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イベント情報

おおごと名水まつり

まつり

2025年7月13日(日)※小雨決行

平成の名水百選「吉祥清水」の里・大毎[おおごと]一大イベント!

≫大毎の特産品販売(9:00~)
内容:地元特産の野菜・山菜、とち餅、笹団子、あく笹巻などの加工品。大毎米コシヒカリもどうぞ。
会場:名水の里おおごと(大毎物産直売所)

≫名水茶会(9:30~12:00頃まで)
内容:抹茶を地元のお菓子(とち餅)でどうぞ。
料金:お一人様500円
定員:先着60名(定員になり次第終了)

≫名水・吉祥清水で造られた吟醸酒「日本国」試飲(無料)
内容:大毎産「たかね錦」と名水・吉祥清水で醸した地酒です。
協力:大洋酒造

≫ふるさとおにぎり百選「けんさ焼き」販売(10:00~)
内容:地元特産の大毎米コシヒカリとクルミみその焼きおにぎりです。
協力:農家レストラン こころまい

≫フードトラックマーケット(10:00~13:30)
・薪窯PIZZA BELPOSTO[ベルポスト](ピザ)
・Kitchen Lea[キッチンレア](弁当・惣菜)
・ぽっかりパン(パン・お菓子)
・コーヒーR(コーヒー)

≫e-Necca!(いいねっか)ミニコンサート(10:30~)
内容:大毎出身の加藤泰樹さんが出演します

≫露店コーナー(10:00~)
内容:水鉄砲で射的、スーパーボールすくい

≫体験コーナー(10:00~)
内容:水鉄砲を作ろう!
料金:無料
定員:先着20名様

≫お願い
・諸般の事情により「大そうめん流し」は中止させていただきます
・会場周辺は一部通行止め箇所があります。誘導員の案内に従って駐車してください
住所 村上市大毎地内 満願寺境内とその周辺
電話番号 080-1067-7397(大毎集落づくり委員会・加藤) 080-1067-7397(大毎集落づくり委員会・加藤)
開催期間 2025年7月13日(日)※小雨決行
開催時間 9:00 ~ 13:30
アクセス(車) 日本海東北自動車道「朝日まほろばIC」から車で約20分 
国道7号経由、大毎トンネルを抜けてすぐ右折(入り口に看板あり)
駐車場(台数)
主催者 大毎集落づくり委員会
大きなマップで目的地までのルートチェック

関連スポット

村上マリーナ

夏の日本海は、青く澄み、波は穏やかで絶好のレジャースポット。ボートセイリングをはじめ、スキューバダイビング、ジェットビーグル、水上スキーなど、あらゆるマリンスポーツが楽しめます。

天蓋高原わらび園

毎年5月中旬から開園する、遠くに日本海を望む観光わらび園です。ご利用には事前申し込みが必要です。お気軽にお問い合わせください。 【基本情報】 開園期間:例年5月中旬~6月中旬頃 開園日:開園期間中の毎週水・日曜日(週2回)

