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観光スポット

笹川流れ地魚処 天ぴ屋&海カフェ

笹川流れエリア
喫茶・軽食
鮭
春
夏
秋

1F 地魚加工品の販売コーナー(試食の様子)

笹川流れおにぎりセット

【週末限定】海鮮バーガー

【夏季限定】天然岩ガキ

2F 海カフェ(食事スペース)

店舗外観

“なしは無し” 日本海・笹川流れの海の幸を召し上がれ!

笹川流れ遊覧船乗り場に併設する「笹川流れ地魚処 天ぴ屋」では、地元漁師から仕入れた地魚の加工品(天日干し・炭火焼き・燻製等)を販売しています。漁獲量が少ない等で廃棄されていた未利用魚の活用にも取り組み、“なしは無し”(価値のない魚はない)をモットーに営業しています。2階「海カフェ」では、海鮮をふんだんに用いたラーメンや丼物などを提供。眼下に広がる海を眺めながら、食事をお楽しみいただけます。
住所 村上市桑川968-12および13(笹川流れ遊覧船乗り場併設)
電話番号 0254-79-2154(笹川流れ観光汽船) 0254-79-2154(笹川流れ観光汽船)
URL https://sasagawanagare.co.jp/tenpiya/
営業時間 9:00~16:00
アクセス(車) 日本海東北自動車道「村上瀬波温泉IC」から車で約30分
アクセス(電車・バス) JR羽越本線「桑川駅」から徒歩で約15分
駐車場(台数) 60台
定休日 冬季(例年11月下旬~3月中旬)
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関連スポット

かもめ弁当&食菜和ごころ

名勝・笹川流れを走る国道345号沿いに立ち、目の前には雄大な日本海が広がります。さっくりジューシー&冷めてもおいしい大きな唐揚げはこちらの看板メニュー。ドライブや海でのレジャーで頬張れば、おいしさもひとしおです。 事前にお電話にてご注文いただければ、待ち時間なく受け取ることができます。

総合食品さいとう

お店は、その日のおかずを買いにくる近所のお客様がほとんどです。そのお客様たちが、普段のおかずに食べていただける価格で、塩引き鮭をはじめ、鮭の加工品も販売しております。

日本海ソルト

商品は、JR村上駅前の観光館内所「むらかみ旅なび館」等にて販売しております。

海鮮 一鰭[かいせん-いちびれ]

創業二百余年の老舗魚屋「越後村上うおや」の直営店です。鮮度抜群の魚介を用いたお刺し身や海鮮丼、老舗の技が詰まった焼き物・蒸し物などの多彩な美味の数々が楽しめます。

勝木ゆり花温泉「ゆり花会館」

ゆり花会館は、日帰り湯・立ち寄り湯スポットとして、大勢の人が訪れます。休憩室(事前予約制)もあり 、ゆったりとした湯治気分で、わが家のようにくつろげます。 ≫貸室料金(要予約) ・休憩室(12畳半和室×6部屋)…1時間350円 ・集会室(大36畳・小20畳)…1時間350円 ・講堂…1時間750円 ・調理実習室…1時間450円

岩船港直売所

岩船港直売所は、漁師市場(鮮魚・干物等の販売)、漁師食堂(魚介料理の提供)、農産市場(農作物・特産物等の販売)の3部門で構成されています。鮮魚は地物にこだわった新鮮さが売りです。

笹川流れ観光汽船

潮風とカモメに会える40分コースの船旅。新潟県の名勝・笹川流れのエメラルドグリーンと白砂、ダイナミックな奇岩が体感できます! 特別便「笹川流れ夕暮れクルーズ」(4~11月の各月1回・要予約(定員60名)/大人2,500円・小人1,000円)も人気です。 ≫運航期間 例年3月下旬~11月下旬 ※2026年は4月17日(金)~11月25日(水)を予定 ≫出航時間 第1便 9:00頃(★) 第2便 9:40頃 第3便 10:30頃 第4便 11:30頃 第5便 12:30頃(★) 第6便 13:20頃 第7便 14:20頃 第8便 15:10頃 第9便 16:00頃 ※(★)第1・5便は繁忙時期の混雑緩和のための臨時便です。繁忙時期以外は基本的に運航しませんが、当日の状況により臨時運航する場合があります

永徳 鮭乃蔵 本店[ながとく-さけのくら-ほんてん]

村上名産の鮭製品「塩引き鮭」や「鮭の酒びたし」を販売しています。他では見られない、鮭の皮で加工した鮭皮財布や名刺入れ。2階の鮭干場には約8,000本まで鮭が吊るせる干場があります。希望があればご案内します。

越後村上うおや 本店

店内では、お刺し身・お惣菜・お弁当のほか、季節限定の商品(サクラマス・岩ガキ・マダラ)などを販売しております。 夏には、天然岩ガキを店内でお召し上がりいただくことも可能(販売期間中のみ)です。 姫御膳・殿御膳などのお弁当はご予約を承りますのでお問い合わせください。

道の駅 笹川流れ(夕日会館)

道の駅 笹川流れは、新潟県で11番目の道の駅として1993(平成5)年2月23日付で登録されました。施設から国道345号に架かる陸橋があり、JR羽越本線「桑川駅」にも併設されている、全国的にも珍しいかたちの道の駅です。 ≫「笹川流れ」の由来 沖合の岩の間を盛り上がるように流れる潮流を、中心地・笹川集落の名を冠して呼んだと伝えられています。

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