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観光スポット アクセスランキング

観光スポット アクセスランキング

注目されている観光スポットをランキングでご紹介します。
どこに行こうか迷ったときの参考にしてください。

勝木ゆり花温泉「ゆり花会館」

ゆり花会館は、日帰り湯・立ち寄り湯スポットとして、大勢の人が訪れます。休憩室(事前予約制)もあり 、ゆったりとした湯治気分で、わが家のようにくつろげます。 ≫貸室料金(要予約) ・休憩室(12畳半和室×6部屋)…1時間350円 ・集会室(大36畳・小20畳)…1時間350円 ・講堂…1時間750円 ・調理実習室…1時間450円

瀬波温泉 噴湯公園[ふんとうこうえん]

明治37(1904)年、温泉が噴出した温泉源泉井戸がある公園です。周辺には、伊夜日子神社や竜神の碑、与謝野晶子の歌碑などがあります。源泉脇では温泉卵(温泉ゆで卵)を作ることができます。 ※生卵は瀬波温泉観光案内所や温泉街のお土産物店で購入できます

シーサイドコテージ 岩ヶ崎

海のそばにポツンと立つ「ちいさなおうち」。そのまま一棟をお貸しするコテージです。目の前には海が広がり、海水浴をしたり、沈みゆく夕日を眺めたり、バーベキューを楽しんだり、村上の観光や釣りの拠点に利用したり、冬には薪ストーブの炎を眺めながらのんびり過ごすのもオススメです。 仲間や家族とワイワイ楽しんでも、気の合う方やお一人でゆったり過ごしても、お客様のお好みで楽しみ方も広がります。詳しくはホームページをご覧ください。 【お問い合わせ・お申し込み】 ●管理・運営は「和風レストラン 美咲」が行っております。美咲は火曜定休(祝日の場合は翌日)です。 ●美咲から料理やお酒も配達できます。ビールサーバーやバーベキューセットもレンタル可能です。

千年鮭きっかわ 井筒屋[いづつや]

かつて旅籠であった建物は、江戸時代中期の俳人・松尾芭蕉とその弟子の曾良が「おくのほそ道」の道中で二泊した宿としても知られ、国の有形文化財にも指定されています。店内では、鮭の名店「千年鮭 きっかわ」(村上市大町)の塩引鮭をはじめとした鮭加工品・珍味を提供し、土鍋で炊いた関川村産コシヒカリとともに味わえます。そのままはもちろん、特別に仕立てた出汁茶をかけて、塩引鮭のお茶漬けにして食べるのもオススメです。 ※変則的な休日となる場合があります。詳しくは公式サイト(下記URL)をご参照ください ≫お品書き ・鮭料理8品 …3,550円(税込) ・鮭料理11品 …4,600円(税込) ・鮭料理14品 …5,850円(税込) ・鮭料理19品 …7,100円(税込) ・鮭料理22品 …8,900円(税込) ・極上 豪快はらこ丼 …6,750円(税込) ※2026年4月現在

千年鮭 きっかわ

築130年の村上の典型的な町屋(登録有形文化財)で、天井の梁から吊り下がっているたくさんの鮭をご覧いただきながら、説明もさせていただいております。

村上駅前観光案内所「むらかみ旅なび館」

村上へお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。 楽しい旅のプランをご提案、村上のさまざまな観光情報をご案内します。 ≫レンタサイクル 【期間】2026年3月1日(日)~11月30日(月)※予定 【受付時間】9:00~16:00(受付は15:00まで) 【料金】1台500円(税込) ※支払いは現金のみ承ります ※予約受付は行っておりません ※自転車に電動アシスト機能は付いていません ※貸出台数には限りがあり、ご利用いただけない場合もあります ※顔写真付きの身分証明書(運転免許証・マイナンバーカード等)の提示が必要です ※利用者の安全のため、雨天等の悪天候時には貸し出しは行いません ≫荷物預かり 【受付時間】9:00~16:00 【料金】1個500円(税込) ※支払いは現金のみ承ります

ゆ処そば処 磐舟[ばんしゅう]

日帰り温泉入浴も楽しめる宿泊施設、大観荘せなみの湯姉妹施設の磐舟です。

石挽き蕎麦と和食処 悠流里[ゆるり]

