日々の生活に花を添えるような器との出合い。 Toi陶房で「特別な日常の器」を見つけてみませんか? 陶芸教室では「土」のぬくもりを感じて 自分だけのオリジナルの器を作ってみよう。
▲標高561m ▲所要時間:登り1時間45分・下り1時間15分・周遊5時間 登山口は南大平ダム湖公園にあり、山頂付近にはブナの原生林が広がります。 新緑や紅葉の頃には素晴らしい景色が楽しめます。 ※晴天で乾燥した日を除き、沢すじには降りないでください ※ヤマビル対策が必要です
国指定史跡の平林城跡のある神林地区・要害山中にある。要害山には至るところに清水が湧出しており、それらが流れ込み不動滝を形成している。滝つぼの奥には岩を削って造られた祠があり、数百年前から大日如来と不動明王の石像が童子石像とともに安置されている。 「新潟県の名水 関川村・村上市 県北名水巡りマップ」(新潟県)より抜粋 【備考】 ●不動滝登山道 駐車場(古刀比羅[金比羅]神社前)から不動滝までは徒歩で約50分です。 ●滝へと至る山道(不動滝登山道)は、ぬかるんでいたり、急な上り下りもあるので、履きなれた靴(登山靴がオススメ)でお越しください。 ●クマやヘビ、ハチといった危険動物・昆虫に十分ご注意ください。 【不動滝と目薬の由来について】 永禄の昔、色部氏第13代勝長が、上杉謙信の命により川中島合戦の出陣に際し、領内の安泰と戦勝を祈願するため、不動滝に祠を築造し、そこへ大日如来と不動明王の石像を安置されたものと推測されている。 また、天正時代、信州松本の名家・小笠原貞慶一族が、色部氏を頼って家臣となり、小笠原家伝来の軍法・兵法・馬術、さらに目薬の製法に至るまで色部氏に伝授した。 これにより、色部氏は領民のため、不動滝の真水(まみず)を用い、目薬の開発に努めたという。以来、不動滝の水滴が眼病に効能ありとして、無病息災・家内安全等のご利益を求めて、また村人たちの心の拠り所として、多くの参拝者が訪れたと伝えられている。 【お不動様の起源およびご利益】 一、家運隆盛 一、心願成就 一、徐災招福 一、身体健護 当不動堂の創建は不明であるが、江戸時代後期1813年、権三郎が再建したという文献上の記録がある。以来、村人たちは唯一信仰の場として崇拝してきた。しかし、昭和42年の羽越水害により不動堂および林道山沿い線(参道)は壊滅的被害を受けた。昔から幾多の破壊と補修の試練を乗り越え、この度ようやく参道の改修工事が完了し、不動堂の新築再建に併せ新刻された不動明王立像を奉迎安置したところである。 一方、平安時代初期806年、弘法大師空海が中国より帰朝し、日本に真言宗を開宗した。その後、大日如来を真言密教の根本尊と定めた不動明王は、大日如来の化身であり共に表裏一体の仏様であるといわれている。 なお、不動立像は怒りの相を表現し、背には激しく燃える炎を抱え、不動不変の盤石に立ち、右手には煩悩を断ち切る降魔の利剣、左手には煩悩から抜け出せない人々を救済するための縄を持つ。これは人間が持つ煩悩五欲、つまり心身を悩ます一切の欲望・悪業を追い払い、家運を転換隆盛し招福を招来する。また、あらゆる困難を克服し、勝負に勝って心願を成就する。同時に、仏の救済を必要とするすべての生命に対して慈愛の心で子孫の繁栄を守る。 これが大日如来、不動明王が説く真言密教の教理であり、ご利益の由来であると伝えられている。
25メートルプールやウォータースライダーが楽しめる【プールゾーン】、気泡浴やサウナがそろう【バーデゾーン】、「まほろば温泉」を利用した【スパゾーン】と、目的に合わせて楽しめる3つのエリアが自慢のリゾート施設です。 ※小学生未満は無料 ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 2026年7月1日(水)から、施設の休館日が変更になります。 【休館日】 公式サイト「営業日カレンダー」参照 ≫ 毎月第2・最終月曜日、12/31~1/1 【変更に関するお問い合わせ】 TEL 0254-75-8943(村上市観光課 観光交流室)
田植え体験・稲刈り体験ができます。 ●田んぼでの作業 夏にも田んぼでの作業はたくさんあります。 ●そば打ち体験 高根で採れたそばをご自分で打って召し上がれます。 ●雪かき(雪下ろし) 毎年数メートルの降雪があります。 ※スノーモービルに乗ることもできます
香りが違う、甘さが違う、新潟のイチゴ「越後姫」。じっくりゆっくりと熟した新鮮な越後姫を、ぜひ味わってください。 【新潟ブランドイチゴ「越後姫」】 大粒でジューシーで酸味が少なく、甘みが強くて柔らかいのが特長です。まるで可憐なお姫様のようと「越後姫」と名付けられ、テレビでも上位ランクされた、新潟ブランドイチゴです。
【2026.03.18|2026年の営業開始について】 二子島森林公園キャンプ場の営業開始は4/29(水・祝)を予定しています。 ※オートキャンプ場、バンガロー等の予約は3/30(月)から受付開始 ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 四方を山々に囲まれたダム湖岸に、バンガローやテントサイト、オートキャンプ場が整備されています。ダム湖では、釣りやサイクルボートなどを楽しみましょう。ファミリーやカップル、友達同士でアウトドアライフを満喫してください。 ≫利用できる施設 ・オートキャンプ場エリアの各施設(トイレ、シャワー、炊事場) ・スワンボート、手こぎボート ・管理棟 ≫開園期間中の連絡先 TEL 090-3478-5090(発電所周辺整備管理組合) ※お問い合わせは11:00~14:00までにお願いします
村上では、鮭の料理法が百種類を超えるといわれています。鮭との関わりが大変深いまちであり、頭から尾びれの先まで余すことなく料理し、食すのです。数ある料理法の中で、代表的なものが塩引き鮭です。初冬になると、各家々では塩引き鮭作りが始まります。製法については一家一流の手法があり、各家庭でこだわりを持って作っています。干し上げのため、軒下に塩引き鮭が並ぶ風景は、村上の冬の風物詩といえるでしょう。 毎年、イヨボヤ会館では「越後村上三ノ丸流鮭塩引き道場」を開催し、村上の伝統的鮭料理・塩引き鮭の製法を伝承しています。村上の鮭文化を体験できる講習会です。 【製法の主なこだわり】 ●止め腹 内臓を取るため腹を切りますが、腹びれ先で止め、一部を残して胸びれ辺りまで切ります。城下町村上では、切腹を忌み嫌うということから、このような製法が生まれました。 ●干し上げ 尾びれの付け根に縄を縛り、頭を下にして干し上げます。頭から干し上げると、首吊りを連想させることから、頭を下にして干し上げます。
▲標高555m ▲所要時間1時間30分 「日本国」は、新潟県の県北に位置する村上市伊呉野[いぐれの]と山形県鶴岡市温海大字鼠ヶ関字原海を起点とし、朝日連峰に連なる県境の稜線上約6.4kmの地点に位置し、すり鉢を伏せたような山容から別名・石鉢山とも呼ばれています。毎年5月5日に山開きおよび日本国イベントが開催されます。 ※水場あり
村上 四季の愉しみ
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むらかみやげ
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城下町村上 町屋の人形さま巡り
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MURAKAMI@ctivity
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