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観光スポット

大平山

清流荒川エリア
自然
レジャー
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▲標高561m
▲所要時間:登り1時間45分・下り1時間15分・周遊5時間

登山口は南大平ダム湖公園にあり、山頂付近にはブナの原生林が広がります。
新緑や紅葉の頃には素晴らしい景色が楽しめます。
※晴天で乾燥した日を除き、沢すじには降りないでください
※ヤマビル対策が必要です
住所 村上市南大平
電話番号 0254-66-6111(神林支所) 0254-66-6111(神林支所)
FAX 0254-66-6110
アクセス(車) 日本海東北自動車道「村上瀬波温泉IC」から車で約39分
アクセス(電車・バス) JR羽越本線「岩船町駅」から車で約15分
駐車場(台数) 有
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関連スポット

北限の茶染体験

村上の特産「村上茶」を使った、自分だけのハンカチ・型染フレームを作ろう! ※体験は通年で受け付けています ●ハンカチ 料金≫1枚3,000円(税込) 所要時間≫1時間30分程度 予約≫体験希望日の1週間前までに要予約 備考≫ハンカチ3枚以上から体験を受け付けます ●型染フレーム 料金≫1枚2,500円(税込) 所要時間≫1時間程度 予約≫体験希望日の1週間前までに要予約 備考≫型染フレームは1枚から体験可能です

お幕場・大池公園

美しい赤松林に囲まれた、広さ約3haの砂丘湖・大池[おおいけ]は、白鳥の飛来地としても知られています。飛来する白鳥の数は年々増加し、今では1,000羽を超えるほどになりました。 ※白鳥およびその他の野鳥への餌やりは禁止されています ※白鳥の多くは、日中は周辺の田んぼへ餌を食べに出かけます。大池での観察は早朝・夕方がオススメです

越後村上三ノ丸流鮭塩引き道場

村上では、鮭の料理法が百種類を超えるといわれています。鮭との関わりが大変深いまちであり、頭から尾びれの先まで余すことなく料理し、食すのです。数ある料理法の中で、代表的なものが塩引き鮭です。初冬になると、各家々では塩引き鮭作りが始まります。製法については一家一流の手法があり、各家庭でこだわりを持って作っています。干し上げのため、軒下に塩引き鮭が並ぶ風景は、村上の冬の風物詩といえるでしょう。 毎年、イヨボヤ会館では「越後村上三ノ丸流鮭塩引き道場」を開催し、村上の伝統的鮭料理・塩引き鮭の製法を伝承しています。村上の鮭文化を体験できる講習会です。 【製法の主なこだわり】 ●止め腹 内臓を取るため腹を切りますが、腹びれ先で止め、一部を残して胸びれ辺りまで切ります。城下町村上では、切腹を忌み嫌うということから、このような製法が生まれました。 ●干し上げ 尾びれの付け根に縄を縛り、頭を下にして干し上げます。頭から干し上げると、首吊りを連想させることから、頭を下にして干し上げます。

荒島わらび園

広大な敷地に、初夏の日差しをたっぷり浴びてニョキニョキと芽を伸ばすワラビを、袋いっぱいに摘み放題! 高原のおいしい空気を吸ってリフレッシュしながら、ワラビ採りを楽しんでください。 ※国道113号から「グリーンパークあらかわ総合運動公園」へ進むと、のぼり旗や看板が出ています。花立集落側の道路からは入れません ※雨天でも開園します。料金と引き換えにワラビを入れる指定の袋をお渡しします ≫基本情報 開園期間 / 例年5月上~下旬(予定) ※2026年は4月29日(水・祝)開園 開園日 / 期間中の毎週水・土曜日(週2回) 開園時間 / 10:30~12:00 料金 / 大人1,500円・中学生500円 ※小学生以下は入場無料 ≫お問い合わせ 090-5755-6421(大沼) 090-3226-3301(斎藤)