永徳 鮭乃蔵 本店に隣接し、石挽きそばや鮭料理の数々、地場の魚介類、村上牛をお手軽にお楽しみいただける和風レストランです。店内の石臼で自家製粉した本格的なそばメニューも多数ご用意いたしております。

笹川流れ

村上市浜新保(鳥越山)~寒川(狐崎)に至る約11km区間の海岸線を指し、優れた変化に富む海岸美を形づくっている区間です。海浪による激しい浸蝕作用によるもので、奇岩・怪岩・孤島・洞窟・開門等の奇観が織りなされ、特有の風致をみせています。

喜びラーメン 小太喜屋[こたきや]

村上を代表する人気ラーメン店の一つ。カウンター9席だけの店内は、ランチタイムにはたくさんの人でにぎわいます。町屋が軒を連ねる「越後村上 町屋通り」や黒塀通り(安善小路)、イヨボヤ会館などからも近く、観光で訪れる方にもオススメです。

イヨボヤ会館

「イヨボヤ」とは、村上の方言でサケ(鮭)のこと。館内では、サケをはじめ、さまざまな淡水魚等を観察できます。サケ漁に使われる漁具の展示、コンピューターゲームで楽しくサケのことが学べる「こどもサケ科学館」等、サケの生態や村上の鮭文化を知ることができます。また、三面川の分流・種川の中をガラス越しに観察でき、自然の川の様子や秋には遡上するサケをご覧になれます。タイミングが合えば、産卵の瞬間に出合えることも!

西奈彌神社[せなみ-じんじゃ]

千年以上も前に書かれた『延喜式神名帳』にある磐船郡8座の中にあり、長い歴史があります。福井県敦賀市にある氣比[けひ]神宮と深く関わりがあるといわれ、明治の初めまでは「氣比大明神[けひだいみょうじん]」「氣比大神宮[けひだいじんぐう]」と呼ばれていましたが、その後「西奈彌神社」と呼ばれるようになりました。現在でも、福井県の氣比神宮と同じ9月4日が祭礼です。江戸時代からの社殿は、明治18(1885)年10月の大火で焼失しました。本殿は、平成3(1991)年に再建されています。 『瀬波っていいね』(活気ある町瀬波まちづくり推進協議会)より

桃川のおたきさま

根古屋沢に形成された落差5mほどの滝で、国道290号脇の駐車場からも望むことができます。2018年に新潟県県民生活・環境部 環境対策課が新たに選定した「新潟県の名水」の一つでもあります。 【おたきさま】※駐車場に設置されている案内板より 関川村と境を接する広大な山塊の幾筋もの沢の水を集め、根小屋沢[ねごやざわ]を流れ下った川が、ここで男滝と女滝の2段の大きな滝となって流れ落ちています。見えている滝は2段目の滝で、1段目の滝はこの少し上流にあります。 滝の左手前に見える小さなコンクリート製の祠が現在の多伎[たき]神社です。ご祭神は「阿多加夜努志多伎吉比売命[あたかぐぬしたぎひめのみこと]」と伝わっています。古代の人たちは、稲作の命である水が囂々と流れ落ちるこの2段の滝に神の存在を感じてお祀りし、それがやがて多伎神社というかたちに整えられたと考えられます。 桃川の人たちは、この滝と多伎神社に畏敬と親しみをこめて、この場所をいつからか「おたきさま」と呼び慣わしてきました。右側の崖には、横が約2.5m、縦と奥行が共に約2mもある大きな岩屋が穿たれています。この岩屋の中に多伎神社の祠があったという言い伝えもありますが、中世の時代に流行した山岳修験道に関係した遺跡である可能性もあります。 今の小さな祠がある場所に、明治時代まで二間四方の社殿が建っていたという言い伝えがあります。この言い伝えを裏付けるように、その社殿が鳥居に掲げられていたと考えられる明治2(1869)年作の立派な多伎神社額が現存しています。 江戸時代に、延喜式内社桃川神社に神主として代々奉仕した佐藤辰左衛門[さとう-たつざえもん]家に伝わった文書には、「(桃川神社と多伎神社は)二神共ニ延喜式之霊跡[えんぎしきのれいあと]也」、「桃川神社 多伎神社、延喜式内旧社[えんぎしきないきゅうしゃ]」などと記されています。このことは、平安時代の延長5(927)年に編纂された『延喜式神名帳[えんぎしきじんみょうちょう]』に記載される「磐船郡八座[いわふねぐんはちざ]」の「多伎神社」は、この「おたきさま」の多伎神社であるという伝承や確信が、古くから桃川にあったことを物語っています。(平成28年8月 桃川区)

