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観光スポット アクセスランキング

観光スポット アクセスランキング

注目されている観光スポットをランキングでご紹介します。
どこに行こうか迷ったときの参考にしてください。

石挽き蕎麦と和食処 悠流里(ゆるり)

昼営業では平日に780円よりランチを承っております。ランチではセルフでコーヒーのサービスを行っております。 夜営業では〆張鶴や大洋盛など、新潟・村上の地酒をそろえております。4名様以上で1名3,000円から予約を承ります。

おもてなしの宿 石田屋

地元・村上のお酒としょうゆを使用した特製だれで漬けた「はらこ丼」が名物です。 新鮮な魚料理、村上野菜を使った手作り料理をご提供いたします。

扇屋旅館

観光・ビジネスのお客様、お待ちしております。

鮭工房 サーモンハウス

丹念に仕上げた鮭の酒びたしを見ながら食事ができる2階のはらこ茶屋では、鮭料理・新鮮な日本海の魚料理や村上牛をご提供しており、1階は村上・新潟の特産品を豊富にそろえる売店となっております。 340席の広いスペースと大駐車場を完備しております。村上へお越しの際は、ぜひお立ち寄りくださいませ!

むらかみ・千年鮭 きっかわ

築130年の村上の典型的な町屋(登録有形文化財)で、天井の梁から吊り下がっている、たくさんの鮭をご覧いただきながら、説明もさせていただいております。

千年鮭 井筒屋

かつて旅籠であった建物は、江戸時代中期の俳人・松尾芭蕉とその弟子の曾良が「おくのほそ道」の道中で二泊した宿としても知られ、国の有形文化財にも指定されています。 店内では、鮭の名店「むらかみ・千年鮭 きっかわ」(村上市大町)の塩引鮭をはじめとした鮭加工品・珍味を提供し、土鍋で炊いた関川村産コシヒカリとともに味わえます。そのままはもちろん、特別に仕立てた出汁茶をかけて、塩引鮭のお茶漬けにして食べるのもオススメです。

タウンホテル村上

ご宿泊・会議・展示会・ご宴会など、タウンホテル村上は充実した時を演出します。また、館内の「和風レストラン 平内」では、各種定食から一品料理まで、季節に応じた幅広いメニューで皆さまのお出でをお待ちしております。

村上牛専門料理店 江戸庄

ステーキはレアがおすすめです。お肉とワインが出合うとおいしさが増します。すき焼き・しゃぶしゃぶも鮮度にこだわり、とろける感覚をお楽しみください。村上の地酒(大洋盛・〆張鶴)も人気です。

越後村上うおや

村上名産の鮭製品を中心に、干物やお惣菜、季節限定の商品(サクラマス、岩ガキ、マダラ)も販売しています。夏には岩ガキを店内でお召し上がりいただくことも可能(販売期間中のみ)です。 イベント時には、店の奥の座敷にてお食事(姫御膳・殿御膳等)ができます。姫御膳・殿御膳はお持ち帰りもできますのでお問い合わせください。

駅前観光案内所「むらかみ旅なび館」

村上へお越しの際は、駅前観光案内所にて情報をGetしてください! 楽しい旅のプランをご案内いたします。

美食や やま信

村上牛専門店 本物のおいしさ、まさに究極の味。 姿見の美しさ、サシ(霜降り)の入り具合、脂身のバランス、柔らかさ、その全てを味わえる自慢の逸品です。

大洋酒造 和水蔵(なごみぐら)

城下町・村上の酒「大洋盛」 試飲販売コーナー/酒蔵でしか味わえない原酒がきき酒できます 展示コーナー/村上の伝統文化を伝えます 仕込み水 飲み場/地下20メートルからくみ上げています

扇屋カフェ

勝木ゆり花温泉「ゆり花会館」

ゆり花会館は、日帰り湯・立ち寄り湯スポットとして、大勢の人が訪れます。 休憩室もあり、ゆったりとした湯治気分で、わが家のようにくつろげます。 ※休憩室は事前予約です

てんや味噌醤油店

木桶にて2年間熟成! 塩分は13.9%とかなり控えめです。 どうぞ、お気軽にお立ち寄りください。

割烹 味作

岩のりのおにぎり! ぜひともお召し上がりください。 ご昼食に、夜のご宴会に、ぜひご利用ください。

山のおいしさ学校 食堂IRORI(いろり)

廃校になった小学校を改装した、どこか懐かしい食事処。 手打ちそばに郷土料理の大海(だいかい)などが付く「そば定食」、岩魚の塩焼きに地物の山菜や野菜を使った素朴な料理がセットになった「IRORI定食」が人気! 岩船産のコシヒカリを使った「どぶろく雲上(くものうえ)」もオススメ。石焼ピザ作り体験もやっています! お問い合わせください。

瀬波はまなす荘

日本海を一望できる大浴場と日本海の海の幸が自慢です。 また、源泉かけ流しの露天風呂付き客室も6室ございます。

ゆ処 そば処 磐舟(ばんしゅう)

日帰り温泉入浴も楽しめる宿泊施設、大観荘せなみの湯姉妹施設の磐舟です。 【お知らせ】 当館2階お食事「そば処」は、諸般の事情により平成29年11月1日(水)よりしばらくの期間休業とさせていただきます。 ご宿泊のお客様のご夕食は、瀬波温泉街のお食事処や村上市内にて郷土料理をお楽しみください。 ご案内させていただきますのでご相談ください。 また、宿泊はもちろん、日帰り温泉も引き続き営業いたします。 今後とも変わらぬご愛顧をお願い申し上げます。