上大鳥の桜並木

旧国道7号の上大鳥橋から笠取橋の間、約240本の桜(ソメイヨシノ・八重桜など)が咲き誇ります。

桃川のおたきさま

根古屋沢に形成された落差5mほどの滝で、国道290号脇の駐車場からも望むことができます。2018年に新潟県県民生活・環境部 環境対策課が新たに選定した「新潟県の名水」の一つでもあります。 【おたきさま】※駐車場に設置されている案内板より 関川村と境を接する広大な山塊の幾筋もの沢の水を集め、根小屋沢[ねごやざわ]を流れ下った川が、ここで男滝と女滝の2段の大きな滝となって流れ落ちています。見えている滝は2段目の滝で、1段目の滝はこの少し上流にあります。 滝の左手前に見える小さなコンクリート製の祠が現在の多伎[たき]神社です。ご祭神は「阿多加夜努志多伎吉比売命[あたかぐぬしたぎひめのみこと]」と伝わっています。古代の人たちは、稲作の命である水が囂々と流れ落ちるこの2段の滝に神の存在を感じてお祀りし、それがやがて多伎神社というかたちに整えられたと考えられます。 桃川の人たちは、この滝と多伎神社に畏敬と親しみをこめて、この場所をいつからか「おたきさま」と呼び慣わしてきました。右側の崖には、横が約2.5m、縦と奥行が共に約2mもある大きな岩屋が穿たれています。この岩屋の中に多伎神社の祠があったという言い伝えもありますが、中世の時代に流行した山岳修験道に関係した遺跡である可能性もあります。 今の小さな祠がある場所に、明治時代まで二間四方の社殿が建っていたという言い伝えがあります。この言い伝えを裏付けるように、その社殿が鳥居に掲げられていたと考えられる明治2(1869)年作の立派な多伎神社額が現存しています。 江戸時代に、延喜式内社桃川神社に神主として代々奉仕した佐藤辰左衛門[さとう-たつざえもん]家に伝わった文書には、「(桃川神社と多伎神社は)二神共ニ延喜式之霊跡[えんぎしきのれいあと]也」、「桃川神社 多伎神社、延喜式内旧社[えんぎしきないきゅうしゃ]」などと記されています。このことは、平安時代の延長5(927)年に編纂された『延喜式神名帳[えんぎしきじんみょうちょう]』に記載される「磐船郡八座[いわふねぐんはちざ]」の「多伎神社」は、この「おたきさま」の多伎神社であるという伝承や確信が、古くから桃川にあったことを物語っています。(平成28年8月 桃川区)

道の駅 笹川流れ(夕日会館)

道の駅 笹川流れは、新潟県で11番目の道の駅として1993(平成5)年2月23日付で登録されました。施設から国道345号に架かる陸橋があり、JR羽越本線「桑川駅」にも併設されている、全国的にも珍しいかたちの道の駅です。 ▶「笹川流れ」の由来 沖合の岩の間を盛り上がるように流れる潮流を、中心地・笹川集落の名を冠して呼んだと伝えられています。

【2025年営業中止】ゴールドパーク鳴海(鳴海金山)

【2025.04.22更新|2025(令和7)年度の営業中止について】 朝日スーパーラインが通行止めのため、2025(令和7)年度の営業を中止いたします。楽しみにされていた皆様には大変申し訳ありませんが、何卒ご理解いただきますようお願いいたします。 ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 慶長年間には、全国の産金量の3分の1を産出したといわれている鳴海金山跡(黄金坑・大切坑)は、当時のタヌキ掘り(手掘り)の跡と荒々しい岩肌が残されたままになっています。千二百年の時を越え、現代によみがえった鳴海金山の姿をご覧ください。

出羽街道(小俣~大沢)

村上市山北地区の山間を18kmにわたり横断している、かつては松尾芭蕉が「奥の細道」の旅で越後入りした街道。芭蕉は元禄2(1689)年8月12日に中村(現:北中集落)に宿をとったといわれています。緑豊かな自然の中に、昔あった番所や宿場の集落が現在に息づいています。北中芭蕉公園、大沢峠の石畳、小俣集落のまち並みなどが見どころです。

神林 水辺の楽校

荒川の北岸に国土交通省の河川環境基本計画に基づいて完成した「水辺の楽校(がっこう)」。自然との触れ合いや水遊び、生き物たちの観察などさまざまな体験や学習ができる場です。植物浄化池では、カエルの卵が浮き、メダカやウグイの泳ぐ姿が間近で見られ、キャンプサイトではキャンプやバーベキューなどの遊びもできます。また、春には水辺の楽校内の桜並木が満開となり、桜の名所としても親しまれています。 ▶施設内容 キャンプサイト、炊事場、トイレ・水飲み場(使用可能期間4/1~10/31)、東屋、芝生広場、水遊び広場、川の石教室、ホタル観察道、植物浄化池、レキ間浄化池 ▶桜の見頃 例年4月中旬~下旬

北限の茶染体験

村上の特産「村上茶」を使った、自分だけのハンカチ・型染フレームを作ろう! ※体験は通年で受け付けています ●ハンカチ 料金≫1枚3,000円(税込) 所要時間≫1時間30分程度 予約≫体験希望日の1週間前までに要予約 備考≫ハンカチ3枚以上から体験を受け付けます ●型染フレーム 料金≫1枚2,500円(税込) 所要時間≫1時間程度 予約≫体験希望日の1週間前までに要予約 備考≫型染フレームは1枚から体験可能です

三面川の桜並木

三面川の堤に植えられた、ソメイヨシノなどの桜が一斉に咲き誇ります。

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