HOMEイベント情報 > 縄文の里・朝日 冬まつり

イベント情報

縄文の里・朝日 冬まつり

自然

2026年1月18日(日)

過去の様子

縄文の里・朝日で雪とお友だちになろう!

≫巨大な雪のすべり台登場!?(入場料:無料)
ソリ滑りや雪だるま作りなど、雪でいっぱい遊ぼう!
※未就学児は保護者の同伴をお願いします
※遊び道具の貸出もあります

≫JOMONあそびひろば(体験料:大人400円/小人100円)
・ドキ土器!! トレジャーゲーム
・縄文スノードームづくり(+300円)
・展示室クエスト

≫縄文ランチ(サイドメニュー3品+おにぎり+豚汁で500円)
サイドメニューは【メイン】【副菜】【デザート】から1品ずつお好きなものをお選びいただきます。

≫注意事項
雪が少ない場合、内容を変更する場合があります。あらかじめご了承ください。
住所 村上市岩崩612-118
電話番号 0254-72-1577 0254-72-1577
開催期間 2026年1月18日(日)
開催時間 10:00 ~ 14:00
URL https://www.iwafune.ne.jp/~joumon/
アクセス(車) 日本海東北自動車道「朝日まほろばIC」から車で約15分
駐車場(台数) 34台(障がい者用駐車場1台含む)
大きなマップで目的地までのルートチェック

関連スポット

日本国

▲標高555m ▲所要時間1時間30分 「日本国」は、新潟県の県北に位置する村上市伊呉野[いぐれの]と山形県鶴岡市温海大字鼠ヶ関字原海を起点とし、朝日連峰に連なる県境の稜線上約6.4kmの地点に位置し、すり鉢を伏せたような山容から別名・石鉢山とも呼ばれています。毎年5月5日に山開きおよび日本国イベントが開催されます。 ※水場あり

鷲ヶ巣山

▲標高1093.3m ▲所要時間 約4時間 建久(1190)年間に開山した山で、13体の祭神が祭られ、前ノ岳・中ノ岳・奥の院の三峰から成り立っており、尾根づたいに続く山稜は登り・下りが激しいのが特徴です。峰々の頂からは、三面ダムの湖水が静けさの中にくっきりと見え、人造湖とは思えない神秘性を漂わせています。国道7号・水明橋からの遠望は魅力的で、見る者を一層ひきつけます。

【2025年営業中止】ゴールドパーク鳴海(鳴海金山)

【2025.04.22更新|2025(令和7)年度の営業中止について】 朝日スーパーラインが通行止めのため、2025(令和7)年度の営業を中止いたします。楽しみにされていた皆様には大変申し訳ありませんが、何卒ご理解いただきますようお願いいたします。 ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 慶長年間には、全国の産金量の3分の1を産出したといわれている鳴海金山跡(黄金坑・大切坑)は、当時のタヌキ掘り(手掘り)の跡と荒々しい岩肌が残されたままになっています。千二百年の時を越え、現代によみがえった鳴海金山の姿をご覧ください。

海府ふれあい広場[かいふ-ふれあい-ひろば]

国道345号(日本海パークライン)沿いにある、旧野潟小学校跡地を利用した海遊びスポットで、遊具や広場もあります。直売所「さざなみ」では、地元の海産物・農産物なども販売しています。 ≫直売所「さざなみ」について [営業期間]例年4~11月 [営業曜日]土・日曜日、祝日 [営業時間]9:00~15:00

村上木彫堆朱会館(村上堆朱事業協同組合)

当組合は、昭和26年に設立し、昭和30年に新潟県無形文化財に指定され、現在20社あまりの組合員で活動しております。村上木彫堆朱は伝統的工芸品として「手の技・手の誇り」を信条とし、伝統の技を後世に伝えるべく、当組合では消費者ニーズに合わせた現代の生活様式にもマッチする商品を製作する努力を続けております。

あおぞら農産いちご園

新潟県のブランドイチゴ「越後姫」は大粒でジューシー! 甘みが強く、果肉が柔らかいのが特長です。 ≫開園期間 例年2月下旬~5月末 ※2026年は2/14(土)~5/31(日)を予定 ≫営業内容・料金 ・食べ放題(30分)…中学生以上2,000円、4歳以上1,600円(3歳以下無料) ・摘み取り量り売り…100g 290円 ・パック販売 ※料金は税込です ※時期によって料金の変動があります ※レジ袋有料のためエコバッグ等をご持参ください。衛生面に配慮し、空箱の提供もいたしませんのでご了承ください ≫施設の特長 ・大きなハウスの中には、ゆったりとした間隔で高設の苗床が並んでおり、車いすやベビーカーでの入園もできるように作られています。高設式なのでかがむ必要がなく、楽な姿勢でイチゴ狩りが楽しめます。 ・お子様のちょうど目の前にイチゴがなる高さになっており、喜んでもらえることと思います。地面がむき出しになっていないので、泥でぬかるんだり、靴が汚れる心配もありません。

夢ファームあらかわ いちご園

香りが違う、甘さが違う、新潟のイチゴ「越後姫」。じっくりゆっくりと熟した新鮮な越後姫を、ぜひ味わってください。 【新潟ブランドイチゴ「越後姫」】 大粒でジューシーで酸味が少なく、甘みが強くて柔らかいのが特長です。まるで可憐なお姫様のようと「越後姫」と名付けられ、テレビでも上位ランクされた、新潟ブランドイチゴです。

荒島わらび園

広大な敷地に、初夏の日差しをたっぷり浴びてニョキニョキと芽を伸ばすワラビを、袋いっぱいに摘み放題! 高原のおいしい空気を吸ってリフレッシュしながら、ワラビ採りを楽しんでください。 ※国道113号から「グリーンパークあらかわ総合運動公園」へ進むと、のぼり旗や看板が出ています。花立集落側の道路からは入れません ※雨天でも開園します。料金と引き換えにワラビを入れる指定の袋をお渡しします ≫基本情報 開園期間 / 例年5月上~下旬(予定) ※2026年は4月29日(水・祝)開園 開園日 / 期間中の毎週水・土曜日(週2回) 開園時間 / 10:30~12:00 料金 / 大人1,500円・中学生500円 ※小学生以下は入場無料 ≫お問い合わせ 090-5755-6421(大沼) 090-3226-3301(斎藤)

いこいの森児童公園

公園のシンボル・恐竜の滑り台は子どもたちに大人気! バーベキュー施設もあり、グリーンシーズンはファミリーでにぎわいます。また、背後には道玄池いこいの森森林公園として、遊歩道やあずま屋が整備されています。例年4月中旬~5月上旬に見られる桜も見どころの一つです。 【施設概要】 ●駐車場(2,000平方メートル) ●遊具広場 ●展望広場 ●自然散策路(7,300メートル)

天蓋高原わらび園

毎年5月中旬から開園する、遠くに日本海を望む観光わらび園です。ご利用には事前申し込みが必要です。お気軽にお問い合わせください。 【基本情報】 開園期間:例年5月中旬~6月中旬頃 開園日:開園期間中の毎週水・日曜日(週2回)

先頭に戻る