等の施設がそろっています。「朝日まほろばふれあいセンター」では、温泉にゆったり浸かりながら四季折々の素晴らしい景観を楽しむことができると大好評。湯上がりは「食堂」でふるさとの味をどうぞ。「農産物直売所」では、地元農家の人たちが新鮮な野菜を販売しており、こちらも人気。 ご家族やお友達とお気軽にご利用ください。

笹川流れ観光汽船

潮風とカモメに会える40分コースの船旅。新潟県の名勝・笹川流れのエメラルドグリーンと白砂、ダイナミックな奇岩が体感できます! 特別便「笹川流れ夕暮れクルーズ」(4~11月の各月1回・要予約(定員60名)/大人1,800円・子ども900円)も人気です。 ≫運航期間 例年3月下旬~11月下旬 ※2026年は4月17日(金)~11月25日(水)を予定 ≫出航時間 第1便 9:00頃(★) 第2便 9:40頃 第3便 10:30頃 第4便 11:30頃 第5便 12:30頃(★) 第6便 13:20頃 第7便 14:20頃 第8便 15:10頃 第9便 16:00頃 ※(★)第1・5便は新型コロナウイルス感染症対策および当日の運航状況によって中止となる場合があります。ご了承ください

夢ファームあらかわ いちご園

香りが違う、甘さが違う、新潟のイチゴ「越後姫」。じっくりゆっくりと熟した新鮮な越後姫を、ぜひ味わってください。 【新潟ブランドイチゴ「越後姫」】 大粒でジューシーで酸味が少なく、甘みが強くて柔らかいのが特長です。まるで可憐なお姫様のようと「越後姫」と名付けられ、テレビでも上位ランクされた、新潟ブランドイチゴです。

Toi陶房[といとうぼう]

日々の生活に花を添えるような器との出合い。 Toi陶房で「特別な日常の器」を見つけてみませんか? 陶芸教室では「土」のぬくもりを感じて 自分だけのオリジナルの器を作ってみよう。

大平山

▲標高561m ▲所要時間:登り1時間45分・下り1時間15分・周遊5時間 登山口は南大平ダム湖公園にあり、山頂付近にはブナの原生林が広がります。 新緑や紅葉の頃には素晴らしい景色が楽しめます。 ※晴天で乾燥した日を除き、沢すじには降りないでください ※ヤマビル対策が必要です

一汁山菜 いろむすびの宿

いろむすびの宿がむすぶもの ――― 懐かしい田舎の家に帰り、かかさ(お母ちゃん)が温かく出迎える。 昔の家でくつろぎ、おいしい土地のものを食べ、楽しく語り合い、夜がふけていく。 目の前の山で山菜を採り、田畑に触れる。お昼は地元の食材で作ったにぎり飯や総菜を食べる。 新潟村上の佐々木集落にて、昭和40年築の旧磯部邸に息吹を吹きかけ、地元の方々と手をむすび、いろむすびの宿が完成いたしました。【いろどり豊かな地域の宝物をむすび合わせたい】、そのような想いで、私たちは「いろむすびの宿」を開業いたしました。 この地でむすびたいと感じておりますのは、ごくありふれた日常の中に眠っている有形・無形の【地域の宝物】、心温まる地域の人々の【心】、そして【暮らし】そのもののあり方です。新潟村上の農村集落にて、かかさ(お母ちゃん)と一緒に、忘れかけていた大切なものを見つけてみませんか。

虚空蔵グリーンパーク

【林道柏尾猿沢線 通行止めのお知らせ】 「虚空蔵グリーンパーク」へ通じる林道柏尾猿沢線の柏尾側にて土砂崩れが確認されたため、当面の間、通行止めといたします。詳しくは村上市役所 朝日支所 産業建設課(TEL 0254-72-6884)へお問い合わせください。 ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 野鳥の森、散策、展望の森、やすらぎの森、大杉の森、さくら並木、花木の森、砦の森、虚空の森など、見る・歩く・楽しむ・学ぶといったエリアがそろっています。

朝日みどりの里 体験交流センター

都市と農村の交流の場として活用している体験交流センター。農山村生活体験室や郷土料理体験室、多目的ホール、休憩室もあります。 ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 2026年7月1日(水)から、施設の利用料・開館時間・休館日が変更になります。 【利用料】 [休憩室]3,000~5,000円 ≫ 1時間450円 [農山村生活体験室]4,000~6,000円 ≫ 1時間600円 [郷土料理体験室]5,000~8,000円 ≫ 1時間750円 [多目的ホール]8,000~12,000円 ≫ 1時間1,200円 ※[日中][夜間][全日]区分の利用料だったものが1時間単位に変わります 【開館時間】 9:00~21:00 ≫ 10:00~17:00 【休館日】 毎月最終月曜日、年末年始 ≫ 毎月最終月曜日、12/31~1/1 【変更に関するお問い合わせ】 TEL 0254-75-8943(村上市観光課 観光交流室)

先頭に戻る