村上市浜新保(鳥越山)~寒川(狐崎)に至る約11km区間の海岸線を指し、優れた変化に富む海岸美を形づくっている区間です。海浪による激しい浸蝕作用によるもので、奇岩・怪岩・孤島・洞窟・開門等の奇観が織りなされ、特有の風致をみせています。
村上市・蒲萄山[ぶどうやま]東面の地形を生かした、雪質のいい、魅力あふれるコースがそろう「ぶどうスノーリゾート」(旧ぶどうスキー場)。国道7号から駐車場までのアクセスも至便、地元食材を使ったゲレ食や山頂からの眺めも最高、ビギナーから上級者まで楽しめるスノーリゾートです。 ≫ゲレンデ紹介 ・ダイナミックゲレンデ(上級者向け) 最大斜度22度・滑走距離850m、コブ斜面もあって人気の高いゲレンデです。 ・パノラマゲレンデ(中・上級者向け) 標高650mのパノラマゲレンデは雪質も最高、晴れた日は山頂から日本海・鳥海山まで見渡せます。 ・クラシタ山ゲレンデ(初・中級者向け) 最大斜度18度の中級者向けゲレンデです。 ・グレープロード(初心者向け) ダイナミックゲレンデを迂回する初級コースです。 ・非圧雪コース(上級者向け) 上級者限定・自然の地形を生かしたパウダーが楽しめます。
「いろむすびの宿」がむすぶもの――― 懐かしい田舎の家に帰り、かかさ(お母ちゃん)が温かく出迎える。昔の家でくつろぎ、おいしい土地のものを食べ、楽しく語り合い、夜がふけていく。目の前の山で山菜を採り、田畑に触れる。お昼は地元の食材で作ったにぎり飯や総菜を食べる。 新潟村上の佐々木集落にて、昭和40年築の旧磯部邸に息吹を吹きかけ、地元の方々と手をむすび、いろむすびの宿が完成いたしました。【いろどり豊かな地域の宝物をむすび合わせたい】、そのような想いで、私たちは「いろむすびの宿」を開業いたしました。 この地でむすびたいと感じておりますのは、ごくありふれた日常の中に眠っている有形・無形の【地域の宝物】、心温まる地域の人々の【心】、そして【暮らし】そのもののあり方です。新潟村上の農村集落にて、かかさ(お母ちゃん)と一緒に、忘れかけていた大切なものを見つけてみませんか。
県内屈指の清流・荒川の堤防(旭橋~神林 水辺の楽校)に植えられた桜並木です。例年4月上~中旬に開花・見頃を迎え、散策やジョギングなどで訪れた人たちの目を楽しませます。
≫臨時開館のお知らせ 2026年11月11日(水・鮭の日)は臨時開館します。 ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 「イヨボヤ」とは、村上の方言でサケ(鮭)のこと。館内では、サケをはじめ、さまざまな淡水魚等を観察できます。サケ漁に使われる漁具の展示、コンピューターゲームで楽しくサケのことが学べる「こどもサケ科学館」等、サケの生態や村上の鮭文化を知ることができます。また、三面川の分流・種川の中をガラス越しに観察でき、自然の川の様子や秋には遡上するサケをご覧になれます。タイミングが合えば、産卵の瞬間に出合えることも!
四季折々の豊かな自然に囲まれた山熊田集落は、山北地区の中心地・府屋集落から約18km山間に入った小さな集落です。空気が澄んでいることはもちろん、朝夕の寒暖差などにより、渓谷一帯は格別色鮮やかな紅や黄で彩られます。例年、紅葉の見頃は10月下旬~11月上旬です。
日々の生活に花を添えるような器との出合い。 Toi陶房で「特別な日常の器」を見つけてみませんか? 陶芸教室では「土」のぬくもりを感じて 自分だけのオリジナルの器を作ってみよう。
和水蔵は「大洋盛」[たいようざかり]を製造販売してる大洋酒造の展示場です。昔の酒造りの様子が分かる展示やお酒の試飲(有料)、ここでしか買えないお酒のお買い物などをお楽しみいただけます。 ≫内容 ・展示コーナー…大洋酒造の酒造りの様子が分かります ・試飲・販売コーナー…ここでしか味わえない原酒も試飲できます ・仕込み水飲み場…地下20メートルから汲み上げています ・旧仕込蔵見学(要予約)※お電話またはメールにてご予約ください
田植え体験・稲刈り体験ができます。 ●田んぼでの作業 夏にも田んぼでの作業はたくさんあります。 ●そば打ち体験 高根で採れたそばをご自分で打って召し上がれます。 ●雪かき(雪下ろし) 毎年数メートルの降雪があります。 ※スノーモービルに乗ることもできます
【鈴ヶ滝 観賞不可のお知らせ】 林道改良工事のため、2022年8月18日(木)~工事完了まで通行止めとなり、鈴ヶ滝は観賞不可となります。 ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 日本の滝百選にも選ばれた鈴ヶ滝。その昔、源義経公が奥州に向かう際に、駒を止めて鑑賞したと伝えられています。ブナ林の中を進む450mの歩道や、落差55m・幅10mの爆風の轟音は爽快です。また、ブナ林の歩道の途中に姿を現す落差38m・幅5mの小滝は、その優雅さから滝の貴婦人ともいえる存在です。この二つの滝を中心に形成される鈴谷渓谷は、岩肌をむき出しにし、荒々しく変化に富んでいます。
城下町村上 町屋の屏風まつり
2026/10/01
MURAKAMI@ctivity
2026/09/25
2026/09/15
村上 四季の愉しみ
2026/09/05
イヨボヤ小ネタ帳
2026/08/10
2026/07/01
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むらかみやげ
2026/03/10
2026/02/20
2025/11/25
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