むらかみシュラン むらかみシュラン

 

村上市のうんめもん(おいしいもの)実食レポート!
※メニュー・価格等の情報は、取材日現在のものです

 

2021/09/20

一人みシュラン「純喫茶 カトレア」

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ひとり飯、どんとこい!
村上の“黙食王”に!!! おれはなるっ!!!! 

という気概でやっている「一人みシュラン」。
すがいなおです。

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今回おじゃましたのは、村上市小町にある純喫茶 カトレア。ことし10月で50年目(半世紀!)を迎える老舗喫茶店です。

 

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「老舗」や「純喫茶」などと書いてしまうと尻込みしてしまう方もいらっしゃるかもしれませんが、ここはちょっと勇気を出して、カランコロン♪とドアベルを鳴らして入ってみましょう。

 

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少し暗めの店内(ゆったり過ごすにはピッタリ)、店の方の案内に従い席に着きます。長い時を経て飴色に艶めくイスやテーブル、その他の調度品も50年という歳月の中で古色を帯びたものばかりです。

 

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年配の方には懐かしく、若い人には昭和レトロが新鮮に映ることでしょう。

 

それではメニューを拝見します。

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メニューも充実、ちょっと迷いますね。ご主人に聞くと、食事ではナポリタンやカレーライス、エビピラフが人気とのこと。また、季節の果物を盛り込んだパフェ(4種類もある!)やフレッシュジュースもオススメとのことです。

 

というわけで、今回はこちらをいただきました。

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ナポリタン(750円・税込)
※サラダ付き

喫茶店でランチといえば、やっぱりナポリタンでしょう。イタリアンでいただくパスタとはひと味違う、むっちりと食べ応えのある麺(パスタと呼ぶなかれ)。麺にしっかり吸われたトマトソースは、甘みや酸味といったうま味が一体となり、濃い色合いに反してとても優しい味。人気があるのも頷けます。

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タバスコや粉チーズが瓶ごと出てくるのも潔し。(常識の範囲内で)好きなだけかけて、自分好みに仕上げてください。

 

そして、デザートもいただきます。

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フルーツパフェ(750円・税込)

スイカやキウイ、オレンジといった生のフルーツにシロップ漬けの果物も加わり、とてもカラフルでキュートなパフェです。器も昔ながらのパフェグラスが使われていてかわいい!

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実はカトレアのパフェには“あるもの”が入っていないのです。上の写真をご覧いただくと分かるかな? シリアルやパフといったものが使われてないのですよ。グラスの中は、バニラアイスとフルーツソースのみ。ご主人のこだわりです。

 

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これまで「純喫茶ってちょっとハードル高いよね」と尻込みしていましたが、何たる不覚! こんなに心地いい空間だったなんて。ランチやスイーツはおいしいし(当然コーヒーも!)、フォトジェニックだし、観光地からも近いし、ぜひ訪ねていただきたい店です。私のようにモジモジしている方は、思い切って飛び込んでみてください。

 

 

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純喫茶 カトレア
所在地 村上市小町3-14
電話番号 0254-52-6306
営業時間 10:00~18:00
定休日 不定休

 

 

2021/07/26

一人みシュラン「サードプレイス ふくちゃcafe」

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一人で気ままにおいしいランチこと「一人みシュラン」、すがいなおです。

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今回おじゃましたのは、2020年9月にオープンし、間もなく一周年を迎えるサードプレイス ふくちゃcafeです。こちらのカフェ、小学校の同級生でそれぞれ管理栄養士(冨田さん/調理担当)と保健師・産業カウンセラー*(柏櫓さん/フロア担当)として働く女性二人が経営しています。
*主に企業で働く人たちの不安やストレスを自ら解消できるように支援するカウンセラー

 

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左から:柏櫓さんと冨田さん(撮影のためマスクを外しています)

食事によって体の調子を整え、子どもをはじめとした地域の人々の居場所となり、心のサポートもしたいと考えている二人。料理を提供するだけでなく、15:30からのブレイクタイムには店の一角を子どもたちの学習ルームとして開放したり、「ふくちゃ保健室」(要予約)と銘打って栄養や健康に関する相談に応じたりと、自分たちの専門を生かした活動も行っています。

……と、ふくちゃcafeの活動内容の一部を書き出してみましたが、今回はランチの紹介ということで、まずはメニューを掲載します。

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ブレイクタイム(15:30~18:30)のメニューはこちら。

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ブレイクタイムの食事メニューは軽め(腹八分目)の内容だそうです。

 

 

さて、それでは何を食べようかな?

