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観光スポット

越後村上うおや

城下町村上町屋エリア
和食

店舗外観

うおや本店向かい「うおや塩引館」

姫御膳

殿御膳

夏季限定の岩ガキ

塩引鮭切身

鮭の醤油はらこ(いくら醤油漬)

鮭の酒びたし

鮭の焼漬

鮭の味噌漬

鮭加工品をはじめとする、独自の水産加工品を製造販売

「越後村上うおや本店」では、お刺し身・お惣菜・お弁当のほか、季節限定の商品(サクラマス・岩ガキ・マダラ)などを。令和2年夏にオープンした「うおや塩引館」では、村上名産の鮭製品を中心に、各種切り身加工品や干物・お土産に喜ばれる郷土の逸品などを販売しております。
夏には、岩ガキを店内でお召し上がりいただくことも可能(販売期間中のみ)です。
姫御膳・殿御膳などのお弁当はご予約を承りますのでお問い合わせください。
おすすめ! 塩引鮭・天然岩ガキ・アワビ・サクラマス・マダラ
住所 村上市大町4-3
電話番号 0254-52-3056 0254-52-3056
FAX 0254-53-6500
メールアドレス info@uoya.co.jp
URL https://www.uoya.co.jp/
営業時間 8:30~17:00
アクセス(車) 日本海東北自動車道「村上瀬波温泉IC」から車で約5分
アクセス(電車・バス) JR羽越本線「村上駅」から徒歩で約20分
駐車場(台数) 4台
定休日 【うおや本店】木曜日 【うおや塩引館】水曜日
カード
ペット可 不可
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関連スポット

永徳 鮭乃蔵 本店

村上名産の鮭製品・塩引鮭や鮭の酒びたしを販売しています。他では見られない、鮭の皮で加工した鮭皮サイフや名刺入れ。2階の鮭干場には約8,000本まで鮭がつるせる干場があります。希望があればご案内します。

又上 岩船本店(またじょう いわふねほんてん)

鮭を中心とした海産物の専門店です。村上名産の塩引鮭、鮭の酒びたし、筋子など、ご予算に応じてご用意させていただきます。

笹川流れ観光汽船

潮風とカモメに会える40分コースの船旅。新潟県の名勝・笹川流れのエメラルドグリーンと白砂、ダイナミックな奇岩が体感できます! 特別便「笹川流れ夕暮れクルーズ」(4~11月の各月1回・要予約(定員60名)/大人1,400円・小人700円)も人気です。 【運航期間】 例年3月末~11月中旬 【2022年の運航期間】 2022年3月27日(日)~11月24日(木)

サーモンハウス

丹念に仕上げた鮭の酒びたしを見ながら食事ができる2階の「はらこ茶屋」では、鮭料理・新鮮な日本海の魚料理や村上牛をご提供しており、1階は村上・新潟の特産品を豊富にそろえる売店となっております。340席の広いスペースと大駐車場を完備しております。村上へお越しの際は、ぜひお立ち寄りくださいませ!

海鮮一鰭(かいせん いちびれ)

創業二百余年の老舗魚屋・越後村上うおやの直営店。鮮度抜群の魚介を用いたお刺し身や海鮮丼、老舗の技が詰まった焼き物・蒸し物などの多彩な美味の数々が楽しめます。

越後村上鮭塩引き街道

村上の伝統文化である「塩引き鮭」が、各家の軒下に吊るされます。塩引き鮭は、腹の一部をつないだままにする「止め腹」と呼ばれる独特の切り方、下げる際も頭を下にするという特徴があります。このような点にも注目してご覧ください。 【2021年度の開催期間】 2021年12月1日(水)~20日(月)

鈴玉

清流・荒川を遡上する鮭を使用。山桜のチップで燻し、香り豊かな鮭加工品「鮭ごころ」シリーズを製造販売しています。 商品は、駅前観光案内所「むらかみ旅なび館」、朝日みどりの里 物産会館、とれたて野菜市かみはやし等で取り扱っています。 ●鮭ごころ スライス オス鮭の身を寒風にさらし、山桜のチップで燻したおつまみ。 包丁を使い、手作業で一枚一枚スライスしています。 香ばしい匂いと凝縮された鮭のうま味がやみつきに! ●鮭ごころ 鮭みそ 温かいご飯に、おにぎりの具に、お弁当にもオススメです。 キュウリや大根、ミョウガに付けて食べれば、お酒のあてにもなります。 ●鮭ごころ フレーク 鮭の中落ちなどの身を集め、白ゴマや陳皮(ちんぴ)等を加えてフレークに。 あったかいご飯にのせて召し上がれ。

民宿・食堂 ちどり

家族のようにもてなします。 小さな民宿だから、のんびりしていってください。

千年鮭 きっかわ

築130年の村上の典型的な町屋(登録有形文化財)で、天井の梁から吊り下がっているたくさんの鮭をご覧いただきながら、説明もさせていただいております。

三面川の居繰網漁(みおもてがわのいぐりあみりょう)

【令和3(2021)年度 居繰網漁の中止について】 例年10月下旬~11月末に実施している居繰網漁ですが、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため、令和3(2021)年度も中止することになりました。「鮭のまち・村上」晩秋の風物詩、三面川の居繰網漁を楽しみにされていた方々には大変なご迷惑をおかけします。今後とも、当事業にご理解とご協力をたまわりますようお願い申し上げます。 ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 居繰網漁(いぐりあみりょう)は、現在は三面川(みおもてがわ)だけに残る江戸時代から伝わる伝統漁法です。居繰網漁は、「小回し舟」という川舟3艘で行います。3艘のうち2艘は網を操りながら川下に「八」の字で下ります。もう1艘は、2艘の舟の間に鮭を追い立てます。鮭が網にかかると双方の漁師が網を上げて鮭を捕らえます。居繰網漁は、村上の秋~初冬にかけての風物詩です。

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