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イベント情報

2025 ラベンダーフェス

体験

2025年6月20日(金)~22日(日)

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体験メニュー

癒やしのハーブ・ラベンダーで心地良い時間を……

あらかわ地区まちづくり協議会事業部会の「風かおる丘ハーブメイツあらかわ」と「Garden Labo.」の皆さんが、つどい場「あら、ほっ」(村上市荒島)にて、2025 ラベンダーフェスを開催します。ラベンダーの摘み取り体験やハーブを活用したグッズの手作り体験教室のほか、キッチンカーなど各種出店販売を行います。どうぞお気軽にお越しください。

≫出店
・未来ワークサポートさかまち(クッキー、シフォンケーキなどの販売)
・御菓子の小島屋/ラパン(ピタパンなどの販売)
・Fe Factory cafe 109(コーヒー、ジュースの販売)
・CHOUCHOU(サンドイッチ販売)※6/21のみ
・じゃ~む(だいじゃ焼き、クレープ販売)
・Kitchen Lea(おにぎりバーガー販売)※6/21、22のみ
・村上市防災士会(防災パネルの展示や防災グッズの紹介)※6/21、22のみ

≫販売
ラベンダー商品(苗、せっけん、ウォーターなど)、染物グッズなど

≫その他
ハンドメイド作家の出店もあります。ラベンダーフェスの詳細なお知らせは、下記URL(つどい場「あら、ほっ」Instagram)をご参照ください。イベント当日はツリーハウスも開放しています。
住所 村上市荒島1004 つどい場「あら、ほっ」
電話番号 0254-62-7144(つどい場「あら、ほっ」)※平日13:00~17:00 0254-62-7144(つどい場「あら、ほっ」)※平日13:00~17:00
開催期間 2025年6月20日(金)~22日(日)
開催時間 10:00 ~ 15:00
URL https://instagram.com/araho_arakawa
アクセス(車) 日本海東北自動車道「荒川胎内IC」から車で約8分
アクセス(電車・バス) JR羽越本線「坂町駅」から徒歩で約38分(車で約6分)
駐車場(台数)
大きなマップで目的地までのルートチェック

関連スポット

大平山

▲標高561m ▲所要時間:登り1時間45分・下り1時間15分・周遊5時間 登山口は南大平ダム湖公園にあり、山頂付近にはブナの原生林が広がります。 新緑や紅葉の頃には素晴らしい景色が楽しめます。 ※晴天で乾燥した日を除き、沢すじには降りないでください ※ヤマビル対策が必要です

村上市鮭公園(サーモンパーク)

鮭の博物館・イヨボヤ会館に隣接している公園です。 園内には美しい川や池が設けられています。 春には桜がきれいに色づき、夏にはホタルが飛び交います。

大洋酒造 和水蔵[なごみぐら]

和水蔵は「大洋盛」[たいようざかり]を製造販売してる大洋酒造の展示場です。昔の酒造りの様子が分かる展示やお酒の試飲(有料)、ここでしか買えないお酒のお買い物などをお楽しみいただけます。 ≫内容 ・展示コーナー…大洋酒造の酒造りの様子が分かります ・試飲・販売コーナー…ここでしか味わえない原酒も試飲できます ・仕込み水飲み場…地下20メートルから汲み上げています ・旧仕込蔵見学(要予約)※お電話またはメールにてご予約ください

朝日シルクフラワー製作工房

村上市朝日産の繭[まゆ]を使った手作りのシルクフラワー。工房内で繭花の製作工程がご覧になれます。気軽にチャレンジできるキットもあります。 ※座繰り機による糸取体験や糸紡ぎもできます(要予約・体験料要相談) ※6月には蚕[かいこ]の観察ができます ※団体様のご予約承っております

