HOMEイベント情報 > 高根 雪中貯蔵 “蔵入れ”

イベント情報

高根 雪中貯蔵 “蔵入れ”

体験

2026年2月15日(日)

雪中貯蔵 蔵入れ作業(過去の様子)

雪上BAR(過去の様子)

村上の秘境・高根で雪と美味・美酒を味わう

【ご注意ください】
このイベントへの参加は事前申込が必要です。WEBフォーム(下記URL)・電話・FAXで申込締切(2/8)までにお申し込みください。
※定員25名に達し次第、募集を締め切ります

-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

昨年20回目となった雪中貯蔵イベント。高根小中学校校舎の解体とともに節目を迎え、終焉[しゅうえん]を予定しておりましたが、皆様からの応援の声をいただき、ことし21回目を開催することにいたしました。たっぷりの雪とおいしいお酒とともにお待ちしております。

【内容】
・雪中貯蔵 蔵入れ作業
・雪遊び&雪上BAR
・昼食会
※アレルギー等がご心配な方はお問い合わせください

【参加費】
お一人様4,000円(昼食のみ2,000円)
※雪中貯蔵用清酒「鈴ヶ滝」4合瓶1本、昼食、お飲み物代含む

【追加貯蔵品】
・清酒「鈴ヶ滝」4合瓶1本 …2,000円
・天蓋山ブドウワイン …2,200円
・高根棚田米 玄米5kg …3,500円
・高根棚田米 玄米10kg …7,000円
※ご希望の方はお申し込み時にお知らせください

【申込締切】
2026年2月8日(日)
※定員25名に達し次第、募集を締め切ります
住所 村上市高根1940 山のおいしさ学校グラウンド
電話番号 080-1136-3966(高根フロンティアクラブ会長 鈴木信之) 080-1136-3966(高根フロンティアクラブ会長 鈴木信之)
FAX 0254-73-0298
開催期間 2026年2月15日(日)
開催時間 受付10:00~ 開始10:30 ~ 13:00
URL https://forms.gle/xQUWvxpgPumvzDnN9
アクセス(車) 日本海東北自動車道「朝日まほろばIC」から車で約20分
駐車場(台数)
主催者 高根フロンティアクラブ
大きなマップで目的地までのルートチェック

関連スポット

荒島わらび園

【2025年度の営業終了のお知らせ】 荒島わらび園の2025年度の営業は5月17日で終了しました。 ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 広大な敷地に、初夏の日差しをたっぷり浴びてニョキニョキと芽を伸ばすワラビを、袋いっぱいに摘み放題! 高原のおいしい空気を吸ってリフレッシュしながら、ワラビ採りを楽しんでください。 ※国道113号から「グリーンパークあらかわ総合運動公園」へ進むと、のぼり旗や看板が出ています。花立集落側の道路からは入れません ※雨天でも開園します。料金と引き換えにワラビを入れる指定の袋をお渡しします ≫基本情報 開園期間/例年5月上旬~5月末 開園日/期間中の毎週水・土曜日(週2回) 開園時間/10:30~12:00 料金/大人1,500円・中学生500円 ※小学生以下は入場無料(ワラビを採る場合は500円) ≫お問い合わせ 090-5755-6421(大沼) 090-3226-3301(斎藤)

上大鳥の桜並木

旧国道7号の上大鳥橋から笠取橋の間、約240本の桜(ソメイヨシノ・八重桜など)が咲き誇ります。

お幕場・大池公園

美しい赤松林に囲まれた、広さ約3haの砂丘湖・大池[おおいけ]は、白鳥の飛来地としても知られています。飛来する白鳥の数は年々増加し、今では1,000羽を超えるほどになりました。 ※白鳥およびその他の野鳥への餌やりは禁止されています ※白鳥の多くは、日中は周辺の田んぼへ餌を食べに出かけます。大池での観察は早朝・夕方がオススメです

新潟山形県境標柱

村上市伊呉野[いぐれの]に立つ、新潟県と山形県の県境を表す標柱です。向かいには記念スタンプも設置されているので、訪れた際には押してください。

三面川の桜並木

三面川の堤に植えられた、ソメイヨシノなどの桜が一斉に咲き誇ります。

日本国

▲標高555m ▲所要時間1時間30分 「日本国」は、新潟県の県北に位置する村上市伊呉野[いぐれの]と山形県鶴岡市温海大字鼠ヶ関字原海を起点とし、朝日連峰に連なる県境の稜線上約6.4kmの地点に位置し、すり鉢を伏せたような山容から別名・石鉢山とも呼ばれています。毎年5月5日に山開きおよび日本国イベントが開催されます。 ※水場あり

イヨボヤ会館

「イヨボヤ」とは、村上地方の方言でサケ(鮭)のこと。館内では、サケをはじめ、さまざまな淡水魚等を観察できます。サケ漁に使われる漁具の展示、コンピューターゲームで楽しくサケのことが学べる「こどもサケ科学館」等、サケの生態や村上の鮭文化を知ることができます。また、三面川の分流・種川の中をガラス越しに観察でき、自然の川の様子や秋には遡上するサケをご覧になれます。タイミングが合えば、産卵の瞬間に出合えることも!

一汁山菜 いろむすびの宿

いろむすびの宿がむすぶもの ――― 懐かしい田舎の家に帰り、かかさ(お母ちゃん)が温かく出迎える。 昔の家でくつろぎ、おいしい土地のものを食べ、楽しく語り合い、夜がふけていく。 目の前の山で山菜を採り、田畑に触れる。お昼は地元の食材で作ったにぎり飯や総菜を食べる。 新潟村上の佐々木集落にて、昭和40年築の旧磯部邸に息吹を吹きかけ、地元の方々と手をむすび、いろむすびの宿が完成いたしました。【いろどり豊かな地域の宝物をむすび合わせたい】、そのような想いで、私たちは「いろむすびの宿」を開業いたしました。 この地でむすびたいと感じておりますのは、ごくありふれた日常の中に眠っている有形・無形の【地域の宝物】、心温まる地域の人々の【心】、そして【暮らし】そのもののあり方です。新潟村上の農村集落にて、かかさ(お母ちゃん)と一緒に、忘れかけていた大切なものを見つけてみませんか。

道の駅 笹川流れ(夕日会館)

道の駅 笹川流れは、新潟県で11番目の道の駅として1993(平成5)年2月23日付で登録されました。施設から国道345号に架かる陸橋があり、JR羽越本線「桑川駅」にも併設されている、全国的にも珍しいかたちの道の駅です。 ▶「笹川流れ」の由来 沖合の岩の間を盛り上がるように流れる潮流を、中心地・笹川集落の名を冠して呼んだと伝えられています。

北限の茶染体験

村上の特産「村上茶」を使った、自分だけのハンカチ・型染フレームを作ろう! ※体験は通年で受け付けています ▶ハンカチ 料金≫1枚2,500円(税込) 所要時間≫1時間30分程度 予約≫体験希望日の1週間前までに要予約 備考≫ハンカチ3枚以上から体験を受け付けます ▶型染フレーム 料金≫1枚2,000円(税込) 所要時間≫1時間程度 予約≫体験希望日の1週間前までに要予約 備考≫型染フレームは1枚から体験可能です

先頭に戻る