HOME > イベント情報 > 大須戸さくらんぼ祭り2026

イベント情報

大須戸さくらんぼ祭り2026

自然

2026年6月21日(日)

過去の様子

サクランボ直売

村上市大須戸で初夏の果実・サクランボを味わって

≫内容
・大須戸さくらんぼ直売(10:30~)
・恐竜ふわふわ遊具
・シャボン玉ワークショップ

≫【同時開催】まち協 マルシェ
塩野町地域まちづくり協議会(コロッケ、野菜)/小田さん家(村上牛煮込み)/手作り点心工房 鼓音捏(角煮バーガー、焼売)/0からはじまるかき氷(かき氷)/Happy Kitchen(クレープ、ピザ)/ホットク屋 福ちゃん(ホットク)/新潟食料農業大学(MELISSA村上茶ハーブティー)/里山工房ふくふく(玉こん、ソフトクリーム)/アマリアミュージック(中古CD、本、シール)/生ビール販売

≫ステージイベント
やまグチまこと(コメディマジシャン)/AWABITO(シャボン玉パフォーマンス)/タカハシナオト(弾き語り)/伽音。(弾き語り)/HIHAKU3(バンド)/NANAM(キッズダンス)/新潟食料農業大学軽音サークル
住所 村上市大須戸・大須戸さくらんぼ畑
開催期間 2026年6月21日(日)
開催時間 10:00 ~ 14:00
アクセス(車) 日本海東北自動車道「朝日まほろばIC」から国道7号を経由し、車で約12分
駐車場(台数) 有(旧塩野町小学校グラウンド)
主催者 大須戸さくらんぼまつり実行委員会(大須戸村づくり協議会・大須戸区)
大きなマップで目的地までのルートチェック

関連スポット

いこいの森児童公園

公園のシンボル・恐竜の滑り台は子どもたちに大人気! バーベキュー施設もあり、グリーンシーズンはファミリーでにぎわいます。また、背後には道玄池いこいの森森林公園として、遊歩道やあずま屋が整備されています。例年4月中旬~5月上旬に見られる桜も見どころの一つです。 【施設概要】 ●駐車場(2,000平方メートル) ●遊具広場 ●展望広場 ●自然散策路(7,300メートル)

つり船 恵陽丸

道具一式、民宿等のご紹介もします。 夜アジ船2便(深夜12:00発)あり。 仕立団貸切もご相談ください。

【2026年営業中止】ゴールドパーク鳴海(鳴海金山)

【2026.04.24更新|2026(令和8)年度の営業中止について】 朝日スーパーラインが通行止めのため、2026(令和8)年度の営業を中止いたします。楽しみにされていた皆様には大変申し訳ありませんが、何卒ご理解いただきますようお願いいたします。 ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 慶長年間には、全国の産金量の3分の1を産出したといわれている鳴海金山跡(黄金坑・大切坑)は、当時のタヌキ掘り(手掘り)の跡と荒々しい岩肌が残されたままになっています。千二百年の時を越え、現代によみがえった鳴海金山の姿をご覧ください。

夢ファームあらかわ いちご園

香りが違う、甘さが違う、新潟のイチゴ「越後姫」。じっくりゆっくりと熟した新鮮な越後姫を、ぜひ味わってください。 【新潟ブランドイチゴ「越後姫」】 大粒でジューシーで酸味が少なく、甘みが強くて柔らかいのが特長です。まるで可憐なお姫様のようと「越後姫」と名付けられ、テレビでも上位ランクされた、新潟ブランドイチゴです。

鷲ヶ巣山

▲標高1093.3m ▲所要時間 約4時間 建久(1190)年間に開山した山で、13体の祭神が祭られ、前ノ岳・中ノ岳・奥の院の三峰から成り立っており、尾根づたいに続く山稜は登り・下りが激しいのが特徴です。峰々の頂からは、三面ダムの湖水が静けさの中にくっきりと見え、人造湖とは思えない神秘性を漂わせています。国道7号・水明橋からの遠望は魅力的で、見る者を一層ひきつけます。

村上木彫堆朱会館(村上堆朱事業協同組合)

当組合は、昭和26年に設立し、昭和30年に新潟県無形文化財に指定され、現在20社あまりの組合員で活動しております。村上木彫堆朱は伝統的工芸品として「手の技・手の誇り」を信条とし、伝統の技を後世に伝えるべく、当組合では消費者ニーズに合わせた現代の生活様式にもマッチする商品を製作する努力を続けております。 ≫村上木彫堆朱の木彫体験 急須台(2,000円)と箸(一般800円/学生500円)の2コースがあります。どちらも事前予約が必要です。詳細は下記へお問い合わせください。

三面川中州公園[みおもてがわ-なかす-こうえん]

国の「ふるさとの川モデル事業」で三面川の河川敷を利用して造られた、緑豊かな公園です。多目的芝生広場やバーベキュー施設、観光茶畑などがあります。

荒島わらび園

広大な敷地に、初夏の日差しをたっぷり浴びてニョキニョキと芽を伸ばすワラビを、袋いっぱいに摘み放題! 高原のおいしい空気を吸ってリフレッシュしながら、ワラビ採りを楽しんでください。 ※国道113号から「グリーンパークあらかわ総合運動公園」へ進むと、のぼり旗や看板が出ています。花立集落側の道路からは入れません ※雨天でも開園します。料金と引き換えにワラビを入れる指定の袋をお渡しします ≫基本情報 開園期間 / 例年5月上~下旬(予定) ※2026年は4月29日(水・祝)開園 開園日 / 期間中の毎週水・土曜日(週2回) 開園時間 / 10:30~12:00 料金 / 大人1,500円・中学生500円 ※小学生以下は入場無料 ≫お問い合わせ 090-5755-6421(大沼) 090-3226-3301(斎藤)

瀬波温泉 噴湯公園[ふんとうこうえん]

明治37(1904)年、温泉が噴出した温泉源泉井戸がある公園です。周辺には、伊夜日子神社や竜神の碑、与謝野晶子の歌碑などがあります。源泉脇では温泉卵(温泉ゆで卵)を作ることができます。 ※生卵は瀬波温泉観光案内所や温泉街のお土産物店で購入できます

Toi陶房[といとうぼう]

日々の生活に花を添えるような器との出合い。 Toi陶房で「特別な日常の器」を見つけてみませんか? 陶芸教室では「土」のぬくもりを感じて 自分だけのオリジナルの器を作ってみよう。

先頭に戻る