平林不動滝

国指定史跡の平林城跡のある神林地区・要害山中にある。要害山には至るところに清水が湧出しており、それらが流れ込み不動滝を形成している。滝つぼの奥には岩を削って造られた祠があり、数百年前から大日如来と不動明王の石像が童子石像とともに安置されている。 「新潟県の名水 関川村・村上市 県北名水巡りマップ」(新潟県)より抜粋 【備考】 ●不動滝登山道 駐車場(古刀比羅[金比羅]神社前)から不動滝までは徒歩で約50分です。 ●滝へと至る山道(不動滝登山道)は、ぬかるんでいたり、急な上り下りもあるので、履きなれた靴(登山靴がオススメ)でお越しください。 ●クマやヘビ、ハチといった危険動物・昆虫に十分ご注意ください。 【不動滝と目薬の由来について】 永禄の昔、色部氏第13代勝長が、上杉謙信の命により川中島合戦の出陣に際し、領内の安泰と戦勝を祈願するため、不動滝に祠を築造し、そこへ大日如来と不動明王の石像を安置されたものと推測されている。 また、天正時代、信州松本の名家・小笠原貞慶一族が、色部氏を頼って家臣となり、小笠原家伝来の軍法・兵法・馬術、さらに目薬の製法に至るまで色部氏に伝授した。 これにより、色部氏は領民のため、不動滝の真水(まみず)を用い、目薬の開発に努めたという。以来、不動滝の水滴が眼病に効能ありとして、無病息災・家内安全等のご利益を求めて、また村人たちの心の拠り所として、多くの参拝者が訪れたと伝えられている。 【お不動様の起源およびご利益】 一、家運隆盛 一、心願成就 一、徐災招福 一、身体健護 当不動堂の創建は不明であるが、江戸時代後期1813年、権三郎が再建したという文献上の記録がある。以来、村人たちは唯一信仰の場として崇拝してきた。しかし、昭和42年の羽越水害により不動堂および林道山沿い線(参道)は壊滅的被害を受けた。昔から幾多の破壊と補修の試練を乗り越え、この度ようやく参道の改修工事が完了し、不動堂の新築再建に併せ新刻された不動明王立像を奉迎安置したところである。 一方、平安時代初期806年、弘法大師空海が中国より帰朝し、日本に真言宗を開宗した。その後、大日如来を真言密教の根本尊と定めた不動明王は、大日如来の化身であり共に表裏一体の仏様であるといわれている。 なお、不動立像は怒りの相を表現し、背には激しく燃える炎を抱え、不動不変の盤石に立ち、右手には煩悩を断ち切る降魔の利剣、左手には煩悩から抜け出せない人々を救済するための縄を持つ。これは人間が持つ煩悩五欲、つまり心身を悩ます一切の欲望・悪業を追い払い、家運を転換隆盛し招福を招来する。また、あらゆる困難を克服し、勝負に勝って心願を成就する。同時に、仏の救済を必要とするすべての生命に対して慈愛の心で子孫の繁栄を守る。 これが大日如来、不動明王が説く真言密教の教理であり、ご利益の由来であると伝えられている。

上大鳥の桜並木

旧国道7号の上大鳥橋から笠取橋の間、約240本の桜(ソメイヨシノ・八重桜など)が咲き誇ります。

朝日きれい館

25メートルプールやウォータースライダーが楽しめる【プールゾーン】、気泡浴やサウナがそろう【バーデゾーン】、「まほろば温泉」を利用した【スパゾーン】と、目的に合わせて楽しめる3つのエリアが自慢のリゾート施設です。 ※小学生未満は無料

交流の館「八幡」

廃校になった中学校を改装し、体験交流の宿泊施設に。温泉もあり! 地元の食材を使ったお料理をご提供します。 ≫日帰り入浴 11:00~18:00(最終受付17:30) ≫食堂(食の工房 かがり火) 11:30~13:00(Lo 12:30) 17:30~19:30(Lo 19:00) ※食堂の定休日は月曜日、年末年始です ※月曜日が祝日なら変更の場合があります

いこいの森児童公園

公園のシンボル・恐竜の滑り台は子どもたちに大人気! バーベキュー施設もあり、グリーンシーズンはファミリーでにぎわいます。また、背後には道玄池いこいの森森林公園として、遊歩道やあずま屋が整備されています。例年4月中旬~5月上旬に見られる桜も見どころの一つです。 【施設概要】 ●駐車場(2,000平方メートル) ●遊具広場 ●展望広場 ●自然散策路(7,300メートル)

中継しだれ桜[なかつぎ-しだれざくら]

【2025.04.15更新|第13回 中継桜まつりについて】 会期:2025年4月19日(土)~29日(火・祝)※予定 ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 青年会有志が、メンバーの結婚を祝して特設会場(ゲートボール場)に10本のしだれ桜を植樹。他にも、中継集落内に大小合わせておよそ120本のしだれ桜が咲き誇ります。

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