2026年5月5日(火・祝)
過去の様子
過去の様子(日本国太鼓の演奏)
旧国道7号の上大鳥橋から笠取橋の間、約240本の桜(ソメイヨシノ・八重桜など)が咲き誇ります。
旧高根小中学校(平成12年閉校)の校舎を改装し、往時の懐かしい雰囲気がそのまま残る教室で、村上・高根集落の郷土の食が味わえます。手打ちそばに郷土料理の大海[だいかい]等がセットになった「そば定食」をはじめ、揚げたての「天ぷら盛合わせ」や「山ぶどうゼリー」もオススメです。 ▶石焼ピザ作り体験(要予約)もやっています! ・受入期間は例年4月中旬~11月中旬です。 ・具材(トッピング)はご持参ください。 ・体験希望日の1週間前までに予約をお願いします。 詳細はお問い合わせください。
25メートルプールやウォータースライダーが楽しめる【プールゾーン】、気泡浴やサウナがそろう【バーデゾーン】、「まほろば温泉」を利用した【スパゾーン】と、目的に合わせて楽しめる3つのエリアが自慢のリゾート施設です。 ※小学生未満は無料です ※混浴可能な年齢は「未就学児まで」です ※プール・バーデゾーンは小学3年生まで保護者同伴です
▲標高1093.3m ▲所要時間 約4時間 建久(1190)年間に開山した山で、13体の祭神が祭られ、前ノ岳・中ノ岳・奥の院の三峰から成り立っており、尾根づたいに続く山稜は登り・下りが激しいのが特徴です。峰々の頂からは、三面ダムの湖水が静けさの中にくっきりと見え、人造湖とは思えない神秘性を漂わせています。国道7号・水明橋からの遠望は魅力的で、見る者を一層ひきつけます。
奥三面ダムは、村上市朝日地区から山形県鶴岡市を結ぶ朝日スーパーライン(県道鶴岡村上線)の途中にあります。新潟県が昭和42(1967)年の羽越水害を契機に、三面川流域の洪水防止、流水の正常な機能維持ならびに発電を目的として、平成13(2001)年10月に完成しました。新潟県では最初の放物線型アーチ式コンクリートダムで高さは116m、新潟県庁の1.3倍の高さがあります。 このダムが完成したことにより、三面川流域の水量をコントロールすることが可能となり、下流にある三面ダムと、それと共に暮らしている人たちの生命と財産を守る重要な役割を果たしています。
要害山の山中を流れる滝矢川にある七段からなる滝です。滑らかな岩肌を水がすべり落ちてくる様子は、さざ波が打ち寄せてくるかのようです。優しい水音にも心癒やされることでしょう。 【備考】 ●不動滝登山道 駐車場(古刀比羅[金比羅]神社前)から波滝までは徒歩で約30分です。 ●滝へと至る山道(不動滝登山道)は、ぬかるんでいたり、急な上り下りもあるので、履きなれた靴(登山靴がオススメ)でお越しください。 ●クマやヘビ、ハチといった危険動物・昆虫に十分ご注意ください。
【第14回 中継桜まつりについて】 会期:2026年4月18日(土)~30日(木)※予定 ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 青年会有志が、メンバーの結婚を祝して特設会場(ゲートボール場)に10本のしだれ桜を植樹。他にも、中継集落内に大小合わせておよそ120本のしだれ桜が咲き誇ります。
回遊式日本庭園は公開期間(春・秋)あり。また、ご連絡をいただければ随時公開いたします。坐禅会や写経などの仏教を学ぶ勉強会、お茶会、演奏会、精進料理等を楽しんでいただけるイベントも開催しています。
山北地区の勝木川や大川にも晩秋~初冬にかけ、たくさんの鮭が群れをなして帰ってきます。なかでも、大川は昔から鮭漁が盛んに行われ、毎年鮭漁の時期を迎えると、鮭が帰ってくるのを心待ちにしていた漁師たちで川原もにぎわい、活気づきます。 大川の鮭漁は、古くから伝えられている「コド漁」という漁法で行われており、この漁法は、全国的にも他に類を見ない大川独特のものです。漁の最盛期は10~12月中旬で、時期になると大川の河口付近はコドで埋め尽くされます。
大毎[おおごと]から朝日地区高根を結ぶ広域農道山北朝日線の中間、道路脇より湧き出ている清水です。峠付近にあるため環境が良く、手軽に汲める自然に近い清水であり、多くの方が訪れます。
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