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メニューを眺めていると、水の代わりにウェルカムドリンクのルイボスティーと煎り豆がのった小皿が運ばれてきました。このちょっとした部分にも、二人の食に対するこだわりと体への気遣いが感じられます。

 

 

それでは、いただいた料理を紹介します。

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日替わりセット(850円・税込)

夏野菜をふんだんに用いた、目にも鮮やかな日替わりランチ。ズッキーニやインゲンの緑色、トマトの赤色、トウモロコシの黄色、そして、ナスや古代米の黒色ととてもカラフルです。調理法も蒸す・揚げる・煮る・炒めると多岐にわたり、料理ごとにいろいろな食感が楽しめます。

 

一皿ずつ簡単に紹介していきます。

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メインは夏野菜の重ね蒸し。豚肉と野菜のうま味が重なり合い、シンプルな味付けなのに奥行きのあるおいしさ。

 

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インゲン、サツマイモ、トウモロコシのフリット(写真左)と枝豆が彩りを添える洋風きんぴら。

 

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小鉢は炒めた3種のきのこを大葉とユズこしょうで和えたもの。

 

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ホウレンソウがたっぷり入った豆腐のみそ汁。みそは地元・小林醤油店のものを使用。

 

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弥傳次農産(村上市下鍜冶屋)の古代米と白米を合わせたごはん。

 

メニューにも「野菜好きの管理栄養士が作る気まぐれな日替わり」とある通り、その日手に入った食材を使い(店で使ってほしいと野菜を持ってきてくれる方も多いとか)、何が出てくるかはその日によって異なります。

 

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詳細はホワイトボードに書かれているので、こちらもよくご覧ください。

 

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ホワイトボードには「野菜指数」という表示があります。一日で摂取したい野菜の量をクローバーの葉の数で示したもので、今回の食事でどれくらいの量の野菜が摂れるか一目で分かります。

 

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ちなみに、この日の日替わりセットを完食すると一日の約半分の野菜を食べたことになります。野菜不足が気になる方は「野菜指数」もチェックしてみてください。

 

 

続いてデザート!

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うぇるかむスイーツ(400円・税込)

2~3種類のスイーツ盛り合わせ。調理担当の冨田さんが「その日、自分が食べたいと思った」地元の洋菓子・和菓子をちょっとずつお皿にのせて提供しています。この日は、写真左から桃川農園(村上市桃川)の「野菜ジェラート(スイートコーン)」、卯月堂菓子舗(胎内市北本町)の「米粉のコーヒーどらやき」、HAPPY SUGARの「チーズチーズ(チーズケーキ)」でした。

 

 

最後に、ふくちゃcafeのメニューの中でも飛び切りステキなものを紹介します。

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この「ごちピン」は、世界中のカフェで広がっているSuspended Coffee(保留コーヒー)*のアレンジバージョン。飲食代にプラスしてごちピン(1本150円)を購入すると、学習ルームとしてここを利用している子どもたちがピンの数だけ軽食を食べることができるのです。
*飲み物や食べ物を必要としている誰かのために事前に料金を払うシステムのこと

 

旬の食材をふんだんに使った料理がいただけたり、放課後の子どもたちの居場所になったり、学校や職場にストレスや不安を抱えた人たちの相談室になったり……。ふくちゃcafeにはいろいろな利用の仕方があるので、気になる方は公式サイトでご確認ください。でも、まずは野菜いっぱいのおいしいランチを食べて、ちょっと体にいいことをした!という気分になるのもいいですね。

 

 

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サードプレイス ふくちゃcafe
所在地
 村上市坂町1761-2
電話番号 090-2163-0696
営業時間 [ランチ]11:00~14:00 [ブレイク]15:30~18:30
定休日 木・日曜日、第1・3土曜日、その他 不定休 ※詳細は公式サイトをご覧ください
公式サイト https://hukutya-cafe.amebaownd.com/

 

2021/06/10

縄文の里・朝日「食事処 やまびこ」でランチ

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今回の「むらかみシュラン」は、朝日地区にある体験型の考古・民俗ミュージアム 縄文の里・朝日食事処 やまびこ(やまびこ食堂)。こちらは、例年4~11月の土・日曜日、祝日限定でオープンしている食堂です。本格手打ち十割そばが食べられると、そば通の方も訪れるとか。

 

今回は、だんだん食が細くなってきた同級生2人でそばをいただきました!