朝日みどりの里 物産会館

地元の特産物や近隣で生産された農産物、地酒や村上木彫堆朱など、お土産品・贈答品も取りそろえています。地元限定品としては「朝日みどりの里限定ブランド米」などがあります。

道の駅 朝日(朝日みどりの里)

【ご注意ください】 リニューアル工事のため、下記期間中「情報コーナー」(休憩所)はご利用いただけません。 ※道の駅スタンプ・道の駅朝日登録証は、同敷地内「物産会館」に設置しています ≫リニューアル工事期間 2026年5月11日(月)~2027年9月頃まで ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 「道の駅 朝日」は、新潟と青森を結ぶ幹線道路・国道7号沿いにあります。 広大な敷地には、緑の広場や日本庭園が整備されている他、村上市の特産品を展示販売する「物産会館」、繭を用いたアートフラワーの販売・体験ができる「朝日シルクフラワー製作工房」等の施設がそろっています。「朝日まほろばふれあいセンター」では、温泉にゆったり浸かりながら四季折々の素晴らしい景観を楽しむことができると大好評。湯上がりは「食堂」でふるさとの味をどうぞ。「農産物直売所」では、地元農家の人たちが新鮮な野菜を販売しており、こちらも人気。 ご家族やお友達とお気軽にご利用ください。

大観荘せなみの湯

海の彩り、夕陽の季節。 どのお部屋からも日本海を一望できる波打ち際の宿。 湯量豊富な渚の露天風呂が男女別々にあり、潮の香りと温泉が楽しめます。

タウンホテル村上

ご宿泊・会議・展示会・ご宴会など、タウンホテル村上は充実した時を演出します。また、館内の「和風レストラン 平内」では、各種定食から一品料理まで、季節に応じた幅広いメニューで皆さまのお出でをお待ちしております。

道の駅 笹川流れ(夕日会館)

道の駅 笹川流れは、新潟県で11番目の道の駅として1993(平成5)年2月23日付で登録されました。施設から国道345号に架かる陸橋があり、JR羽越本線「桑川駅」にも併設されている、全国的にも珍しいかたちの道の駅です。 ≫「笹川流れ」の由来 沖合の岩の間を盛り上がるように流れる潮流を、中心地・笹川集落の名を冠して呼んだと伝えられています。

足湯「日本海」

約100人が浸かれる長い足湯。「大観荘せなみの湯」の海岸側にあり、日本海を眺めながら、ゆったりと足湯が楽しめます。

石船神社[いわふね-じんじゃ]

「神様が天の石船[あま-の-いわふね]に乗りお出でになられた」との伝説をもつ磐舟郡総鎮守。圏域『岩船』という地名の由来となっています。創祀は大化4(648)年、磐舟柵設置以前と伝わり、御祭神は饒速日命[にぎはやひのみこと]。 大同2(807)年、北陸道観察使・秋篠朝臣安人が下向の際に社殿を建立。越後国の北の守護神として京都・貴船神社の御祭神三柱を合祀以来千二百年、「明神様」と称されて広く信仰を集めました。延喜式神名帳には越後磐船郡の筆頭に記載され、色部氏・本庄氏・歴代村上藩主等に鎮守の御社として篤い保護を受けます。明治期には越後一宮 彌彦神社に次ぐ県内最初の縣社に列しました。 【社叢】 石船神社の社叢は、天然ヤブツバキの群生地で県天然記念物(昭和33年指定)です。 【石碑・句碑】 境内には、磐船柵趾の碑と松尾芭蕉の句碑2基があります。 【石船神社と岩船大祭】 石船神社の例祭(10/18、19)が岩船大祭です。先太鼓と木遣りを先頭に、御舟屋台をはじめとした9基のしゃぎり屋台が共に御神幸します。岩船大祭と「ともやま行事」は県無形民俗文化財(昭和62年)に指定されています。

三面川ドライブイン

ロングドライブの休憩に、食事時には多くのお客様でにぎわいます。 料理もボリューム満点! お子さんから年配の方まで、誰もが満足するメニューがそろっています。

民家レストラン 凪のてらす 仲[なぎのてらす-なか]