桃川のおたきさま

根古屋沢に形成された落差5mほどの滝で、国道290号脇の駐車場からも望むことができます。2018年に新潟県県民生活・環境部 環境対策課が新たに選定した「新潟県の名水」の一つでもあります。 【おたきさま】※駐車場に設置されている案内板より 関川村と境を接する広大な山塊の幾筋もの沢の水を集め、根小屋沢[ねごやざわ]を流れ下った川が、ここで男滝と女滝の2段の大きな滝となって流れ落ちています。見えている滝は2段目の滝で、1段目の滝はこの少し上流にあります。 滝の左手前に見える小さなコンクリート製の祠が現在の多伎[たき]神社です。ご祭神は「阿多加夜努志多伎吉比売命[あたかぐぬしたぎひめのみこと]」と伝わっています。古代の人たちは、稲作の命である水が囂々と流れ落ちるこの2段の滝に神の存在を感じてお祀りし、それがやがて多伎神社というかたちに整えられたと考えられます。 桃川の人たちは、この滝と多伎神社に畏敬と親しみをこめて、この場所をいつからか「おたきさま」と呼び慣わしてきました。右側の崖には、横が約2.5m、縦と奥行が共に約2mもある大きな岩屋が穿たれています。この岩屋の中に多伎神社の祠があったという言い伝えもありますが、中世の時代に流行した山岳修験道に関係した遺跡である可能性もあります。 今の小さな祠がある場所に、明治時代まで二間四方の社殿が建っていたという言い伝えがあります。この言い伝えを裏付けるように、その社殿が鳥居に掲げられていたと考えられる明治2(1869)年作の立派な多伎神社額が現存しています。 江戸時代に、延喜式内社桃川神社に神主として代々奉仕した佐藤辰左衛門[さとう-たつざえもん]家に伝わった文書には、「(桃川神社と多伎神社は)二神共ニ延喜式之霊跡[えんぎしきのれいあと]也」、「桃川神社 多伎神社、延喜式内旧社[えんぎしきないきゅうしゃ]」などと記されています。このことは、平安時代の延長5(927)年に編纂された『延喜式神名帳[えんぎしきじんみょうちょう]』に記載される「磐船郡八座[いわふねぐんはちざ]」の「多伎神社」は、この「おたきさま」の多伎神社であるという伝承や確信が、古くから桃川にあったことを物語っています。(平成28年8月 桃川区)

縄文の里・朝日

奥三面ダム建設によって水没した、山間奥地・三面集落で使われていた民俗資料や考古資料(旧石器時代~縄文時代)を展示。まが玉・石器・土器づくりや火おこしの体験ができます。併設の食堂「食事処 やまびこ」(例年4月下旬~11月中旬オープン)では、地元農産物を使った料理と手打ちそばが人気です。

いこいの森児童公園

公園のシンボル・恐竜の滑り台は子どもたちに大人気! バーベキュー施設もあり、グリーンシーズンはファミリーでにぎわいます。また、背後には道玄池いこいの森森林公園として、遊歩道やあずま屋が整備されています。例年4月中旬~5月上旬に見られる桜も見どころの一つです。 【施設概要】 ●駐車場(2,000平方メートル) ●遊具広場 ●展望広場 ●自然散策路(7,300メートル)

【2026年営業中止】ゴールドパーク鳴海(鳴海金山)

【2026.04.24更新|2026(令和8)年度の営業中止について】 朝日スーパーラインが通行止めのため、2026(令和8)年度の営業を中止いたします。楽しみにされていた皆様には大変申し訳ありませんが、何卒ご理解いただきますようお願いいたします。 ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 慶長年間には、全国の産金量の3分の1を産出したといわれている鳴海金山跡(黄金坑・大切坑)は、当時のタヌキ掘り(手掘り)の跡と荒々しい岩肌が残されたままになっています。千二百年の時を越え、現代によみがえった鳴海金山の姿をご覧ください。

村上地域コミュニティ空間「土間ん中」[どまんなか]

町屋の「土間」と地域の「ど真ん中」を掛け合わせた、人と人とのつながりをつくる憩いの場。地域住民の休憩や観光客の情報収集等にご利用ください。また、まちづくり団体を支援する施設として、必要な空間と情報の提供もいたします。どなたも気軽にのぞいてみてください!

朝日きれい館

25メートルプールやウォータースライダーが楽しめる【プールゾーン】、気泡浴やサウナがそろう【バーデゾーン】、「まほろば温泉」を利用した【スパゾーン】と、目的に合わせて楽しめる3つのエリアが自慢のリゾート施設です。 ※小学生未満は無料です ※混浴可能な年齢は「未就学児まで」です ※プール・バーデゾーンは小学3年生まで保護者同伴です

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