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観光スポット

三面川の桜並木

山の恵み・生業エリア
自然

紅葉の季節もきれいです

水明橋から続く桜並木

三面川の堤に植えられた、ソメイヨシノなどの桜が一斉に咲き誇ります。
住所 村上市十川
アクセス(車) 日本海東北自動車道「村上瀬波温泉IC」から車で約15分
日本海東北自動車道「朝日まほろばIC」から車で約10分
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ポーラースター神林

1994年に完成したツインドームの天体観測施設です。口径35センチメートルと40センチメートルの望遠鏡が2台配置されており、素晴らしい星空の眺めと神秘的な宇宙観察をすることができます。

朝日スーパーライン

三面川の上流、猿田川に沿って延びる全長52kmの県道。沿線には樹齢数百年のブナの原生林が広がり、猿田川野営場や二子島森林公園などのキャンプ場があり、家族で楽しめます。大自然の中をはしるこの道路は、新緑、紅葉の季節は素晴らしい景観が堪能できます。全国水源の森百選地、新潟景勝百選地にも選ばれています。

笹川流れ遊覧船

潮風とカモメに会える40分コースの船旅。新潟県の名勝「笹川流れ」のエメラルドグリーンと白砂、ダイナミックな奇岩が体感できます!特別便・夕暮クルーズ(4~11月の各月1回・要予約(定員60名)/大人1,400円・小人700円)も人気です。 【運航期間】 例年3月末~11月中旬

神林 水辺の楽校

荒川の北岸に国土交通省の河川環境基本計画に基づいて完成した「水辺の楽校(がっこう)」。自然との触れ合いや水遊び、生き物たちの観察などさまざまな体験や学習ができる場です。植物浄化池では、カエルの卵が浮き、メダカやウグイの泳ぐ姿が間近で見られ、キャンプサイトではキャンプやバーベキューなどの遊びもできます。また、春には水辺の楽校内の桜並木が満開となり、桜の名所としても親しまれています。 【施設内容】 キャンプサイト、炊事場、トイレ・水飲み場(使用可能期間4/1~10/31)、東屋、芝生広場、水遊び広場、川の石教室、ホタル観察道、植物浄化池、レキ間浄化池 【桜の見頃】 例年4月中旬~下旬

【2020年営業中止】布部やな場(ぬのべやなば)

例年8月上旬~10月中旬に営業している布部やな場ですが、新型コロナウイルス終息の見通しがたたず、お客様の安心・安全を考慮し、2020年の営業は中止いたします。 【お問い合わせ】 TEL 0254-52-3758(三面川鮭産漁協) ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 三面川の急流にすのこを張り、下ってくるアユを捕まえます。香魚・アユを炭火で焼いて食べる、初秋の香りがいっぱいの施設です。 【営業期間外のお問い合わせ】 TEL 0254-52-3758(三面川鮭産魚協)

縄文の里・朝日

奥三面ダム建設によって水没した、山間奥地・三面集落で使われていた民俗資料や考古資料(旧石器時代~縄文時代)を展示。まが玉・石器・土器づくりや火おこしの体験ができます。併設の食堂「食事処 やまびこ」では、地元農産物を使った料理と手打ちそばが人気です。

下渡山

◇標高237.8m ◇所要時間30分 下渡山は、蒲萄山塊の最南端の三面川のほとりに、村上市街地に立つ臥牛山と向かい合う山です。1597年頃に作られた「越後国瀬波郡絵図」には、山頂に下渡ヶ嶋古城があったと記されています。下渡山は、登山道が整備され、山頂からはゆったり蛇行する三面川と対岸に城下町・村上のまち並み、村上市のシンボル・お城山もよく見えます。

お幕場森林公園

塩谷から岩船までの海岸約3kmの間、国道345号と海に挟まれた美しい赤松林。この松林のどこをいうのかは、はっきりしませんが、一帯を「お幕場」と呼んでおり、この松林の愛称になっています。 お幕場森林公園は、それぞれ緑豊かな生活環境や自然環境の保全や創出、地域住民のレクリエーションの場として、利用しやすいように花木の植栽や遊歩道、あずまやの整備をしています。

サーモンパーク(村上市鮭公園)

鮭の博物館・イヨボヤ会館に隣接している公園です。 園内には美しい川や池が設けられています。 春には桜がきれいに色づき、夏にはホタルが飛び交います。

吉祥清水

吉祥清水は、大正13(1924)年に大毎集落の住民有志38名が、吉祥岳の麓に湧き出る清水を飲料水として集落内に引き込んだことに始まり、現在まで継続して維持管理を行い、90世帯の家庭に引き込まれ、日常生活用水として大切に飲まれています。 また、平成5(1993)年には多くの方に利用していただけるよう清水の水飲み場を整備し、現在では新潟市近郊などから年間約1万人がおいしい清水を求め訪れています。 平成19年には「新潟県の輝く名水」に認定され、更には平成20年に環境省が水環境の一層の推進を図ることを目的に募集した「平成の名水百選」に認定され、山北地区を代表する清水として地域に愛されています。

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