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イベント情報

第38回 笹川流れマラソン大会

スポーツ

2026年4月12日(日)

潮風・ふれあい・さわやかRUN

【2026.04.06|大会開催に伴う交通規制の案内】
第38回 笹川流れマラソン大会の開催に伴い、大会当日に下記の交通規制(車両通行止め)が実施されます。う回路には国道7号をご利用ください。国道345号をご利用予定の皆様には大変なご迷惑をおかけしますが、ご理解とご協力をお願い申し上げます。

[日時]2026年4月12日(日)9:00~12:30
[区間]国道345号 浜新保(桑川橋)~寒川(寒川大橋)
[規制内容]車両通行止め
[う回路]国道7号

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潮風香る、春の「笹川流れ」をランナーが爽快に駆け抜けます。
※詳細は公式サイト(下記URL)をご覧ください

≫宿泊に関するお問い合わせ
●笹川流れ民宿組合(山北商工会内)
[TEL]0254-77-2259
[URL]https://r.goope.jp/minsyukukumiai/
※受付時間8:30~17:15(土・日曜日、祝日を除く)

●瀬波温泉旅館協同組合
[TEL]0254-52-2656
[URL]https://www.senami.or.jp/
※受付時間9:00~18:00(水曜日定休)
住所 【大会本部】村上市桑川780-2 弁天島駐車場
電話番号 0254-77-2828(笹川流れマラソン大会事務局) 0254-77-2828(笹川流れマラソン大会事務局)
開催期間 2026年4月12日(日)
開催時間 【競技開始】9:30 ~ 12:30
URL https://www.s-nets.info/sasarun/wp/
アクセス(車) 【会場周辺まで】日本海東北自動車道「村上瀬波温泉IC」から車で約30分
アクセス(電車・バス) 【会場周辺まで】JR羽越本線「桑川駅」から徒歩で約10分
駐車場(台数) 有(詳細は公式サイトをご確認ください)
主催者 村上市、村上市教育委員会、村上市スポーツ協会
大きなマップで目的地までのルートチェック

関連スポット

下渡山[げどやま]

▲標高237.8m ▲所要時間30分 下渡山は、蒲萄山塊の最南端の三面川のほとりに、村上市街地に立つ臥牛山と向かい合う山です。1597年頃に作られた「越後国瀬波郡絵図」には、山頂に下渡ヶ嶋古城があったと記されています。下渡山は、登山道が整備され、山頂からはゆったり蛇行する三面川と対岸に城下町・村上のまち並み、村上市のシンボル・お城山もよく見えます。

藤三郎

当店の自慢は、全て地元産を使用した魚介類料理です。 鮭・いくらのおいしい季節です。鍋物も好評です。 ※ペット同伴のお泊りについてご相談に応じます(混雑時にはご遠慮いただいております)

朝日シルクフラワー製作工房

村上市朝日産の繭[まゆ]を使った手作りのシルクフラワー。工房内で繭花の製作工程がご覧になれます。気軽にチャレンジできるキットもあります。 ※座繰り機による糸取体験や糸紡ぎもできます(要予約・体験料要相談) ※6月には蚕[かいこ]の観察ができます ※団体様のご予約承っております

通年民宿 海楽[かいらく]

ゆったりとくつろげる家庭的な宿です。 地元産の魚介料理をお召し上がりください。 団体のお客様にも好評です。

お幕場森林公園

塩谷から岩船までの海岸約3kmの間、国道345号と海に挟まれた美しい赤松林。この松林のどこをいうのかははっきりしませんが、一帯を「お幕場」と呼んでおり、この松林の愛称になっています。 お幕場森林公園は、それぞれ緑豊かな生活環境や自然環境の保全や創出、地域住民のレクリエーションの場として、利用しやすいように花木の植栽や遊歩道、あずまやの整備をしています。

瀬波温泉 噴湯公園[ふんとうこうえん]

明治37(1904)年、温泉が噴出した温泉源泉井戸がある公園です。周辺には、伊夜日子神社や竜神の碑、与謝野晶子の歌碑などがあります。源泉脇では温泉卵(温泉ゆで卵)を作ることができます。 ※生卵は瀬波温泉観光案内所や温泉街のお土産物店で購入できます

農家民宿 ざいごもん

田植え体験・稲刈り体験ができます。 ●田んぼでの作業 夏にも田んぼでの作業はたくさんあります。 ●そば打ち体験 高根で採れたそばをご自分で打って召し上がれます。 ●雪かき(雪下ろし) 毎年数メートルの降雪があります。 ※スノーモービルに乗ることもできます

