HOME > 観光スポット > 幸せの鐘

観光スポット

幸せの鐘

瀬波温泉・岩船港エリア
その他
春
夏
秋
冬

♪大切な人と一緒に鐘を鳴らそう♪

瀬波温泉海岸の中央に立つ「幸せの鐘」は、鳴らすと幸せになれるといわれており、多くの方が訪れています。雄大な日本海や沈む夕日をバックに、美しい鐘の音をお聞きください。
おすすめ! 夕日が水平線に沈む瞬間、その一瞬に走る緑色の光・グリーンフラッシュを見ると幸せになれるといわれています。
住所 村上市瀬波温泉2
電話番号 0254-52-2656(瀬波温泉旅館協同組合) 0254-52-2656(瀬波温泉旅館協同組合)
URL https://www.senami.or.jp/
アクセス(車) 日本海東北自動車道「村上瀬波温泉IC」から車で約13分
アクセス(電車・バス) JR羽越本線「村上駅」から村上市コミュニティバスあべっ車『岩船巡回』に乗車、バス停「瀬波温泉二丁目」下車
駐車場(台数) お近くの観光駐車場をご利用ください
大きなマップで目的地までのルートチェック
スポットを
お気に入りに登録して
オリジナルのMy旅コースを作ろう!
My旅コースの作成

関連スポット

中継しだれ桜[なかつぎ-しだれざくら]

【第14回 中継桜まつりについて】 会期:2026年4月18日(土)~30日(木)※予定 ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 青年会有志が、メンバーの結婚を祝して特設会場(ゲートボール場)に10本のしだれ桜を植樹。他にも、中継集落内に大小合わせておよそ120本のしだれ桜が咲き誇ります。

荒川堤防桜づつみ

県内屈指の清流・荒川の堤防(旭橋~神林 水辺の楽校)に植えられた桜並木です。例年4月上~中旬に開花・見頃を迎え、散策やジョギングなどで訪れた人たちの目を楽しませます。

吉祥清水[きちじょうしみず]

吉祥清水は、大正13(1924)年に大毎集落の住民有志38名が、吉祥岳の麓に湧き出る清水を飲料水として集落内に引き込んだことに始まり、現在まで継続して維持管理を行い、90世帯の家庭に引き込まれ、日常生活用水として大切に飲まれています。 また、平成5(1993)年には多くの方に利用していただけるよう清水の水飲み場を整備し、現在では新潟市近郊などから年間約1万人がおいしい清水を求め訪れています。 平成19(2007)年には「新潟県の輝く名水」に認定され、更には平成20(2008)年に環境省が水環境の一層の推進を図ることを目的に募集した「平成の名水百選」に認定され、山北地区を代表する清水として地域に愛されています。

下渡山[げどやま]

▲標高237.8m ▲所要時間30分 下渡山は、蒲萄山塊の最南端の三面川のほとりに、村上市街地に立つ臥牛山と向かい合う山です。1597年頃に作られた「越後国瀬波郡絵図」には、山頂に下渡ヶ嶋古城があったと記されています。下渡山は、登山道が整備され、山頂からはゆったり蛇行する三面川と対岸に城下町・村上のまち並み、村上市のシンボル・お城山もよく見えます。

三面川の桜並木

三面川の堤に植えられた、ソメイヨシノなどの桜が一斉に咲き誇ります。

ポーラースター神林

1994年に完成したツインドームの天体観測施設です。口径35センチメートルと40センチメートルの望遠鏡が2台配置されており、素晴らしい星空の眺めと神秘的な宇宙観察をすることができます。 ≫公開日 4~11月の主に第2・4金曜日(8月は第2・3金曜日) ※特別公開日は7月31日です

笹川流れ

村上市浜新保(鳥越山)~寒川(狐崎)に至る約11km区間の海岸線を指し、優れた変化に富む海岸美を形づくっている区間です。海浪による激しい浸蝕作用によるもので、奇岩・怪岩・孤島・洞窟・開門等の奇観が織りなされ、特有の風致をみせています。

三面川中州公園[みおもてがわ-なかす-こうえん]

国の「ふるさとの川モデル事業」で三面川の河川敷を利用して造られた、緑豊かな公園です。多目的芝生広場やバーベキュー施設、観光茶畑などがあります。

【2026年営業中止】ゴールドパーク鳴海(鳴海金山)

【2026.04.24更新|2026(令和8)年度の営業中止について】 朝日スーパーラインが通行止めのため、2026(令和8)年度の営業を中止いたします。楽しみにされていた皆様には大変申し訳ありませんが、何卒ご理解いただきますようお願いいたします。 ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 慶長年間には、全国の産金量の3分の1を産出したといわれている鳴海金山跡(黄金坑・大切坑)は、当時のタヌキ掘り(手掘り)の跡と荒々しい岩肌が残されたままになっています。千二百年の時を越え、現代によみがえった鳴海金山の姿をご覧ください。

道の駅 笹川流れ(夕日会館)

道の駅 笹川流れは、新潟県で11番目の道の駅として1993(平成5)年2月23日付で登録されました。施設から国道345号に架かる陸橋があり、JR羽越本線「桑川駅」にも併設されている、全国的にも珍しいかたちの道の駅です。 ≫「笹川流れ」の由来 沖合の岩の間を盛り上がるように流れる潮流を、中心地・笹川集落の名を冠して呼んだと伝えられています。

先頭に戻る