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食事処 やまびこは縄文の里・朝日の館内にあります。施設入り口からまっすぐ進むと、受付の右側にメニューが掲示してありますよ。

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「本日の特別メニュー」もあります。

 

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食券は受付で購入します。

 

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食券を持って食事処 やまびこへ。

 

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食券はやまびこのカウンターに預けます。

 

 

それでは、早速いただきます!

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天ざる蕎麦(1,000円・税込)
※小鉢のサービスあり

以前から「縄文の里・朝日のそばはおいしい」と聞いていたので、実際に食べることができてうれしいです! 

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十割そばは香り高く、歯ごたえ・のど越しともに爽快です。

 

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天ぷらは、春の山菜は終わっていましたが(残念)、新玉ネギがシャキシャキ甘くて(トウモロコシみたい!)感動しました。全体的に、だしや素材のうま味を生かした優しい味付けで「体に良いものをいただいている」という実感があり、充実のランチでした。

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そば定食(1,200円・税込)

そばも食べたいけれど、古代米おにぎりも食べたいのでそば定食にしました。石臼で挽いた、朝日地区高根産のそば粉で作った手打ちそば。いい香りが鼻から抜けます。つるつると入っていく!

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古代米のおにぎりはモチモチして塩加減もちょうどよく、とってもおいしいです。

 

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煮物には手作りのこんにゃくが入り、味がよく染みています。

 

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おひたしは小松菜(地物)のからし和えでした。

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「本日の特別メニュー」もいただきましたよ。

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春巻きコロッケ(100円・税込)

コロッケの中身を春巻きの皮で包んで揚げたもの。皮はパリパリ・中はしっとりとした食感。コーンがたくさん入っていて食べ応えもあり、ちょっと小腹が空いているときにオススメです。

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アイス(100円・税込)

バニラアイスの上に散らされているのは、鮭の酒びたしをみそに漬けたもの。確かな食感と熟成した鮭の塩味がアクセントになり、アイスの甘みを引き立てています。鮭のまち・村上らしい変わり種アイス、皆さん試してみて( *´艸`)

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もちろん、そば湯もいただきました。

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食事処 やまびこでは、そばつゆにもこだわっていて、かつお節をじっくり時間をかけて煮出しているそうです。ポイントはあく取り! これがかなり重要なんだとか。

 

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地元の料理上手なスタッフが一品一品丁寧に作っています。天ぷらや煮物、小鉢、特別メニューは季節ごとに内容が変わります。アイデアいっぱいの手作り料理で満腹です。ごちそうさまでした!

 

 

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縄文の里・朝日では、食事の他にも施設見学、まが玉づくり・土器づくりといった各種体験が楽しめます。
※展示フロアは有料(大人400円/小中高校生100円)、各種体験も別途料金が必要です

 

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この日は春の企画展「縄文人のとっておきの器」が開催中(2021年6月27日まで/月曜休館)。

 

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常設展示では、奥三面遺跡群から出土した遺物や奥三面集落が残してくれた民具等を展示しています。ドライブしながら立ち寄りもいいですね。各種体験は子どもたちも楽しめますよ。

 

 

 

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食事処 やまびこ
所在地  村上市岩崩612-118 縄文の里・朝日内
電話番号 0254-72-1577(縄文の里・朝日)
営業日  例年4月下旬~11月中旬の土・日曜日、祝日
営業時間 11:00~14:00
定休日  月~金曜日
公式サイト http://www.iwafune.ne.jp/~joumon/
※10名様以上の予約で平日も営業します。3日前までにご予約ください

 

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