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イベント情報

2026 ラベンダーフェス

体験

2026年6月19日(金)~21日(日)

ラベンダー(イメージ)

ラベンダー(イメージ)

癒やしのハーブ・ラベンダーで心地良い時間を……

つどい場「あら、ほっ」にて、あらかわ地区まちづくり協議会事業部会「風かおる丘ハーブメイツあらかわ」によるラベンダーフェスを開催! ことしは、ラベンダー摘み取り体験やハーブを活用した各種手作り体験教室だけでなく、最終日21日(日)には、フリーマーケットや大石ダム(関川村)からやってくる「動物ふれあい体験」など、お子様のための催しも盛りだくさん! ツリーハウスも3日間開放します。
※体験メニューは日によって異なります。下記をご参照ください

≫6/19(金)・20(土)の催し
・ラベンダー摘み取り体験(50本)…200円
・ラベンダーバスケット作り …500円
・ラベンダースティック作り …300円
・ジェルキャンドル作り …800円
・ボードフラワー作り …500円
・せっけん作り(ケース付き)…1,000円
・ポプリ詰め放題 …1個300円

≫21(日)の催し
・フリーマーケット
・動物ふれあい体験
・射的
・巨大輪投げ
・木の実クラフト作り(とい工房)
・革小物クラフト作り(CHOUCHOU)
・子ども食堂(ふくちゃcafe)
・ラベンダー摘み取り体験

≫出店
・未来ワークサポートさかまち(クッキーなど手作りお菓子)
・御菓子の小島屋(ピタパンなど)
・Fe Factory cafe 109(コーヒー、ジュースなど)※19・20のみ

≫販売
・ラベンダー商品(苗、せっけん、ウォーターなど)
・染め物グッズなど

≫その他
ハンドメイド作家の出店もあります。詳細は下記URLでご確認ください。
住所 村上市荒島1004 つどい場「あら、ほっ」
電話番号 0254-62-7144(つどい場「あら、ほっ」)※平日13:00~17:00 0254-62-7144(つどい場「あら、ほっ」)※平日13:00~17:00
開催期間 2026年6月19日(金)~21日(日)
開催時間 10:00 ~ 15:00
URL https://instagram.com/araho_arakawa
アクセス(車) 日本海東北自動車道「荒川胎内IC」から車で約8分
アクセス(電車・バス) JR羽越本線「坂町駅」から徒歩で約38分(車で約6分)
駐車場(台数) 有
大きなマップで目的地までのルートチェック

関連スポット

鷲ヶ巣山

▲標高1093.3m ▲所要時間 約4時間 建久(1190)年間に開山した山で、13体の祭神が祭られ、前ノ岳・中ノ岳・奥の院の三峰から成り立っており、尾根づたいに続く山稜は登り・下りが激しいのが特徴です。峰々の頂からは、三面ダムの湖水が静けさの中にくっきりと見え、人造湖とは思えない神秘性を漂わせています。国道7号・水明橋からの遠望は魅力的で、見る者を一層ひきつけます。

上大鳥の桜並木

旧国道7号の上大鳥橋から笠取橋の間、約240本の桜(ソメイヨシノ・八重桜など)が咲き誇ります。

いこいの森児童公園

公園のシンボル・恐竜の滑り台は子どもたちに大人気! バーベキュー施設もあり、グリーンシーズンはファミリーでにぎわいます。また、背後には道玄池いこいの森森林公園として、遊歩道やあずま屋が整備されています。例年4月中旬~5月上旬に見られる桜も見どころの一つです。 【施設概要】 ●駐車場(2,000平方メートル) ●遊具広場 ●展望広場 ●自然散策路(7,300メートル)

Toi陶房[といとうぼう]

日々の生活に花を添えるような器との出合い。 Toi陶房で「特別な日常の器」を見つけてみませんか? 陶芸教室では「土」のぬくもりを感じて 自分だけのオリジナルの器を作ってみよう。

鰈山清水[かれいざんしみず]

大毎[おおごと]から朝日地区高根を結ぶ広域農道山北朝日線の中間、道路脇より湧き出ている清水です。峠付近にあるため環境が良く、手軽に汲める自然に近い清水であり、多くの方が訪れます。

大葉山 普済寺[だいようざん-ふさいじ]

回遊式日本庭園は公開期間(春・秋)あり。また、ご連絡をいただければ随時公開いたします。坐禅会や写経などの仏教を学ぶ勉強会、お茶会、演奏会、精進料理等を楽しんでいただけるイベントも開催しています。

朝日きれい館

25メートルプールやウォータースライダーが楽しめる【プールゾーン】、気泡浴やサウナがそろう【バーデゾーン】、「まほろば温泉」を利用した【スパゾーン】と、目的に合わせて楽しめる3つのエリアが自慢のリゾート施設です。 ※小学生未満は無料です ※混浴可能な年齢は「未就学児まで」です ※プール・バーデゾーンは小学3年生まで保護者同伴です

下渡山[げどやま]

▲標高237.8m ▲所要時間30分 下渡山は、蒲萄山塊の最南端の三面川のほとりに、村上市街地に立つ臥牛山と向かい合う山です。1597年頃に作られた「越後国瀬波郡絵図」には、山頂に下渡ヶ嶋古城があったと記されています。下渡山は、登山道が整備され、山頂からはゆったり蛇行する三面川と対岸に城下町・村上のまち並み、村上市のシンボル・お城山もよく見えます。

幸せの鐘

瀬波温泉海岸の中央に立つ「幸せの鐘」は、鳴らすと幸せになれるといわれており、多くの方が訪れています。雄大な日本海や沈む夕日をバックに、美しい鐘の音をお聞きください。

越後村上三ノ丸流鮭塩引き道場

村上では、鮭の料理法が百種類を超えるといわれています。鮭との関わりが大変深いまちであり、頭から尾びれの先まで余すことなく料理し、食すのです。数ある料理法の中で、代表的なものが塩引き鮭です。初冬になると、各家々では塩引き鮭作りが始まります。製法については一家一流の手法があり、各家庭でこだわりを持って作っています。干し上げのため、軒下に塩引き鮭が並ぶ風景は、村上の冬の風物詩といえるでしょう。 毎年、イヨボヤ会館では「越後村上三ノ丸流鮭塩引き道場」を開催し、村上の伝統的鮭料理・塩引き鮭の製法を伝承しています。村上の鮭文化を体験できる講習会です。 【製法の主なこだわり】 ●止め腹 内臓を取るため腹を切りますが、腹びれ先で止め、一部を残して胸びれ辺りまで切ります。城下町村上では、切腹を忌み嫌うということから、このような製法が生まれました。 ●干し上げ 尾びれの付け根に縄を縛り、頭を下にして干し上げます。頭から干し上げると、首吊りを連想させることから、頭を下にして干し上げます。

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