レストランの真向かいには、粟島[あわしま]が浮かぶ日本海。 海の旬の恵みを主役に、地元食材を生かした手作り料理のおもてなし。 心安らぐ空間でのひとときをどうぞ。

村上城跡(お城山)

村上城は、標高135mの独立峰・臥牛山[がぎゅうさん]に築かれた城で、築城年代は不明ですが、16世紀前期には城が存在していたものと考えられます。戦国時代には本庄氏の本拠地として、永禄11(1568)年の上杉謙信との篭城戦など、幾度も戦いが繰り広げられました。江戸時代に入ると、村上氏・堀氏・松平氏らの城主によって城の改造と城下町の建設が行われ、村上城は北越後の中心拠点として整備されました。 山頂までの道は整備され、約20分ほどで登ることができます。村上のシンボルとして近隣住民はもちろん、観光客もたくさん訪れる名所です。 ≫ご注意ください ・ゴミ箱は設置されていません。出たゴミは必ずお持ち帰りください ・山頂(天守跡)に自動販売機やトイレはありません。自動販売機は登城口に、トイレはお城山児童公園をご利用ください ・音の出るもの(熊鈴・ラジオ等)を携行し、複数人で行動するなど、クマとの遭遇を避ける対策を行ってください

九重園[ここのえん]

江戸時代初期に当地へ伝わったといわれる村上茶。文化文政年間より茶業を営む九重園は、その草分けとして、村上茶の歴史や文化を今に伝える老舗茶舗です。店の奥には「町屋Cafe 九兵衛庵」があり、歴史ある町屋造りの座敷で庭を眺めながら抹茶や和菓子がいただけます。 毎年春と秋に行われる「人形さま巡り」「屏風まつり」といったイベントでは、村上藩主より賜った貴重な人形や、瀧波家が代々大切にしてきた屏風などが飾られ、訪れた人の目を楽しませています。毎年5月に行われる「春の庭百景めぐり」では、町屋の中庭や村上茶の木の盆栽などを公開しています。

大江戸温泉物語Premium 汐美荘

瀬波温泉名物の日本屈指の夕日を、当館でも存分にお楽しみいただけます。お料理は、大江戸温泉物語グループ自慢の「豪華創作バイキング」。季節の旬の食材や味覚を使った和洋中の絶品料理でおもてなしいたします。

海鮮 一鰭[かいせん-いちびれ]

創業二百余年の老舗魚屋「越後村上うおや」の直営店です。鮮度抜群の魚介を用いたお刺し身や海鮮丼、老舗の技が詰まった焼き物・蒸し物などの多彩な美味の数々が楽しめます。

総合食品さいとう

お店は、その日のおかずを買いにくる近所のお客様がほとんどです。そのお客様たちが、普段のおかずに食べていただける価格で、塩引き鮭をはじめ、鮭の加工品も販売しております。

TOTO passeggiata[トト パッセジャータ]

瀬波温泉街の一角、ひときわゆったりとした佇まいのお店「TOTO passeggiata」[トト パッセジャータ]。TOTOはイタリア語で「幸運」、passeggiataは「散歩」という意味の店名です。 看板メニューの「TOTOサンド」は、トルコ名物サバサンドをアレンジした一品。国産サバをカラッと揚げ、シャキシャキの野菜と一緒にパンに挟んでいただきます。パンは地元・村上のものを使用。レモンを絞って食べれば、ビールもぐいぐい進みます。 他にも、ランチやデザートメニューも豊富。瀬波温泉散策の際に、ぜひお立ち寄りください。

冨士美園[ふじみえん]

明治元(1868)年創業、村上茶・雪国紅茶の栽培~製造~販売までを一貫して行う老舗茶舗です。町屋造りの店内は見学可能、「人形さま巡り」や「屏風まつり」といったイベントでは、代々大切にしてきた人形や屏風等を飾り、訪れた人々の目を楽しませます。 店舗奥には、大正初期の製茶工場(村上では「茶小屋」と呼ぶ)をリノベーションしたカフェ「茶寮カネエイ」があり、特別な空間で、香り豊かな村上茶をお楽しみいただけます。

笹川流れ塩工房 Salt&Cafe

青く透き通る目の前の海から海水をくみ上げ、薪をたいて作る、昔ながらの塩作りを見学できます。 ※10名以上の場合は事前にご連絡ください

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