イヨボヤ会館

「イヨボヤ」とは、村上地方の方言でサケ(鮭)のこと。館内では、サケをはじめ、様々な淡水魚等を観察できます。サケ漁法に使われる漁具の展示、コンピューターゲームで楽しくサケのことが学べる「こどもサケ科学館」等、サケの生態や村上の鮭文化を知ることができます。また、三面川の分流・種川の中をガラス越しに観察でき、自然の川の様子や秋には遡上するサケをご覧になれます。タイミングが合えば、産卵の瞬間に出合えることも!

永徳 鮭乃蔵

村上名産の鮭製品・塩引鮭や鮭の酒びたしを販売しています。他では見られない、鮭の皮で加工した鮭皮サイフや名刺入れ。2階の鮭干場には約8,000本まで鮭がつるせる干場があります。希望があればご案内します。

はまなす観光タクシー

はまなす観光タクシーでは、ご利用人数に応じて小型車からジャンボタクシーまでお車をご用意しております。また、観光研修会などを受講した観光ガイドドライバーが皆様の観光をお手伝いいたします! 村上を満喫していただくためのモデルコースもあり、お客様が観光ルートをご指定いただいてもOKです。 村上にお越しの際は、ぜひ「はまなす観光タクシー」をご利用ください。

海鮮一鰭(いちびれ)

創業二百余年の老舗魚屋・越後村上うおやの直営店。鮮度抜群の魚介を用いたお刺し身や海鮮丼、老舗の技が詰まった焼き物・蒸し物などの多彩な美味の数々が楽しめます。

田村酒店

大正創業の地酒のお店です。 町屋の雰囲気あふれる店内で、ゆっくりお買い物ください。 屋根の上に立つ、物見櫓が目印です。

石船神社(いわふねじんじゃ)

「神様が天(あま)の石船(いわふね)に乗りお出でになられた」との伝説をもつ磐舟郡総鎮守。圏域『岩船』という地名の由来となっています。創祀は大化4(648)年、磐舟柵設置以前と伝わり、御祭神は饒速日命(にぎはやひのみこと)。 大同2(807)年、北陸道観察使・秋篠朝臣安人が下向の際に社殿を建立。越後国の北の守護神として京都・貴船神社の御祭神三柱を合祀以来千二百年、「明神様」と称されて広く信仰を集めました。延喜式神名帳には越後磐船郡の筆頭に記載され、色部氏・本庄氏・歴代村上藩主等に鎮守の御社として篤い保護を受けます。明治期には越後一宮 彌彦神社に次ぐ県内最初の縣社に列しました。 【社叢】 石船神社の社叢は、天然ヤブツバキの群生地で県天然記念物(昭和33年指定)です。 【石碑・句碑】 境内には、磐船柵趾の碑と松尾芭蕉の句碑2基があります。 【石船神社と岩船大祭】 石船神社の例祭(10/18、19)が岩船大祭です。先太鼓と木遣りを先頭に、御舟屋台をはじめとした9基のしゃぎり屋台が共に御神幸します。岩船大祭と「ともやま行事」は県無形民俗文化財(昭和62年)に指定されています。

瀬波温泉 噴湯公園

明治37(1904)年、温泉が噴出した温泉源泉井戸がある公園です。周辺には、伊夜日子神社や竜神の碑、与謝野晶子の歌碑などがあります。源泉脇では温泉卵を作ることができます。 ※生卵は瀬波温泉観光案内所や温泉街のお土産物店で購入できます

西奈彌羽黒神社(せなみはぐろじんじゃ)

一般的には略して羽黒神社と呼んでいます。祭神は奈津比売命(なつめのみこと)・倉稲魂命(うがのみたまのみこと)・月読命(つきよみのみこと)です。 寛永10(1633)年、時の村上藩主・堀丹後守直竒が神社を上(城)から見下ろすのは畏れ多いとして現在の地に遷宮しました。この遷宮祭が行われたのが6月7日で、新暦になってからは7月7日に大祭が行われています。 元禄3(1690)年に村上藩主・榊原勝乗が建立した社殿(神明宮)は、昭和44(1969)年に新潟県有形文化財に指定されています。

椿の宿 吉田や

星空を眺めながら、大浴場の露天風呂で温泉三昧。無料の檜の貸切風呂・ご家族風呂でお二人水入らずの温泉を満喫。 日本海の新鮮な海の幸・旬の食材を、温かいお料理は温かく、心を込めてサービスさせていただきます。お食事は、朝食・夕食ともお部屋出ししております。 木のぬくもりと、真心のサービスでお客様をお迎えいたしております。

朝日まほろばふれあいセンター

地下1300メートルから湧き出る温泉は、湯量も豊富で優れた効能を発揮。明るくて広い浴室、趣のある露天風呂からは雄大な自然のパノラマが楽しめます。各種自動販売機や無料休憩所があり、ゆったりくつろげます。

開湯の宿 大和屋旅館

明治37年、当館初代が温泉を掘り当て、瀬波の歴史はここより始まりました。

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