南欧料理 Casa del Faro[カーサ・デル・ファーロ]

潮の香が漂う「柏尾」 ちょっとなつかしい「昭和の家」 地元の海や畑で採れる「食材」 東京から移住してきた「頑固なシェフ」 ここだから作れる「イタリア料理」 お箸で気軽にお召し上がりください。

平林不動滝

国指定史跡の平林城跡のある神林地区・要害山中にある。要害山には至るところに清水が湧出しており、それらが流れ込み不動滝を形成している。滝つぼの奥には岩を削って造られた祠があり、数百年前から大日如来と不動明王の石像が童子石像とともに安置されている。 「新潟県の名水 関川村・村上市 県北名水巡りマップ」(新潟県)より抜粋 【備考】 ●不動滝登山道 駐車場(古刀比羅[金比羅]神社前)から不動滝までは徒歩で約50分です。 ●滝へと至る山道(不動滝登山道)は、ぬかるんでいたり、急な上り下りもあるので、履きなれた靴(登山靴がオススメ)でお越しください。 ●クマやヘビ、ハチといった危険動物・昆虫に十分ご注意ください。 【不動滝と目薬の由来について】 永禄の昔、色部氏第13代勝長が、上杉謙信の命により川中島合戦の出陣に際し、領内の安泰と戦勝を祈願するため、不動滝に祠を築造し、そこへ大日如来と不動明王の石像を安置されたものと推測されている。 また、天正時代、信州松本の名家・小笠原貞慶一族が、色部氏を頼って家臣となり、小笠原家伝来の軍法・兵法・馬術、さらに目薬の製法に至るまで色部氏に伝授した。 これにより、色部氏は領民のため、不動滝の真水(まみず)を用い、目薬の開発に努めたという。以来、不動滝の水滴が眼病に効能ありとして、無病息災・家内安全等のご利益を求めて、また村人たちの心の拠り所として、多くの参拝者が訪れたと伝えられている。 【お不動様の起源およびご利益】 一、家運隆盛 一、心願成就 一、徐災招福 一、身体健護 当不動堂の創建は不明であるが、江戸時代後期1813年、権三郎が再建したという文献上の記録がある。以来、村人たちは唯一信仰の場として崇拝してきた。しかし、昭和42年の羽越水害により不動堂および林道山沿い線(参道)は壊滅的被害を受けた。昔から幾多の破壊と補修の試練を乗り越え、この度ようやく参道の改修工事が完了し、不動堂の新築再建に併せ新刻された不動明王立像を奉迎安置したところである。 一方、平安時代初期806年、弘法大師空海が中国より帰朝し、日本に真言宗を開宗した。その後、大日如来を真言密教の根本尊と定めた不動明王は、大日如来の化身であり共に表裏一体の仏様であるといわれている。 なお、不動立像は怒りの相を表現し、背には激しく燃える炎を抱え、不動不変の盤石に立ち、右手には煩悩を断ち切る降魔の利剣、左手には煩悩から抜け出せない人々を救済するための縄を持つ。これは人間が持つ煩悩五欲、つまり心身を悩ます一切の欲望・悪業を追い払い、家運を転換隆盛し招福を招来する。また、あらゆる困難を克服し、勝負に勝って心願を成就する。同時に、仏の救済を必要とするすべての生命に対して慈愛の心で子孫の繁栄を守る。 これが大日如来、不動明王が説く真言密教の教理であり、ご利益の由来であると伝えられている。

シーサイドコテージ 岩ヶ崎

海のそばにポツンと立つ「ちいさなおうち」。そのまま一棟をお貸しするコテージです。目の前には海が広がり、海水浴をしたり、沈みゆく夕日を眺めたり、バーベキューを楽しんだり、村上の観光や釣りの拠点に利用したり、冬には薪ストーブの炎を眺めながらのんびり過ごすのもオススメです。 仲間や家族とワイワイ楽しんでも、気の合う方やお一人でゆったり過ごしても、お客様のお好みで楽しみ方も広がります。詳しくはホームページをご覧ください。 【お問い合わせ・お申し込み】 ●管理・運営は「和風レストラン 美咲」が行っております。美咲は火曜定休(祝日の場合は翌日)です。 ●美咲から料理やお酒も配達できます。ビールサーバーやバーベキューセットもレンタル可能です。

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